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メッセンジャー 緑の森の使者
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:小学生 中学生 一般
  • 発売日:2014/09/11
  • 出版社: 新評論
  • サイズ:20cm/228p
  • 利用対象:小学生 中学生 一般
  • ISBN:978-4-7948-0977-3
  • 国内送料無料

紙の本

メッセンジャー 緑の森の使者

著者 ロイス・ローリー (著),島津 やよい (訳)

魔法の指をもつ少女・キラとの別れから6年。マティは、相互扶助の平和な“村”で幸せに暮らしていた。しかし、あるとき“村”が不気味に変わりはじめ、マティの運命は予想だにしない...

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メッセンジャー 緑の森の使者

1,620(税込)

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商品説明

魔法の指をもつ少女・キラとの別れから6年。マティは、相互扶助の平和な“村”で幸せに暮らしていた。しかし、あるとき“村”が不気味に変わりはじめ、マティの運命は予想だにしない方向へと急旋回していく。第1作と第2作の登場人物が出会い、「力」が覚醒する…そのとき、世界は―?壮大な四部作の「転」をなす雄編!“ギヴァー四部作”待望の第三作。【「BOOK」データベースの商品解説】

魔法の指をもつ少女キラとの別れから6年。マティは、相互扶助の平和な〈村〉で幸せに暮らしていた。しかし、あるとき〈村〉が不気味に変わりはじめ、マティの運命は急旋回していく。ギヴァー4部作の第3作。【「TRC MARC」の商品解説】

★ギヴァー4部作/第3弾!!今夏全米映画公開『The Giver』続編
原作1000万部(各国語翻訳含む)・不朽の名作『ギヴァー 記憶を注ぐ者』続編,待望の邦訳!
◎あらすじ…主人公は,第2弾『ギャザリング・ブルー』でも活躍したやんちゃ坊主・マティ(幼少時の名はマット)。15歳くらいに成長し,相互扶助の平和な〈村〉で暮らしています。夢は,伝言や使い走りの仕事を担う〈メッセンジャー〉になること。マティも,ジョナスやキラのように不思議な力をもっています。でも,彼自身はまだそれに気づきはじめたばかりです。
 あるとき,〈トレード〉と呼ばれる未知の風習がもちこまれ,〈村〉とその外に広がる〈森〉に不吉な変化が生じます。〈森〉をよく知るマティは,事態を打開するため旅に出ます。目的は,遠く離れて暮らす幼なじみのキラを〈村〉に連れてくること。しかしその前途には,想像を絶する困難が待ちうけていました。はたしてマティは,キラをぶじに連れ帰ることができるのでしょうか…?
◎読みどころ…何と言っても,『ギヴァー』の登場人物に再会できるのが最大の魅力です! そして前二作と同様,子どもの未来,平等,共生,「交換と犠牲」など,深いテーマを含んでいます。また,マティの成長をつうじて人生を深く考えさせる教養小説の要素も有しています。前二作と比べて,ファンタジー性とスリルが増しているところも大きな魅力です。
◎映画化速報!! 
映画『The Giver』(原作:小社刊『ギヴァー 記憶を注ぐ者』)は、8月全米公開予定(日本公開の詳細は未定)! 監督:フィリップ・ノイス/出演:ジェフ・ブリッジス,メリル・ストリープ,ブレントン・スウェイツ,テイラー・スウィフト  *詳しくは小社サイトをご参照下さい
【商品解説】

著者紹介

ロイス・ローリー

略歴
〈ロイス・ローリー〉1937年ハワイ生まれ。アメリカの児童文学作家。「ふたりの星」と「ギヴァー」でニューベリー賞受賞。ほかの著書に「モリーのアルバム」など。

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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.4

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2015/08/30 00:00

投稿元:ブクログ

映画公開のニュースをみて、ふと確認したらもうメッセンジャーの翻訳出てたのね。しかも去年。もともとは三部作って言われてて、これがその3巻目なんだけど、原書で読んだ時も思ったけど、最後あっさりすぎない?翻訳はそんなにずれてなかったけど、やっぱりちょっと唐突な感じが。最後のSONを読まねばならないだろうか。

2015/10/15 14:53

投稿元:ブクログ

何かを得るためには何かを失わなければいけない…その選択ができることの尊さを考えさせられる (ギヴァー三部作の感想)

ぜひ新たに書かれた4作目も読んでみたい。

2014/07/09 14:08

投稿元:ブクログ

The Giver | 映画 Movie
http://eiga-movie.com/%E6%98%A0%E7%94%BB/the-giver/

新評論のPR(版元ドットコム)
http://www.hanmoto.com/jpokinkan/bd/9784794809773.html

2014/11/04 23:38

投稿元:ブクログ

森の悪意、人々の悪意がどこから来るのか描いてほしかった。マティも見者も指導者もそして、キラも魅力的でほんとにすごい世界を紡ぎだしてると思うのだけれど、それだけにもう少し踏み込んだものがほしかった。4部を期待している。

2015/11/09 21:17

投稿元:ブクログ

「ギャザリングブルー」の記憶が薄れないうちに。
といっても必要なところで説明してくれるので傍らになくても大丈夫だった。
話の展開が大きくて、どうしてこうなった?の連続。理論的に説明してほしいわけじゃないけどある程度は原因と結果の流れがないと追うの疲れる。このモヤモヤは四作目で解決するんだろうか。

2014/10/21 07:57

投稿元:ブクログ

いいお話なんだろうけど、わたし的に納得いかない。不条理じゃないですかって言いたいです。どう終わるのかと思ってたら。
寝る前に読み終わったのでなくて良かった。悔しくて眠れなかったかもしれない。

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