サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料(~1/31)

1,000円以上3%OFFクーポン(~1/19)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 暮らし・実用
  4. 血液の闇 輸血は受けてはいけない

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

血液の闇 輸血は受けてはいけない
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 7件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/07/18
  • 出版社: 三五館
  • サイズ:19cm/253p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-88320-616-2

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料

紙の本

血液の闇 輸血は受けてはいけない

著者 船瀬 俊介 (著),内海 聡 (著)

膨大な輸血・血液製剤の利権の背後で、輸血・血液製剤という毒により、おびただしい生命が奪われ、多くの人が医原病に苦しめられている−。医学界最大にして最凶のタブーを告発する。...

もっと見る

血液の闇 輸血は受けてはいけない

1,512(税込)

ポイント :14pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

血液の闇

1,512(税込)

血液の闇

ポイント :14pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
通販全品!3%OFFクーポンプレゼント!

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間:2017年1月13日(金)~2017年1月19日(木)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

膨大な輸血・血液製剤の利権の背後で、輸血・血液製剤という毒により、おびただしい生命が奪われ、多くの人が医原病に苦しめられている−。医学界最大にして最凶のタブーを告発する。【「TRC MARC」の商品解説】

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

書店員レビュー

ジュンク堂書店ロフト名古屋店

輸血の秘密

ジュンク堂書店ロフト名古屋店さん

輸血は現代医療にとって、珍しいことではありません。
大きな手術を行う際、必ずと言っていいほど「輸血」という単語は現れます。
出血をして血液が足りなくなったら、輸血で血液を足せばいい。と、さも当たり前のように。
本書はそんな最も身近な臓器移植・輸血が抱える大きすぎるリスクと、それを取り巻く血液ビジネスの闇に焦点を当てた革新的な内容が書かれています。
輸血は本当に医学界のタブーなのか。輸血をしない方が助かるのか。
「真っ赤な血のプール」の底に沈められた真実をぜひ知ってください。

みんなのレビュー7件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (5件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

無知は怖い

2014/07/27 20:18

5人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:hh - この投稿者のレビュー一覧を見る

世の中の見方が180度、変わるかもしれない。
輸血という身近で、知らないうちに自分に巡ってくる他人事では済まされない問題。
薬害エイズ、献血、子宮頸がんワクチン等、社会の構造を広く考えさせられます。
まずは、一読すべし。読んで無駄にはならない本だと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

こ、これは…

2014/11/12 09:06

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:COЯVIA - この投稿者のレビュー一覧を見る

ほぼ大半の医療従事者以外の一般大衆の認識をつくがえすある意味最強の本。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

血液

2016/01/10 12:31

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ラビラビ - この投稿者のレビュー一覧を見る

最後の方はかなり話が大きくなってしまって、それゆえ反論や受け入れがたいと思う人を増やしてしまうのではないかと思ったが、自分自身は何かあったときに輸血は受けたくないと思うに至った。
実際、以前献血をしに行ったとき「なぜ200mlではなく400mlを受けなければならないのですか」と質問したところ、「輸血は臓器移植と同じことなので、200mlずつ2種類別の血を入れるより、400ml1種で済む方が患者の負担が少なくなるから」と答えられたことがある。
著者のいう血液のプールに多くの血が集められて一括製造という話とはことなるが、輸血がそれだけオオゴトなことなのだと知り驚いた記憶がある。
医療が正しく患者の為にあるよう祈るばかりである。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2017/01/11 00:02

投稿元:ブクログ

輸血をすることによって予後が悪くなり、ガン発症のリスクが高まる。
生理的食塩水にミネラルを加えた溶液が、輸血に代わって有効であることが証明されている。
それにもかかわらず、医療現場では危険な輸血を使い続けている。
ロスチャイルド、ロックフェラー、天皇家がからむ巨大な利権と陰謀。
統計の数字の読み方でどんな解釈もできる。
ここまで来ると、飛躍しすぎてにわかには信じがたいが・・・。
輸血、抗がん剤、ワクチン、予防接種の危険性は納得出来た。

2015/07/24 23:54

投稿元:ブクログ

こうもしっかり示されるとやっぱりなと思ってしまった。輸血に限らず 医療には、できるだけ関わらない方が良いと思っている。医療従事者だから、余計にそう思うのかも。
この本読んで 一気に 献血する気が失せた。

2014/08/06 13:03

投稿元:ブクログ

血液製剤のうそ、おおげさ、まぎらわしい、の実態を綴ったルポです。

最終的な結論としては、輸血は百害あって一利あるかどうか(ごく一部の疾患については、メリットがあるかもしれない)というものです。

その理由として、本の前半では輸血のリスクが語られます。

輸血に伴う合併症は少なくとも10%以上で起こり、致死的なものが多いこと、輸血で発がんリスクが上がること、そして輸血をすると、死亡する確率が上がること。

これらは、医学論文としてパブリッシュされたものの一部ですが、ここですでに輸血は必要という常識がガラガラと崩れて行きます。

後半は、じゃあ、輸血なしでどうやってケガとか手術とかするねん、という話が展開して行きます。

エホバの商人、という団体の輸血拒否事件を覚えている方もいらっしゃるでしょう。

そのエホバでは、手術の中で最も難易度の高い、出血のリスクがある開心心臓手術であっても、無輸血で行い、しかも成功を収めています。要は、高度な技術があれば、無輸血で手術ができるということです。

さらに、血液の半分以上を失ったとしても失血死することはないこと、輸血の代わりに血液濃度にまで薄めた海水(ルネ・カントンのタラソテラピー)やリンゲル液を注入しても、、むしろ輸血以上に身体を維持することができること、から、出血がひどくても、代替輸液でほとんど対処できる、ということが論理的に書かれています。

今後自分の人生で輸血が必要になったとき、また、自分の近しい人がそういう状況になったとき、どう判断するか、今から読んでおくべき本だと思います。

なお、ロックフェラーや赤十字の陰謀についても書かれており、面白かったのですが、僕にとってこの本の本質はそこにはなかったのたので、星ひとつ減らしました。

2015/10/16 22:56

投稿元:ブクログ

洗脳されて大量出血したら輸血しないと死ぬようなことと思い込まされて、自分でも献血していた。善意で。
でも、エホバの証人の患者を治療 するために開発された無輸血の治療法は、今では地域社会の他の人々に対しても使われ ている。なるべくならそういう事態に陥らないようにしたいものだ。

医学読みもの ランキング

医学読みもののランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む