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良い習慣、悪い習慣 世界No.1の心理学ブロガーが明かすあなたの行動を変えるための方法
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/09/05
  • 出版社: 東洋経済新報社
  • サイズ:19cm/247,14p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-492-04551-0

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良い習慣、悪い習慣 世界No.1の心理学ブロガーが明かすあなたの行動を変えるための方法

著者 ジェレミー・ディーン (著),三木 俊哉 (訳)

食生活、喫煙、飲酒、インターネット・SNS、運動、買い物、思考法…。習慣はどうつくられ、うまくつきあい、変えていくのか? 世界No.1の心理学ブロガーが、脳の強力なメカニ...

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良い習慣、悪い習慣 世界No.1の心理学ブロガーが明かすあなたの行動を変えるための方法

1,620(税込)

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食生活、喫煙、飲酒、インターネット・SNS、運動、買い物、思考法…。習慣はどうつくられ、うまくつきあい、変えていくのか? 世界No.1の心理学ブロガーが、脳の強力なメカニズムを解き明かし、習慣の秘密を解剖する。【「TRC MARC」の商品解説】

習慣はどうつくられ、うまくつきあい、変えていくのか?
毎月100万アクセス超えの世界No.1の人気心理学ブログ「Psyblog」を主宰する気鋭の心理学者が心理学の視点から「習慣」を解剖する。150を超える世界の心理学の実験、最新の研究成果を紹介しながら、喫煙、飲酒、ダイエット、パソコン、SNS、食生活、買い物、思考法など、身近な実例やエピソードを交えながら、習慣について論じていく。すぐに使えるTips的なノウハウも紹介。自己啓発書をいくら読んでも変わらない人へ――。より幸福に、創造的、生産的に生きるための処方箋。【商品解説】

目次

  • Part I 習慣を解剖する
  • Chapter 1 習慣はいかに生まれるか
  • Chapter 2 習慣は思いどおりになるか
  • Chapter 3 知らぬ間に操られるあなた
  • Chapter 4 考えずに、とにかくやる!
  • Part II 日常的な習慣
  • Chapter 5 お決まりの日課の本質
  • Chapter 6 無限ループからの脱出
  • Chapter 7 悪い習慣がなくなるとき

著者紹介

ジェレミー・ディーン

略歴
〈ジェレミー・ディーン〉ユニバーシティー・カレッジ・ロンドン博士課程修了。心理学博士(Ph.D.)。英国の心理学者。心理学ブログ『PsyBlog』の主宰者・執筆者。

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みんなのレビュー8件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2015/01/01 09:21

投稿元:ブクログ

状況と行動の二本立てが、新しい習慣作りには有効ということです。
「〜だったら、〜する」
このようにすると習慣にしやすいということです。
ダイエットしたいなら、「お腹が空いても、食べない」ではなく、「お腹が空いたら、水を飲む」といったような感じ

