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辺境の老騎士 2 新生の森
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/09/20
  • 出版社: KADOKAWA
  • サイズ:19cm/367p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-729808-8

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紙の本

辺境の老騎士 2 新生の森

著者 支援BIS (著),笹井 一個 (イラスト)

敬愛する姫のため、魔獣を猟りたいという女騎士。深い闇に取り憑かれた“赤鴉”ヴェン・ウリル。妹夫婦に領地を任せ、バルドと旅するゴドン。信念のため、人民のため、故郷のため―彼...

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辺境の老騎士 2 新生の森

1,080(税込)

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辺境の老騎士 3巻セット

辺境の老騎士 3巻セット

商品説明

敬愛する姫のため、魔獣を猟りたいという女騎士。深い闇に取り憑かれた“赤鴉”ヴェン・ウリル。妹夫婦に領地を任せ、バルドと旅するゴドン。信念のため、人民のため、故郷のため―彼らが剣をとるとき、老騎士が彼らの道しるべとなる。【「BOOK」データベースの商品解説】

死に場所を探しつつ、うまい物を食べ歩く気ままに旅に出た老騎士。いくつもの出会いの中で、心強い仲間もできた。そして今、力尽きて倒れた女騎士との出会いは、老騎士を大陸中央に導く…。『小説家になろう』連載を書籍化。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー10件

みんなの評価4.3

評価内訳

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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

世界が広がる

2014/10/05 19:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にい - この投稿者のレビュー一覧を見る

キャラ増えて世界観が広がった
前向きなエピソードが多く、読みやすい
細かく食べモノの話を盛り込みつつ、縦軸のストーリーもしっかりとあって良かった

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2014/12/11 23:22

投稿元:ブクログ

老騎士バルド・ローエンのグルメ&ファンタジー第2弾。
女騎士ドリアテッサも旅の一行に加わり、道中は賑やかに。美味しそうな異世界の食べ物もいっぱい。今回は現実にある料理と似たものもあって想像しやすかった
次巻は2015冬。1年先だから次巻は地図よりキャラクター説明を入れてほしいな

2014/10/11 02:47

投稿元:ブクログ

 引退した老騎士が主人公の異世界グルメ・エピック・ファンタジー第二弾!

 前回は「死に場所を探す旅」で、あてどもない旅路の先で土地土地のグルメを気ままに楽しむ旅でしたが、ここから「生きる旅」。旅の仲間も増え、目的地も定まり、グルメからエピックのほうへ比重が傾きます。なので、グルメ描写はちょっと少な目。
 その分、増えた登場人物が大いに活躍します。
 特にジュルチャガとヴェン・ウリル。最後の章では、ゴドンの領主としての手腕も見逃せません。

 目的のある旅で常にあちらこちらへ駆けまわる場面の多い中で、滝壺のそばで修業をしつつのんびり過ごす場面は、この巻では貴重ななごみの場面で、特に好きなところです。

2016/02/20 01:29

投稿元:ブクログ

やはり、お腹が空きます…!
第三部はドリアテッサと、カーズの騎士の宣誓が素敵。カーズはそうとう重そうな過去がありそうだけど、バルドと会えて本当に良かったなぁと思います。
第四部のゴドンが仕置きを言い渡すシーン。普段はお調子者ぽい雰囲気のゴドンの、揺るぎない領主のさまは格好よかったです。
とりあえずジュルチャガがハイスペック過ぎませんか。いいぞもっとやれ。

2015/02/14 20:57

投稿元:ブクログ

死出の旅から生き抜く旅へ
相変わらずの飯テロ級架空グルメから
老騎士と一行の無双な戦いっぷり、女騎士の一途な思いに
豪快領主のまっすぐな人柄、寡黙な男の再生の物語等々
読みどころの事欠かない良作です。
さらに面白くなっていきそうな続巻が楽しみですが
1年ほど先とか……何度も読み返して待つとしましょう。

2015/05/19 11:40

投稿元:ブクログ

ゴドン、ジュルチャガ、ヴァン・ヴリル。
旅の仲間は増え、亜人との交流が芽生え、愛馬との別れもあった。

ドリアテッサという紅一点を交え、ますます水戸黄門的な(笑)
旅の途中、一行が森で過ごした日々は本当に牧歌的で、美しく。木漏れ日がまっすぐ射しこむ静謐な森、滝の轟音が鳥のさえずりに彩られた風景が脳裏に浮かび、わたしもドリアテッサとともに癒されたように思える。

最後の章。
ゴドンの決断は本当にすばらしかった。ここは何度も読み返しました。

(実はこの本を読了後、待ちきれなくてネットで連載されていたものも読了しちゃいました。
またその時から時間が経ったので、ネタバレ以上のことを言ってしまいそうで、あまり詳しく語れません……)

とまれ、ゲド戦記や指輪物語のように壮大で骨太な物語であることは間違いない。
残りの章も早く書籍化されないかなぁ。

2014/10/19 12:05

投稿元:ブクログ

気ままな一人旅から旅の面子が増えた第二巻。辺境の老騎士のささやかな人生が大きな流れに合流し物語がうねり走り出す。亜人たちとの交流もドリアテッサとの出会いもその流れを推し進める力になるが、各話ごとに入る美味いものに歯噛みするのは一巻目と変わらず。全部食べたい。

2015/03/01 23:05

投稿元:ブクログ

絵も内容も味わい深く、レベルの高い作品。
老騎士バルドと仲間の旅の道中。老騎士の他にも超絶剣技を誇るカーズもいて、さらには美女も登場。
今回も道中の食事風景は秀逸。いかにも美味しそうで、この作者の描写力には花丸を付けたい。

2014/10/01 13:00

投稿元:ブクログ

 二巻は仲間が集い、思いを交わし、別れを告げる物語である。
 語るべきことはあまりない。一巻ですでに、ネット小説では頭一つ抜けた作品だと思っていたが、その評価を修正したい。これは隔絶していると言ってよい。

 文句なしの星五つ。おかしみあり、波乱あり、胸が熱くなる交情ありの名作であるが、惜しむらくは次が来年の冬まで飛ぶらしい件だろう。
 完結したと聞くネット版に手が伸びそうになる。困ったものだが、そこはグッと我慢することにして、楽しみに待つことにしよう。
 まあ、おっさんにとって、一年はさほど長くはないのだから、待てるだろう。が、若人には殺生な間であるとも思う。

2016/05/31 16:31

投稿元:ブクログ

バルド御一行様の人間関係の絶妙な距離感がいいね。バルドの人徳のもとに集った主従とも違う、家族とも違う、こういう間柄を何と表現するんだろう。ジュルチャガとヴェン(カーズ)のやり取りが面白かった。ヴェン君呼ばわりするし。ドリアテッサと行動を共にしているジュルチャガはどうしているかな。

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