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青龍の虜(角川ルビー文庫)
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青龍の虜 (角川ルビー文庫)

著者 つばき 深玲 (著)

幻のアレキサンドライト「青龍の雫」が盗まれた。持ち主である有馬の秘書・名波は、彼との望まぬ愛人契約を絶つことを条件に、宝石を取り戻す密命を受ける。容疑者のジュエリーデザイ...

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626(税込)

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幻のアレキサンドライト「青龍の雫」が盗まれた。持ち主である有馬の秘書・名波は、彼との望まぬ愛人契約を絶つことを条件に、宝石を取り戻す密命を受ける。容疑者のジュエリーデザイナー・須賀に家政夫として近づき、自分に興味を持った彼を身体で篭絡しようとした名波だが、逆に彼の手管に翻弄されてしまう。傲慢そうに見えて実は優しい須賀と触れ合い、初めて人に抱かれる喜びに気づく名波。しかしある日、自分こそが騙されていると知り…。幻の宝石を巡る、嘘から始まる恋物語。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー2件

みんなの評価3.4

評価内訳

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電子書籍

受けの優柔不断さがダメ

2017/04/11 18:40

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:黄龍 - この投稿者のレビュー一覧を見る

これがデビュー作品です。イラストがサマミヤアカザさんって事で購入。読んでて思ったのは名波が愛人契約している専務の有馬は、女癖が悪くて性格も超悪い人だったってこと。名波が須賀の家に家政夫としている時も何度も経過報告を聞くために電話してくるのがウザくて、何度、クソ野郎の有馬が出て来なかったら良いのに思ったか。須賀が良い奴だから余計にそう思う。須賀が失敗してカットしたプラチナのあの話は誰であってもどん引きしちゃうね。アレを想像したら駄目でしょって。

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2014/09/30 23:39

投稿元:ブクログ

作者デビュー作。
大企業の専務とその愛人秘書。専務の宝飾品が盗まれ、その犯人を探すために秘書がついた嘘が…
嘘から出た…なお話。愛もなく愛人にされている秘書がせつない感じになっちゃってる。