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現代日本語史における放送用語の形成の研究
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  • カテゴリ:研究者
  • 取扱開始日:2014/08/22
  • 出版社: 三省堂
  • サイズ:21cm/300p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:978-4-385-36458-2
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

現代日本語史における放送用語の形成の研究

著者 塩田 雄大 (著)

放送のことばは、どのように作り上げられてきたか? 日本語の「音声標準語」成立事情について、「放送用語委員会」議事録など放送用語に関する資料を用いて、現代日本語史の視座から...

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現代日本語史における放送用語の形成の研究

2,916(税込)

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商品説明

放送のことばは、どのように作り上げられてきたか? 日本語の「音声標準語」成立事情について、「放送用語委員会」議事録など放送用語に関する資料を用いて、現代日本語史の視座から明らかにする。【「TRC MARC」の商品解説】

目次

  • 1章 放送用語委員会
    • 1.1 放送用語委員会発足前の放送とことば
    • 1.2 放送用語委員会の発足
    • 1.3 第1期・第2期放送用語委員会で作成した資料
  • 2章 開始当初の放送に現れた日本語の「間違い」
    • 2.1 取り上げる資料
    • 2.2 発音上の異同
    • 2.3 和語・外来語の語形に関するもの
    • 2.4 訓読み・音読みの異同
    • 2.5 漢語の字音の読みに関するもの

著者紹介

塩田 雄大

略歴
〈塩田雄大〉1969年神奈川県生まれ。学習院大学大学院人文科学研究科日本語日本文学専攻博士後期課程単位取得。博士(学習院大学・日本語日本文学)。NHK放送文化研究所主任研究員。

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