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北条奥右衛門の秘密 虚妄事件簿(コバルト文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生
  • 発売日:2014/08/22
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: コバルト文庫
  • サイズ:15cm/281p
  • 利用対象:中学生 高校生
  • ISBN:978-4-08-601824-1
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

北条奥右衛門の秘密 虚妄事件簿 (コバルト文庫)

著者 野村 行央 (著)

虚妄。それは常人には見ることも触ることもできない、この世ならざる幽玄なる存在。祖母を亡くし、天涯孤独の身となってしまった中学生の少女・歩は、祖母の知り合いらしい北条奥右衛...

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北条奥右衛門の秘密 虚妄事件簿 (コバルト文庫)

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商品説明

虚妄。それは常人には見ることも触ることもできない、この世ならざる幽玄なる存在。祖母を亡くし、天涯孤独の身となってしまった中学生の少女・歩は、祖母の知り合いらしい北条奥右衛門という青年の屋敷に、身を寄せることとなった。だがそれは、虚妄と対峙し自分の力と出自を自覚する運命の始まりだった。歩の祖母である八重と奥右衛門は、虚妄に対抗する組織の人間だったようで…?いきなり文庫。【「BOOK」データベースの商品解説】

虚妄。それは常人には見ることも触ることもできない、この世ならざる幽玄なる存在。天涯孤独になった歩は、祖母の知人・北条奥右衛門の屋敷に身を寄せるが、それは虚妄と対峙し、秘めた力に目覚める運命の始まりでもあった…。【「TRC MARC」の商品解説】

虚妄──この世ならざる、幽玄なる存在。虚妄に対応する力を持つ青年・北条奥右衛門。祖母を亡くした中学生の少女・歩は、北条の屋敷で暮らすことに。虚妄と対峙し、自分の力に目覚める運命の始まり…!


【商品解説】

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.4

評価内訳

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2016/02/24 20:53

投稿元:ブクログ

祖母が死んで、見つけた手紙に従って連絡を入れた先は
過去の祖母の『仕事』部下、だった。

全体的に部下、という事でしょうか?
あの時が初対面のようですし、もしかして
そこから部下になった、という事??

女子中学生と、引き取り手である書道の先生の視点が
かわるがわるで話が進んでいきます。
おかげで、双方がどうしたいのか、どう考えているのか
非常に分かりやすかったです。
じわじわと過去が開かされていきますし
奥さんがどうかかわっているのか、も。

しかしこれ、自分がやられたら
組織に怒鳴り散らしそうです。
何の権限があって、こうするのか。
むしろこれで死んだり後遺症やらトラウマやら起こったら
どう責任を取ってくれるのでしょう?
確実に取らなさそうです。

2015/12/21 22:17

投稿元:ブクログ

幼い頃に両親を亡くし祖母も他界し、ひとりぼっちになった歩。祖母が生前に手配してくれていた相手、北条奥右衛門なる人物の元へ向かうがこの屋敷も「先生」も、また祖母その人もある種訳ありだと知る。
続編があるかなあ、と思うのだがはてさて。

2014/11/20 20:19

投稿元:ブクログ

故人からの手紙は涙無しには読めないと思う。それが相手への思いやりに満ちたものなら。この話、鏡面の両側から見たようなそんな文章を想像した。一人称で男女それぞれの側からの語りがあったから。途中からアジキ萌え!尻尾もふもふアジキ萌え!となってしまったのだけど(笑)あと理々緒も玲奈も最初はなんじゃこの子らは!と思ったんだけど、ラストまで読むと歩ちゃん(主人公)には合ってる友達なんだなと。この本を読むにあたり「銀河鉄道の夜」や将棋のルールに詳しいとより楽しめたんじゃないかな。