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秘密の恋と小さな天使(ハーレクイン・ディザイア)

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秘密の恋と小さな天使 (ハーレクイン・ディザイア Desire 罪をあがなう億万長者)

著者 キャサリン・マン (作),北園 えりか (訳)

小国の王女マリアマは、旅先のホテルでパパラッチをかわそうと傍らのルームサービスのワゴンを押して、近くの部屋に逃げ込んだ。すると、そこには前から憧れていた医師ローワンがいた...

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秘密の恋と小さな天使 (ハーレクイン・ディザイア Desire 罪をあがなう億万長者)

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商品説明

小国の王女マリアマは、旅先のホテルでパパラッチをかわそうと傍らのルームサービスのワゴンを押して、近くの部屋に逃げ込んだ。すると、そこには前から憧れていた医師ローワンがいた。長身で日に焼けたブロンドの彼の容姿は、まるでモデル。半裸で目の前に立つ彼を見て、頬を真っ赤に染めるマリアマにローワンがにやりとして言う。「僕を誘惑しに来たのかい?」と、そのとき、赤ん坊の泣き声が部屋中に響き渡った。ワゴンの布をめくったマリアマとローワンは、驚いて顔を見合わせた。捨て子だ。少し考えたあと彼は意外な提案を口にした―こんな地味でさえない私が、彼の恋人になるですって!?【「BOOK」データベースの商品解説】

小国の王女マリアマは、旅先のホテルでパパラッチをかわそうと、ルームサービスのワゴンを押して、医師ローワンの部屋に逃げ込んだ。するとワゴンの中から捨て子が見つかり驚く2人。ローワンはマリアマに意外な提案を…。【「TRC MARC」の商品解説】

小国の王女マリアマは、旅先のホテルでパパラッチをかわそうと傍らのルームサービスのワゴンを押して、近くの部屋に逃げ込んだ。すると、そこには前から憧れていた医師ローワンがいた。長身で日に焼けたブロンドの彼の容姿は、まるでモデル。半裸で目の前に立つ彼を見て、頬を真っ赤に染めるマリアマにローワンがにやりとして言う。「僕を誘惑しに来たのかい?」と、そのとき、赤ん坊の泣き声が部屋中に響き渡った。ワゴンの布をめくったマリアマとローワンは、驚いて顔を見合わせた。捨て子だ。少し考えたあと彼は意外な提案を口にした――こんな地【商品解説】

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評価内訳

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2014/11/12 02:34

投稿元:ブクログ

ヒロインが王女であることはあまり問題にはならないのかしら?
ヒーロー友人のヒラリーはあんまり好きになれないなー。あの自信満々な感じがどうも…。ヒラリーがヒロインの時ってあんなだっけ❓

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