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棺の皇国 獣なる魔道士たちの宴(B's‐LOG文庫)
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/09/11
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: B's‐LOG文庫
  • サイズ:15cm/255p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-729883-5

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紙の本

棺の皇国 獣なる魔道士たちの宴 (ビーズログ文庫)

著者 天海 りく (著)

白と黒の魔道士が争うグリザド皇国。身寄りがないリリーは挑んでくる相手を全て跳ね返してきた―第二皇子バルドと出会うまでは。初めての負けを経験してから七年。無口で無愛想、『雷...

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棺の皇国 獣なる魔道士たちの宴 (ビーズログ文庫)

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商品説明

白と黒の魔道士が争うグリザド皇国。身寄りがないリリーは挑んでくる相手を全て跳ね返してきた―第二皇子バルドと出会うまでは。初めての負けを経験してから七年。無口で無愛想、『雷獣』と呼ばれるバルドは将軍に、リリーは補佐官となって戦場を駆け抜ける!孤児と皇子。いつかは離れるとしても、戦うことが全ての二人は身を寄せ合うが、第一皇子ラインハルトの命で関係は一変して…!?【「BOOK」データベースの商品解説】

戦いと勝利が全て。そうやって生きてきたリリーは「雷獣」将軍・バルドの補佐を務めるが、無口で無愛想な彼に懐かれて…!? 暮れゆく皇国で魔道士たちの戦いの幕が上がる!【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー2件

みんなの評価3.2

評価内訳

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  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2014/10/04 16:32

投稿元:ブクログ

うーん・・・リリーは最後に知識と自覚をきちんと入手したけど、バルドはどうなんだろう。遠巻きにされてきたのはわかるけど、あれは血を残すべき王族の人間としてマズイんじゃないの?そこまで含めて自分がいないと回らないようにしてる兄上の計画内での教育だったら兄上マジ鬼畜。
とりあえずリリーだけでも男女の関係について理解を深めたからほっとしたけど、読んでる最中は不安しかなかったな。読んでてなんとなく、性的知識を完全にシャットアウトされて育った箱入り娘と、似たような状態の箱入り息子の二人が出会って恋に落ちたものの、持て余した情欲をどう解消すればいいのかわからなくて最後には男の子が女の子を殺してしまったという事件を思い出した。無知は時折、取り返しのつかない事態を招くよ。それを回避するために教育があるんでしょうな。綺麗なことも汚いことも、理性も感情も、社交辞令も剥き出しの本音も、何でも知っておくに越したことはないのだろうね。そこにはもちろん辛いことも含まれるんだけど、痛みを伴わない生き方では、きっとどこか歪んだ人間になるだろうし。痛みのない人生なんてないもんよ。

あんまり読んだことない感じの物語だったから興味深くはあったけど、見事に好きなキャラクターがいなかったので続きを買うかは正直微妙である。好感というか、共感出来る部分があるっていうのは大事なんだなと思った。なんとなく読み終わっちゃったよ。心にさざ波立ちませんでしたのでね。

2015/01/04 23:02

投稿元:ブクログ

シリーズものなら、布石の一巻といった所。
面白くなるのかどうかは今後しだいかな。
こういう話は嫌いじゃないが、前半は獣な二匹が甘噛みしながらじゃれ合っているという行動が理解しにくく、共感は難しい。後半につれて、彼女がそれなりに成長していくので、ラブはこれからが楽しみ。
バトルを求めるヒロインなので、政治的陰謀&戦闘系が好きなかた向き。
http://books117117.blog110.fc2.com/blog-entry-4188.html

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