良い習慣を身につけて、悪い習慣をやめる

2016/09/22 17:20

投稿元:ブクログ

気持ちを何かに集中させる。
体と心をリラックスさせる。
迷走して、大事なのは何が起きているかを客観的に尻、しかしそれに巻き込まれないこと。

2015/07/03 08:10

投稿元:ブクログ

本日のテーマは習慣。

習慣というと、
”歯磨き”、”朝の体操”、”ジョギング”など、
人いよって、いろいろあります。

そして、やったらいいと思うけど、なかなかできないこと。
やめた方がいいとわかっているけど、なかなかやめられないこと
など、だれでもあると思います。


本日ご紹介する本は、
心理学者が心理学の視点から”習慣”を解剖し、
身近な実例やエピソードを交えながら、習慣について論じた1冊。



ポイントは
「習慣を考える」

意識しないでも自然にできることが習慣です。

だから、一度習慣になってしまうと、
それについてあまり意識しなくなります。

でも、習慣は繰り返されることなので、
蓄積されると、良くも悪くも、大きな力になります。

生活を改善するために、
習慣について考え、気づこうとするのは、
大変良い訓練です。



「影響」

仕事上の習慣が個人や会社に与える影響は、
思った以上に大きいもの。

一旦良い習慣を身につけると、
会社では、多くの人が良い習慣を繰り返し、
より大きな力になります。

とるに値しないような小さなことでも、
よい習慣を身につけたいものです。



「努力」

習慣のよいところは、
できあがるにつれて努力がいらなくなることです。

例えば、ジョギングが習慣になっている人は、
毎日ジョギングすることを、なんとも思いませんが、
習慣になっていない人に取っては、
かなり抵抗があるかもしれません。

得意なことを習慣にすると、
人にはできないようなことを
身につけることもできるようになります。


ぜひ、読んでみてください。



◆本から得た気づき◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
無意識の小さな習慣が集まって目標を達成できる
習慣を変えるのが難しい理由は、それが意識せずに行われるから
習慣について考え、気づこうとするのは、すべての人間にとって良い訓練になる
習慣のよいところは、できあがるにつれて努力がいらなくなる点である
行動をうまく変えられない大多数の人は、習慣の力がいかに強いかを十分にわかっていない
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆目次◆
Part I 習慣を解剖する
Part II 日常的な習慣
Part III 習慣を変える
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆マインドマップ◆
http://image01w.seesaawiki.jp/f/2/fujiit0202/2e7d054cc98a63ea.png
 

2015/04/20 19:23

投稿元:ブクログ

あまり評価が高くはないが、「習慣」に関する良書だと思う。

〈習慣を作るのにかかる時間は?〉
世間一般に伝わっているのは、21日だが、データが取れた被験者の平均は66日。また、1日や2日サボっても習慣形成にあまり影響はない。

〈認知的不協和〉
人は矛盾する二つの認識がどちらも同時に正しいとは思いたくない。人間は思考と行動を常に一致させたいと望む。

〈習慣的な考え方を変える上での課題〉
①人は自身の習慣的思考プロセスを認識できない
②思考習慣は状況や他の思考がきっかけで自動的に喚起されるから変えづらい

〈食習慣を変えるキャンペーンの致命的欠陥〉
人々の意図を変えることで習慣を変えようとしてきたこと。肥満の危険性や健康への影響など、食習慣を変えるべき理由は理解している。だけどどうにもならないから問題だ。

2014/12/07 10:39

投稿元:ブクログ

 著者が明らかにした習慣の特徴は以下の三つです。
 ・習慣的な行動は意識しないで自然にできる。
 ・習慣的行動そのものは感情反応をほとんど引き起こさない。
 ・習慣はその周囲の状況に深く根ざしている。
 本書は、習慣がつくられるメカニズム、習慣とうまく付き合うための方法について、わかりやすくまとめた一冊です。

 詳細なレビューはこちらです↓
http://maemuki-blog.com/?p=4604

2015/01/27 13:17

投稿元:ブクログ

blogの書籍化ということもあるかもしれないがとにかく分量が多い
図解などもうまく入るとよかったなあ

2015/02/18 22:31

投稿元:ブクログ

興味深い本。

意志より習慣の方が力が強い!っていうことらしい


パート1では、習慣とはどういうものかを論じている。
「21日(3週間)やれば習慣化する」という言説の根拠は実はないというのは意外だった。また強い習慣、悪い習慣というのは繰り返す頻度が影響するというのは興味深かった。

パート2では、日常的な習慣にフォーカスをあてている。
たしかに、習慣になっている行動するのは、時間や決断の面において、コストが低いな、と実感。
またメールやTwitterの高頻度チェックは、面白い情報がたまに現れるというのを知っているので、それを求めてチェックしてしまい、それが習慣化してしまうのだという。

パート3では習慣の変え方などを紹介している。
ここで「マインドフルネス」が出てきたのは意外だった。しかし、自分を見つめて、「今、ここを生きる」ということは、習慣を変える上でも、有用なのだなぁと思った。
幸福についても書かれていて、面白かった。

2015/07/21 19:29

投稿元:ブクログ

心理学の本だが、具体例が多く、専門用語も少なめで、読みやすかった。

習慣はどう生まれるのか、良い習慣をつけ、悪い習慣をやめるにはどうすれば良いか、日常的な課題を心理学的観点から見て、知る事が出来た。

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