サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

修正:1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(0720)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 文庫
  4. ピルグリム 2 ダーク・ウィンター

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

ピルグリム 2 ダーク・ウィンター(ハヤカワ文庫 NV)

アプリで立ち読み

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 18件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/09/10
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: ハヤカワ文庫 NV
  • サイズ:16cm/399p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-15-041312-5

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ピルグリム 2 ダーク・ウィンター (ハヤカワ文庫 NV)

著者 テリー・ヘイズ (著),山中 朝晶 (訳)

“サラセン”の存在とそのテロ計画は、アメリカ政府の知るところとなった。暗号名“ピルグリム”を与えられた男は、すぐに追跡を開始する。敵の目標は?その手段は?手がかりはたった...

もっと見る

ピルグリム 2 ダーク・ウィンター (ハヤカワ文庫 NV)

929(税込)

ピルグリム〔2〕 ダーク・ウィンター

842 (税込)

ピルグリム〔2〕 ダーク・ウィンター

ポイント :7pt / 紙の本より87おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS .book 無制限
Android .book 無制限
Win .book 無制限
本の通販全品
3%OFFクーポン!!
こちらは「本の通販ストア全商品対象!3%OFFクーポンキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間

2017年7月20日(木)~
2017年7月26日(水)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

“サラセン”の存在とそのテロ計画は、アメリカ政府の知るところとなった。暗号名“ピルグリム”を与えられた男は、すぐに追跡を開始する。敵の目標は?その手段は?手がかりはたった二回の電話傍受記録のみ。トルコへ飛んだ“ピルグリム”は、そこで謎めいた殺人事件に遭遇する…一方“サラセン”のテロ計画は決行へ向けて着々と進んでいた。はたして“ピルグリム”の追跡は実を結ぶのか?超大作白熱の第2弾!【「BOOK」データベースの商品解説】

〈サラセン〉の存在とそのテロ計画は、アメリカ政府の知るところとなった。暗号名〈ピルグリム〉を与えられた男は、すぐに追跡を開始する。トルコへ飛んだ〈ピルグリム〉は、そこで謎めいた殺人事件に遭遇し…。【「TRC MARC」の商品解説】

たったひとつの電話傍受記録を手掛かりに、トルコへ飛ぶ伝説の諜報員〈ピルグリム〉。そこで彼を待っていたのは? はたして悪魔の計画は阻止されるのか? 【商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー18件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (5件)
  • 星 4 (12件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

電子書籍

メインディシュはまだですが

2016/02/15 00:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:やきとり - この投稿者のレビュー一覧を見る

前巻では名前がなかった主人公がようやくピルグリムというコードネームを得て動き出す。作戦の性格上、ほぼ孤立無援の状態でサラセンを追い始めるのですが、まさかカバーの為に使った殺人事件がこう結びついてくるとは!ビックリです。しかし本作もこの殺人事件を調べるだけで終わってしまうのでメインディシュは次巻までお預け。
いやーでも本巻も面白い、前作から引き続きレベル高いです。早く最終巻が読みたい。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

ようやく

2015/02/05 17:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:黒猫 - この投稿者のレビュー一覧を見る

二巻目に入ってようやく、ピルグリムの名を得た「わたし」が本格的に動き出す。
スピード感ある展開で、一巻とは違い、飽きさせない。
ベン警部補の扱いが、伝言係の存在としてしか見事に本書に出てこないのが残念だったり、作者の所々「わたし」の特別さを読者に印象づけようとする記載は健在だが、二巻での「わたし」の活躍に、ようやく気にせず楽しんで読めたように思う。
この調子で三巻まで読み進めたいと思う。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2015/02/12 22:46

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/08/18 17:25

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/03/21 11:30

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/03/14 20:51

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/09/27 20:08

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/02/02 00:00

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/10/26 21:40

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/01/07 20:41

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/12/07 12:37

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/10/31 23:24

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/02/23 11:40

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/02/14 14:24

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/04/17 17:54

投稿元:ブクログ

レビューを見る

ハヤカワ文庫 NV ランキング

ハヤカワ文庫 NVのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む