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親子でつくる自然エネルギー工作 4 太陽熱・バイオ発電
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:小学生 中学生 一般
  • 発売日:2014/08/13
  • 出版社: 大月書店
  • サイズ:31cm/31p
  • 利用対象:小学生 中学生 一般
  • ISBN:978-4-272-40924-2
  • 国内送料無料

紙の本

親子でつくる自然エネルギー工作 4 太陽熱・バイオ発電

著者 川村 康文 (編),高橋 真樹 (写真・文)

100円ショップやホームセンターで手に入る材料と、身近にあるエネルギーを使って、電気や熱をつくる工作を紹介。4は太陽熱・バイオ発電を取り上げ、「紅茶で走る燃料電池カー」等...

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親子でつくる自然エネルギー工作 4 太陽熱・バイオ発電

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商品説明

100円ショップやホームセンターで手に入る材料と、身近にあるエネルギーを使って、電気や熱をつくる工作を紹介。4は太陽熱・バイオ発電を取り上げ、「紅茶で走る燃料電池カー」等のつくり方を豊富な写真とともに解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

ペットボトルの太陽熱温水器、ソーラークッカーでゆで卵、停電のときに役立つ手まわし発電機、レモンやこんにゃくで食べもの発電、えんぴつの芯や備長炭で炭素電池、紅茶を電気分解して燃料電池カー。カラー写真で完全図解。

≪全4巻≫
【既刊】
①風力発電
②太陽光発電
③小水力発電【商品解説】

目次

  • 身近なエネルギー、太陽熱とバイオマスを活かそう!
  • 工作1 熱は熱でつくる!太陽熱温水器 ★
  • 工作2 太陽パワーでゆで卵!ソーラークッカー ★
  • 工作3 レモンやこんにゃくでたべもの電池 ★
  • 工作4 えんぴつや炭で炭素電池 ★★
  • 工作5 ぐるぐる手まわし自家発電機 ★★
  • 工作6 紅茶の燃料電池で電子メロディ ★★★
  • 工作7 紅茶で走る燃料電池カー ★★★
  • 被災地や世界で活躍する自然エネルギー!

著者紹介

川村 康文

略歴
〈川村康文〉東京理科大学理学部第一部物理学科教授。子ども向けの科学実験教室を多数開催。TVでも活躍。著書に「理科教育法」「サイエンスEネットの楽しくわかる理科大実験」など。

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評価内訳

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紙の本

食べ物で電気を起こした後は食べないように。

2015/08/11 15:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:銀の皿 - この投稿者のレビュー一覧を見る

簡単な工作技術で制作でき、100円ショップで売っているものなどを使う「手近な材料」「分解する楽しさ」がある「親子工作」のシリーズ。
 太陽熱の利用工作の簡単なものは「お湯を作ること」。ペットボトルに水を入れて太陽で温めるとどのぐらい温まるのか。温度を測ってみるあたりは夏の自由研究の課題になりそうです。大人のなかには「屋根に乗せる太陽熱温水器」を懐かしく思い出す人もあるかもしれません。難しい仕組みはほとんど使わない、こういうエネルギー利用法はもっと復活してもよいのかも。
 レモンや紅茶を使って発電する実験は「生き物の身体は電気を通す」ことや「電気を使っている生き物もある」ことにも考えをつなげることができる。でも、注意書きにもありますが「電気をつくったあとの食べ物にはもともとの食べ物にはなかった金属物質などが移動してきているのでもう食べられない」。こういう注意も「なぜそうなのか」しっかり学んでおきたいものです。

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