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ペイシェンス 愛の服従(二見文庫)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/09/19
  • 出版社: 二見書房
  • レーベル: 二見文庫
  • サイズ:15cm/604p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-576-14122-0
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ペイシェンス 愛の服従 (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション)

著者 リサ・ヴァルデス (著),坂本 あおい (訳)

過去に傷ついた経験から愛を遠ざけ、音楽に打ち込む日々を送るペイシェンス。伯爵の息子として育ちながら、卑しい出自が世に知られることとなり、自暴自棄になるマシュー。仮面舞踏会...

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ペイシェンス 愛の服従 (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション)

1,080(税込)

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商品説明

過去に傷ついた経験から愛を遠ざけ、音楽に打ち込む日々を送るペイシェンス。伯爵の息子として育ちながら、卑しい出自が世に知られることとなり、自暴自棄になるマシュー。仮面舞踏会で出会い、現実から逃避するようにしてマシューはペイシェンスに溺れ、ペイシェンスも、“忍耐”を意味する名のとおりマシューに服従することに悦びを覚えていく。互いの傷を癒しあうかのようなめくるめく情熱の関係。だが、そこに“愛”が芽生えはじめたとき、皮肉にもその関係は変わっていき…。【「BOOK」データベースの商品解説】

自分の驚くべき出自を知った傷心の貴族マシューと、ただひとり愛した人に拒絶された貞淑な娘ペイシェンス。互いの傷を癒しあうように、情熱の関係は燃え上がる。だが、そこに愛が芽生えはじめたとき、皮肉にもその関係は…。【「TRC MARC」の商品解説】

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評価内訳

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2014/10/31 09:54

投稿元:ブクログ

これはエロマンスに入れてもいいかもしれないw BDSM風だが「ラブラヴいや~ん」な2人なので、ハードさは無い。前作と同じく、官能シーンは無視しても充分な読み応え。6年待った甲斐あり。

2015/03/23 17:23

投稿元:ブクログ

『パッション』の続編。妹ペイシェンスのロマです。
ペイシェンス(Patience)忍耐というヒロインの名のとおり、読者も多少忍耐を強いられるかも。
服従と支配というセックステーマは、いわゆるエロチカ(官能小説文学)に分類してもいいような作品
表現は赤裸々だが、結婚が決まるまで処女を守ってくれる辺り、節度のある関係…といえなくもない。
チェロに固執し愛を受け入れまいとする彼女への、マシューの切ないまでの想いがとても良いロマ。
http://books117117.blog110.fc2.com/blog-entry-4343.html