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よし、戦争について話をしよう。戦争の本質について話をしようじゃないか! オリバー・ストーンが語る日米史の真実 2013年来日講演録 広島 長崎 沖縄 東京
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/08/05
  • 出版社: 金曜日
  • サイズ:21cm/189p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-906605-96-5
  • 国内送料無料

紙の本

よし、戦争について話をしよう。戦争の本質について話をしようじゃないか! オリバー・ストーンが語る日米史の真実 2013年来日講演録 広島 長崎 沖縄 東京

著者 オリバー・ストーン (著),ピーター・カズニック (著),乗松 聡子 (著)

2013年の夏に初めて広島、長崎、沖縄を訪れた、映画監督オリバー・ストーンが、各地で行なった講演や、同行した大学教授ピーター・カズニックらとともに登壇したシンポジウムの記...

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よし、戦争について話をしよう。戦争の本質について話をしようじゃないか! オリバー・ストーンが語る日米史の真実 2013年来日講演録 広島 長崎 沖縄 東京

1,080(税込)

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商品説明

2013年の夏に初めて広島、長崎、沖縄を訪れた、映画監督オリバー・ストーンが、各地で行なった講演や、同行した大学教授ピーター・カズニックらとともに登壇したシンポジウムの記録などをまとめる。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

平和のための戦士として オリバー・ストーン 著 2−3
「ヒロシマ」と「ナガサキ」が二度と起こらないように オリバー・ストーン 述 10−17
勝者も敗者も歴史でウソをつく オリバー・ストーン パネリスト 18−34

著者紹介

オリバー・ストーン

略歴
〈オリバー・ストーン〉1946年ニューヨーク市生まれ。映画監督。「プラトーン」でアカデミー監督賞受賞。
〈ピーター・カズニック〉1948年ニューヨーク市生まれ。アメリカン大学歴史学教授、同大学核問題研究所所長。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (1件)

2015/02/27 20:45

投稿元:ブクログ

戦争の本質とは「いかがわしい商売」で「大企業とウォール街、銀行家のための用心棒」として働くのが軍人だという。
米国政府は、ベトナム戦争の美化を行い。日本政府は太平洋戦争の美化を行う。但しオリバー・ストーンのいう加害者としての日本を忘れてはならないとして挙げている「従軍慰安婦」「南京大虐殺」「東南アジアにおける搾取」のうち前者2つについては議論・検証をした上での発言なのか否かだ。前者2つはかなり怪しいと個人的に思う。いずれにしても「7月4日に生まれて」が観たくなった。

2014/09/21 23:04

投稿元:ブクログ

アメリカはいじめっ子。
オバマがやっていることは容赦ない。
この本、鳩山さんが出ているのがNG過ぎる。

核兵器だけでなくアメリカは世界の兵器の73%を生産して、中国とロシア以外に売りまくっている。だからアメリカは本当に史上最大の軍事大国。

2016/07/03 19:29

投稿元:ブクログ

『語られない米国史』観て、アメリカ人が作った映画にしてはフェアだなと思った。

この本も読んでみたが、なんか途中から、反安部、9条守れ、親中国、朝鮮、韓国で朝日新聞みたいに。

『核兵器に反対し、原発にも反対するような社会主義政党の人たちに票を入れることで、自民党による一党支配をやめさせ、この日本をかえることができると思います。』

ちょっと引いちゃうなぁ。
金曜日が左の本だったんですね。

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