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論語 (角川ソフィア文庫 ビギナーズ・クラシックス 中国の古典)

著者 加地 伸行 (著)

論語 (角川ソフィア文庫 ビギナーズ・クラシックス 中国の古典)

778(税込)

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論語 ビギナーズ・クラシックス 中国の古典

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論語 ビギナーズ・クラシックス 中国の古典

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みんなのレビュー19件

みんなの評価3.5

評価内訳

紙の本

入門編

2015/11/04 20:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しましま - この投稿者のレビュー一覧を見る

このシリーズ、日本の古典と中国の古典はほぼ揃えてます。部分抜粋ですが、読み下し文と訳文と解説と原文が並んでいて、入門編にはよいと思います。定番の論語。教科書に載っていた所は結構覚えていた。

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2008/07/19 13:23

投稿元:ブクログ

今まで難しそう…と思っていましたが、
ここまで分かりやすく書いて頂けると大変有難いww

内容はとっても為になるし、なるほど〜!と、つい言いたくなる!

2011/02/06 19:05

投稿元:ブクログ

論語の入門書。儒教学の第一人者による、『論語』121章の抄訳と解説。
二部構成で編まれており、第一部は孔子の生涯に関連する章句を『論語』からチョイスし、第二部では家族、友情、学問、生き方、幸福論など九つのセクションに分けて書かれています。
この作品は「中学生にも分かるように」というスタンスで書かれており、特に第二部では人としての在り方を示す内容になっています。それは中学生に限らず、その範となるべき大人(オトナ)にとっても意味のあるものだと思います。
また、加地伸行先生は講談社学術文庫刊の『論語』全訳注もあり、これも良書です。

2009/06/26 22:00

投稿元:ブクログ

「孔子の為になるお言葉」位の知識しかありませんでしたが、
原文をそのまま読むのは難しいですが、書き下し文と解説がわかりやすいです。
何度も読んでみようと思います。

2011/10/22 07:40

投稿元:ブクログ

論語をさらりと一読する必要にかられて購入。内容のみならず、孔子の生い立ちにも前半で触れている。後半の論語とその解釈に、時々意味がよくわからない翻訳があった気がする。

2010/01/30 15:15

投稿元:ブクログ

自分は論語など読むがらではないのですが、この本を買ってみました。ときどきテレビでやっている論語に興味があったからです。解説などがありとてもわかりやすく書いてあるので読みやすかったです。

2009/10/23 03:43

投稿元:ブクログ

全体的にみたら政治に関すること文言が多いが、人生にかんする指針も書いてある。絶対読む価値があるし、わかりやすい。とくに今の堕落政治家どもは論語でも勉強しなさいと言いたくなる。孔子に学ぶことは多い。

2009/07/28 18:37

投稿元:ブクログ

ある会社の創設者の方が「論語」を座右の書にしてると聞いて興味が湧いたのだけれど
漢文の難解な文法が大変苦手だった私でも「論語」を読めないものかと見つけたのが
この角川ソフィア文庫の初心者用の文庫。

著者が「いつか孫が中学生になった時に読んでわかるようにしたい」という気持ちで
書かれているだけにとても読みやすい。

苦手意識が強い文法等は一切出てこず、わかりやすく
孔子の一生や、言ったことの訳が説明されている。
あくまで孔子がどんな事を言っていたか?に主にスポットが当たっていて
学校の授業でも文法よりも、こんな風にまずは何が書かれているのかに重点を置いて教えてくれてたら
おもしろかったのになぁ、と悔やまれたほど、わかりやすかった。


内容も堅苦しく説教じみているのかと思っていたけれど
筋が当然だけれど無理なく通っていて、励まされたり、反省したり
自然と心が動くものだった。
決して古びておらず現代でも通じる事が書かれていた。
紀元前の大昔から、すでにこれだけの事が書かれていたことに今更ながら驚いた。


考え方、価値観などが多様化されて
時にそれ故にわからなくなることが多い昨今。
迷った時の指針になる言葉がたくさん詰まっている。

また、力み過ぎたり、焦ったり、自信を失くした時に
孔子でさえ、いっぱい悩んだんだな、年を経ても色んな壁に当たっていたんだな、って
人間性が現れている記述もあり、心温まるところもあって
普段読まないジャンルだったけれど読んでみてよかったと思った。



2011/07/01 15:32

投稿元:ブクログ

なんとなく難しいかも、と思いがちな「論語」の世界にすんなり導いてくれる。たしかに入門書ではあるが、論語そして儒教のエッセンスをしっかり押さえてある。第一部で、孔子の一生について俯瞰してくれているので、なおさら味わい深い。実は私達にとっても身近な論語。論語のすばらしさを改めて垣間見ることができた一冊。本書を皮切りに、同著者により最近刊行された『論語 増補版 (講談社学術文庫) 』に本格的に取り組むのもよい。

2010/07/20 23:46

投稿元:ブクログ

子供生んだら仁て名前にしようとおもった。
なんでって、あったかいラグのうえに二人の人間が
くつろいでいるさま。なんだって。
そういうことが難しい言葉でかいてある。
ってことをやさしく解説してあります。

2011/05/08 02:29

投稿元:ブクログ

孔子の論語の解説本。

本の前半は孔子の生涯を孔子の言葉と共に紹介し、
後半はいくつかのジャンルに分けて論語を解説している。
本書の論語は原文と書き下し文と現代語訳文で紹介されているため、
現代語訳文と原文とを読み比べながら読むことができる。

個人的に大事だなと思える言葉としては、
「過ちて改めざる、是を過ちと謂う」
この言葉は結構好きだ。

中身は平易に書かれているので読みやすい。
漢文の知識がなくても全く問題なし。

2012/01/17 22:26

投稿元:ブクログ

前半は『論語』ひいては、儒学の成り立ちについて孔子の生涯を追いながら解説していく。
後半は『論語』をジャンル別にピックアップして、原文・書き下し文・口語訳を載せている。
あまり、きっちりとした解説はないので、『論語』の入門として読むのによい。

2011/11/04 19:59

投稿元:ブクログ

美しい人生を歩むには?という問のヒントにしようと読んだ。
孔子は人生の様々な場面における名言を残しているため、どの言葉を気に入るかは各人で異なるだけでなく、同じ人でも年齢によって違うだろう。

今の私は以下の言葉が気に入った。

朋有り遠方より来たる、亦楽しからずや。
君子は文を以て友を会し、友を以て仁を輔く。
朝に道を聞かば、夕べに死すとも可なり。
駟も舌に及ばず。
小利を見れば、即ち大事成らず。
遠慮なければ、必ず近憂有り。


この本を読んでお気に入りの言葉を探して実践することはとても有益だと思う。

2014/06/02 17:50

投稿元:ブクログ

すごくわかりやかったです。論語のろの字も分からなかったですが、なんとなーく人物像がつかめて、論語の面白さがわかった気がします。あと、顔回が好きになりました。

2011/09/01 03:56

投稿元:ブクログ

角川ソフィア文庫のビギナーズクラシックスは、古典を知るのにお勧めします。ただ論語の話を載せてるだけでなく、孔子の話が色々と載っています。楽しく読めます。

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