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基本セオリーがわかる花のデザイン 歴史・テクニック・デザインテーマ 花を活ける人が必ず知っておきたい
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/06
  • 出版社: 誠文堂新光社
  • サイズ:26cm/128p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-416-61400-6

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紙の本

基本セオリーがわかる花のデザイン 歴史・テクニック・デザインテーマ 花を活ける人が必ず知っておきたい

著者 磯部 健司 (監修),花職向上委員会 (編)

花を扱うすべての人に贈る、花のデザインの基礎理論テキスト。花のデザインをするうえで知っておきたい基礎知識や理論を、「歴史」「造形・構成・テクニック」「テーマ」の3つに分け...

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基本セオリーがわかる花のデザイン 歴史・テクニック・デザインテーマ 花を活ける人が必ず知っておきたい

2,052(税込)

基本セオリーがわかる 花のデザイン ~歴史・テクニック・デザインテーマ~

2,052 (税込)

基本セオリーがわかる 花のデザイン ~歴史・テクニック・デザインテーマ~

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商品説明

花を扱うすべての人に贈る、花のデザインの基礎理論テキスト。花のデザインをするうえで知っておきたい基礎知識や理論を、「歴史」「造形・構成・テクニック」「テーマ」の3つに分けて解説する。120の作例も掲載。【「TRC MARC」の商品解説】

花の世界にも、音楽や料理、建築などさまざまな分野と同様に、
これまでに培われてきた歴史や理論、技術があります。
本書は、花のデザインをするうえで知っておきたい、
基礎知識と造形の理論を120の豊富な作例からひもとく決定版です。

花のデザインを行うさいに、感性だけではなく、
根底となる考え方やテクニック=基礎が身についていれば、
あらゆる造形やテーマに対応することができます。
自由な発想だけでは限界を感じることがあっても、
ベースとなる知識を身につけていれば、
そこから新たなデザインを生み出すことができるのです。
そのためのさまざまな知識をピックアップしてまとめたのが本書です。
花を扱うすべての人に贈る、知識と技術の向上のための1冊。
初心者から上級者まで、手元に置いて何度も読み返していただきたい、保存版です。【商品解説】

著者紹介

磯部 健司

略歴
花職向上委員会:花職人(花を扱うすべての人)の知識や技術、地位の向上、花業界の発展のために活動する任意団体。

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みんなのレビュー1件

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評価内訳

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紙の本

花の扱い、デザインの仕方。

2017/07/22 09:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:咲耶子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

お花のデザイン、アレンジに関する歴史やテクニックなどの知識が詰まってます。
知ってるとお花に向かう気持ちも変わって来るかも。
お花を長持ちさせる必須は「吸水」。ココに重点を置いてます。
デザインはプロ向け。掲載されてる作品も普段の暮らしにと言うより、広く人目が多くある空間に活けるタイプ。
それでもよーく見ると複雑なデザインも結構シンプルな法則で作られてるのが分かって来ます。
華やかで美しいです。

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