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花よりも花の如く 13 (花とゆめCOMICS)(花とゆめコミックス)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/09/05
  • 出版社: 白泉社
  • レーベル: 花とゆめコミックス
  • サイズ:18cm/175p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-592-21003-0

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コミック

紙の本

花よりも花の如く 13 (花とゆめCOMICS)

著者 成田 美名子 (著)

葉月に告白したものの、明確な返事がもらえないまま、次第に距離を感じてしまう憲人。そんな折、新しく出演が決まったドラマの取材と、泰一先生の家系の出身地を巡る旅のお供を兼ねて...

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花よりも花の如く 13 (花とゆめCOMICS)

463(税込)

花よりも花の如く(13)

432 (税込)

花よりも花の如く(13)

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「花よりも花の如く 13 (花とゆめCOMICS)」が含まれるセット商品

商品説明

葉月に告白したものの、明確な返事がもらえないまま、次第に距離を感じてしまう憲人。そんな折、新しく出演が決まったドラマの取材と、泰一先生の家系の出身地を巡る旅のお供を兼ねて、明石を訪れることになる。先生のルーツなら、自分にとってもルーツ。色々なことにズレを感じている時だからこそ、自分の基本を確認してリセットできたら…と望む憲人が、明石で見つけるものとは? 憲人の葉月への心模様を描いた「一三五度」を中心に、葉月の過去に触れた「この三つのもの」も収録。
2014年9月刊。【商品解説】

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みんなのレビュー17件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (6件)
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  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

恋も仕事も

2015/09/06 14:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ふじのき - この投稿者のレビュー一覧を見る

前の巻でやっと告白できた憲人。でも葉月との仲が進展
するどころか距離を置かれている感じを受ける羽目に。
彼女とのずれを感じることで、「舞台は頑張っても一生イマイチ」と仕事まで弱気の発言する始末。でもわかる。
そういう時ってあるある。憲人はどうやって巻き返していくのか?
この巻では憲人は相葉家のルーツ、明石を訪ねるのですが、
読んでいると自分も行ってみたくなります。
巻末に今までの舞台の上演記録がかきおろしで収録。
思わず読み返してみたくなります。

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紙の本

うわ~、終わり方が気になるー

2014/09/09 09:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:suke - この投稿者のレビュー一覧を見る

せっかく告白したのに、気まずい雰囲気...わかるな~
でも、急展開で、この終わり方は無い!早く続きが読みたい!!!

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紙の本

両思いなはずなのに

2015/09/14 20:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しましま - この投稿者のレビュー一覧を見る

告った後のこのモヤッと感。これはつらいね。傍観者にとってはまだるっこしいことこの上ないが。なんだか後を引く終わり方。隆生先生みたいな生き方って良いなぁ。

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2014/09/10 00:25

投稿元:ブクログ

読み始めるまで前巻までのことをすっかり忘れてて、あんなに気になったのにオイ私って思った。
ふたりの仲が進展してよかった。
自分のルーツを探るのは、作者さんの命題みたいなものなのかなぁ。
そうそう、道成寺…と思ってたらまたすごく気になるとこで終わった。

2016/03/31 17:16

投稿元:ブクログ

神戸の震災、そして9・11を越えて変わっていくこと。変わらないこと。

そして、なんだか進展しない健人と葉月さんの恋愛事情。
葉月さんの過去。

9・11が2001年だから、今から13年ぐらい前。
今、現在の主人公たちの年齢は、だから、40歳代ぐらいになるのかな。
確か、若く見えてもけんとは30歳位だったみたいな。

今の彼らを創造すると、子どもとかいるのかも。

2014/09/06 16:03

投稿元:ブクログ

読む度、現実の自分の生きる日々の中に、何らかの言葉を落としてくれる「花よりも花の如く」今回も葉月との関係を試行錯誤するけんちゃんに、いろんなものを貰いました。

………がっ!
ええええっ、まさかのここでの次号!?
そんな殺生な!!
次の単行本出るの、いつだと思っているんだ~っっっっ!!いや、待つけどさ。雑誌捨てられないから買わないんで、待つしかないけど……ぐぬぬぬぬ…。

2014/09/06 22:17

投稿元:ブクログ

いまだに葉月さんの人物像がよくわからない…。(変わり者の兄、芳年さんの方が理解できる気がする…) 次巻の過去エピソード披露で一皮むけてくれるのか、くれないのか。

2014/09/09 12:50

投稿元:ブクログ

はああああ


じれったい
けど、よかった!
最近こういうすれちがいを丁寧に心理描写する漫画を読んでなかったし、あんまり描かれてもいない気がするので。

あとは、道成寺だなー。

2014/09/15 01:28

投稿元:ブクログ

前回の告白からの続き。すごいじれったい。
すれ違いまくるあたりでヤキモキしたけれど、悪くない結果にニヤニヤですよ。

2015/01/08 18:36

投稿元:ブクログ

「計っているのは人間ですからね。計りきれないところが人智を超えた大きさなのかもしれません」ズレが気になるお年頃。な憲人。そう。なんというか。そういう小さいことに律儀にひっかかってうじうじするところが、正直いらっともするんだけど、人間くさくてね。能やってる=特別な人。ではないぞ。と。ミスター残念の称号をあげたいところではあるが、いろいろとあがいていて。うん。がんばれ。と。

2016/01/25 17:35

投稿元:ブクログ

憲人と葉月がずれていってます。
でも神戸あたりでのニアミスが何度もって、なんか偶然を感じるなぁ。

個人的には、プラネタリウムで後ろの座席で葉月が鼻歌歌ってるシーンが好きかも。
ああいうシチュエーション、結構好きだけど、題名知らないと何歌ってんだよってなるのかなぁ。

2014/09/08 00:29

投稿元:ブクログ

わ~っっ 「ズレてます」が本当にこのまま別れ道に進んでしまうのかと思って、やきもきしたよ~っっ
約束もしないで出会えてしまう、お互いに引力で惹きあってる相手なら、それはもう運命でしょう!
いーなー そんな出会いしてみたいぞ! 幸せ者だな、ケンちゃん!

ケンちゃんの一方的な「好きです」で締めた前の巻にくらべたら、いくらか進展し、なおかつ心の奥にまで踏み込もうと決意したとなってなら、次の巻まで待てる気がする

先生! 西門の出番が少ないのが気になります
わたしはちょうど西門と生まれ年が同じなせいなのか、彼の行く末が気になるんです
いつか西門のスピンオフなストーリーが読めたら嬉しいです

2014/09/23 13:11

投稿元:ブクログ

ずれてます。

ずれを解消していく、その中でのいろいろな思い。
なんかわかるな~

どうなるのかな?

うまくいって欲しい&次巻が楽しみ

2014/09/08 22:57

投稿元:ブクログ

今回は何だか壮大な、わたしの理解を超えた範囲のようなただ単に理解してないだけなのか、さらっと話が流れてしまいました。
憲人と葉月の関係が深く見えそうで見えない!
着々とルーツや未来へ繋がっていっていて、どんどん続きが気になります!
早く次が読みたい!

2014/09/13 18:12

投稿元:ブクログ

201409/じれったいけど、それが憲人達らしくて、納得できてしまう。成田作品はルーツとか、関係のリンク(花花でいうと、お舞台での話と現実での話)とかが一貫して綴られ、毎回偶然やら都合よく何かが起きて話が進むパターン多いけど、面白いんだよなー。

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