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知の現在と未来 岩波書店創業百年記念シンポジウム
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/08/29
  • 出版社: 岩波書店
  • サイズ:19cm/165p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-00-023885-4
  • 国内送料無料

紙の本

知の現在と未来 岩波書店創業百年記念シンポジウム

著者 広井 良典 (著),管 啓次郎 (著),高橋 源一郎 (著),長谷川 一 (著),柄谷 行人 (著),金子 勝 (著),國分 功一郎 (著),堤 未果 (著),丸川 哲史 (著)

ポスト成長時代に必要な知とは? 「戦争の時代」に描きうる未来とは? ジャンルの枠を越え、あらゆる固定観念を打ち砕き、縦横無尽に語り尽くした、「岩波書店創業百年記念シンポジ...

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知の現在と未来 岩波書店創業百年記念シンポジウム

1,836(税込)

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キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

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商品説明

ポスト成長時代に必要な知とは? 「戦争の時代」に描きうる未来とは? ジャンルの枠を越え、あらゆる固定観念を打ち砕き、縦横無尽に語り尽くした、「岩波書店創業百年記念シンポジウム・東京」における討議の記録。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

ポスト成長または人口減少時代における科学と知 広井良典 述 3−41
パネル討論 管啓次郎 述 43−79
資本主義に安楽死はない 柄谷行人 述 83−111

著者紹介

広井 良典

略歴
〈広井良典〉1961年生まれ。千葉大学教授。公共政策および科学哲学。
〈管啓次郎〉1958年生まれ。明治大学理工学部教授。詩人、比較文学者。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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2014/10/04 13:10

投稿元:ブクログ

大学においては非常識を生きるしかない。大学の人文知の大きな特徴は考える、語る対象となるものが、その場にないもの、不在であるもの。空間的、時間的に隔たっている。同時にそのような人文知の担い手があくまでもわれわれ個人の人でらるということ。

授業がつまらないという学生はまだ見込みがある。
考えるたびにある種の接続が生まれ、回路が生じて、その回路を通じて別の場所や時間からの生命が研究者に働きかけ、ものすごい勢いで多方向からの刺激が流れてくる。

2014/08/01 10:26

投稿元:ブクログ

100年凄いなぁ、、、

岩波書店のPR
https://www.iwanami.co.jp/cgi-bin/isearch?head=y&isbn=ISBN4-00-023885
memo info
http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/0238850/top.html

2014/09/24 01:13

投稿元:ブクログ

広井・柄谷両氏の話は、過去に読んだ本の復習にもなって良かったと思います。ところが、シンポジウムと言いながら、特に前半は何のことだか、話がつながらず、広井さんも参加されているが、何だか無視されているような、そんな印象を持ってしまいました。司会進行役が悪いんだか何だか、それぞれが好き勝手に話している感じです。人口減少を肯定的にとらえている広井さんに対する反発でもあるのかしら。後半はまだ柄谷さんを尊重して話が進んでいるし、まだ著書を読ませていただいたことがない堤未果さんの話なども聞けておもしろかったと思います。ただ、柄谷さん本人がシンポジウムにはとうとう最後まで登場されなかった。それがちょっと物足りない気分です。一方で、本書を読んでいて、実はいまはけっこうおもしろい時代なのではないかと思えたのが良かったと思います。停滞期には入っているのでしょうが、(そうだからこそ)新たな思想がつくられようとしている。これは、何かネットなどの技術的な部分も含めて、おもしろいことができそうな予感がします。だから、それぞれがしっかり哲学しましょう!ということで、本日、鷲田先生の「哲学の使い方」をゲットしました。早く読みたい。

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