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浪漫邸へようこそ 1(小学館ルルル文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発売日:2014/08/26
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: 小学館ルルル文庫
  • サイズ:15cm/245p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-09-452288-4

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文庫

紙の本

浪漫邸へようこそ 1 (小学館ルルル文庫)

著者 深山 くのえ (著)

大正初期。ある事情から、十六歳で家を背負うことになった貧乏子爵家の長女、紗子。偶然、危ないところを助けてくれた帝大生、伊織との出会いをきっかけに、紗子は子爵邸で秘密の下宿...

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浪漫邸へようこそ 1 (小学館ルルル文庫)

626(税込)

浪漫邸へようこそ(イラスト簡略版)

432 (税込)

浪漫邸へようこそ(イラスト簡略版)

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浪漫邸へようこそ

626 (税込)

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商品説明

大正初期。ある事情から、十六歳で家を背負うことになった貧乏子爵家の長女、紗子。偶然、危ないところを助けてくれた帝大生、伊織との出会いをきっかけに、紗子は子爵邸で秘密の下宿屋を始めることになる。早速集まったのは、帝大生と画家と本屋、それに作家と写真屋というなんとも個性的な人々で!?ワケあり子爵家ではじまった、賑やかで優しい同居生活とほのかな恋。美しく密やかに、乙女の恋は花開く―大正ロマン譚開幕!【「BOOK」データベースの商品解説】

大正初期。16歳で家を背負うことになった貧乏子爵家の紗子は、危ないところを助けてくれた帝大生、伊織との出会いをきっかけに、子爵邸で秘密の下宿屋を始める。早速集まったのは、なんとも個性的な人々で…。【「TRC MARC」の商品解説】

下宿は子爵邸、家主はお嬢様!大正ロマン!

大正初期。ある事情から、十六歳で家を背負うことになった貧乏子爵家の長女、紗子(すずこ)。偶然、危ないところを助けてくれた帝大生、伊織(いおり)との出会いをきっかけに、紗子は子爵邸で秘密の下宿屋を始めることになる。早速集まったのは、帝大生と画家と本屋、それに作家と写真屋というなんとも個性的な人々で!? ワケあり子爵家ではじまった、賑やかで優しい同居生活とほのかな恋。美しく密やかに、乙女の恋は花開く――大正ロマン譚開幕!【商品解説】

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みんなのレビュー9件

みんなの評価4.1

評価内訳

電子書籍

「安定のくのえさん」と聞いていたけど、

2016/12/31 21:00

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:uri - この投稿者のレビュー一覧を見る

「安定のくのえさん」と聞いていたけど、確かにそうかもしれない。これも面白かった!くのえさん作品少しずつ読み始めています。中でも、これは高評価!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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紙の本

深山さんらしい!

2014/09/08 22:06

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:安楽椅子探偵ラブ - この投稿者のレビュー一覧を見る

この著者の作品で期待している要素はちゃんと入ってます!続き読みたいな♪

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2015/01/23 16:07

投稿元:ブクログ

10代の方、重たい話が苦手という方は合うんじゃないでしょうか。キャラが多いので続いたら面白くなっていくんじゃないでしょうか。もっと掘り下げられる人たちばかりなのでそこは期待です。

2016/12/26 19:35

投稿元:ブクログ

・伊織さん紳士や・・・
・普段は穏やかなイケメンの嫉妬最高か?あ??
・相変わらずダメ親父に定評のある深山先生ワールド
・伊織さんも思ったより早くから紗子さんにベタ惚れだったんじゃないですかーーーーやだーーーー!!!!(感謝)

2014/10/06 23:04

投稿元:ブクログ

深山くのえさんの新作ということで、はずれはないだろうと買ってみました。「乙女なでしこ恋手帖」と同じ大正時代のお話です。

貧乏子爵家のお嬢様の紗子が父親の残した借金の返済のために質屋を訪れ、たまたま居合わせた帝大生の伊織と出会います。

借金は返済できたけど、今後の生活のために下宿屋を始め、個性的な人たちが住まい、不思議な縁でなんだか楽しい感じがしました。

伊織が自分の従兄の光也に下宿を紹介したくなかったというのは、紗子が光也を好きになったら嫌だって思ったからですよね。紗子の好みとは違ったみたいで、伊織の懸念は払拭ですけど、ちょっと伊織がかわいいかもって思っちゃいました。

気持ちは伝えてないけど、すでに両思いになってそうな伊織と紗子。これは続いて欲しいなぁって思います。
(たぶん、性根の悪い祖母とか父とかが出てきて、ひっかきまわしてくれそうですけど)

2014/09/27 01:38

投稿元:ブクログ

読後感良。続くのかな?下宿の面々も個性豊かだからそれだけでも話ができそうだけどね。お父さんやお祖母さんが戻ってきたらそれはそれで一悶着ありそうだ。

2014/09/25 14:49

投稿元:ブクログ

久しぶりの深山さん作品でした。あきさんがイラスト担当だったので迷わず購入。
お話は父の借金のせいでお金に困った華族の令嬢が、下宿屋をはじめて…というもの。相変わらず読みやすく、面白かったです。気持ちいいくらいポンポン話が進んで、一気に読了しました。
主人公の紗子がいい子で、美人で、とっても可愛らしい。オドオドしているわけではないけれど、奥ゆかしいのが個人的にツボでした。お相手の伊織も紳士ですてき。
このお話で、もう両片想いみたいなところまでいっているので、続刊に期待。前作の「かぎろひさやか」シリーズは読んでいないのですが、深山さん、連載ものが不得意とまではいかなくても、ながーく続けられるタイプじゃないのかなぁ、と思ったりしました。下宿しているキャラは紹介程度の活躍で、まだまだネタが眠っていそうではありますが…。こちらも続刊に期待。
可愛らしい、いかにも少女小説!といった雰囲気の話でした。読み応えがあるかと言われると、「これから出てくるはず!」という感じですが。深山さんの大正ものをあきさんのイラストで…というのが自分得すぎて笑
とりあえず続きが読みたいです。

2015/01/09 00:11

投稿元:ブクログ

深山作品のヒロインは今回も幸薄だと思ったら、本を手にしたとたんに口がムフムフしてしまう
二人の出会いと、子爵邸が下宿となり人が集まってくるまでの物語の序章なので、取り立てて素晴らしいストーリーとはいえない。今後の展開次第。
あぁでも、この二人が、恥ずかしげに見つめ合う緊張感の描写だけで、ご飯三杯いけるッ!
http://books117117.blog110.fc2.com/blog-entry-4207.html

2014/10/28 11:13

投稿元:ブクログ

初めて読む作者さんのお話でしたが、楽しく読了。他の作品も気になるところではあるけれど、この作品の続きが出ないかなあと期待。