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あばれはっちゃく ワンぱく編(角川つばさ文庫)
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あばれはっちゃく ワンぱく編 (角川つばさ文庫)

著者 山中 恒 (作),うみこ (絵)

小五の桜間長太郎には「あばれはっちゃく」(意味=手のつけられないあばれもの)っていうトンデモないあだ名がついている。一体どんなヤツかって?それはもう天才的ないたずら少年で...

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あばれはっちゃく ワンぱく編 (角川つばさ文庫)

691(税込)

あばれはっちゃく ‐ワンぱく編‐

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あばれはっちゃく ‐ワンぱく編‐

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小五の桜間長太郎には「あばれはっちゃく」(意味=手のつけられないあばれもの)っていうトンデモないあだ名がついている。一体どんなヤツかって?それはもう天才的ないたずら少年で、ケンカの強さとヒラメキと行動力は誰にもまけない。それでいて結構いいヤツなんだけど…悪い大人は、コテンパンにされる危険があるからご注意を!ホラ…、また誰かの悲鳴が聞こえたぞ!?全世代が夢中になった、超やんちゃ系名作!小学中級から。【「BOOK」データベースの商品解説】

おれは“あばれはっちゃく”こと、桜間長太郎。勉強はダメでも、イタズラだけは誰にも負けねえ! 特にズルい大人には、がぜん闘志が湧いてくる。子供だと思って油断しているダメな大人は、とことんやっつけるぞ!〔角川文庫 2008年刊の改訂〕【「TRC MARC」の商品解説】

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評価内訳

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2015/04/03 21:31

投稿元:ブクログ

今読んでもまるで古びていない。長男に読ませたら絶対気に入るはずだけど、せっかくだから、まずもう少し年少者向けのものから薦めてみることにした。それにしても、山中恒を読んでいて一番強く感じるのは、でてくる大人が子どもとちゃんと戦っていること。子どもの気持ちを包容力をもって受け止めるとかいうのではなく、迷惑だと思いつつも、無視するのでもなく、おなじ土俵で戦っている。ラストのひとみちゃんのセリフ、「いじわるなおとなになりたい」っていうのは、そういう大人と子どもの葛藤をライフテーマで描いてきた山中恒、一流のメッセージなんだなあとあらためて感じた。

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