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オックスフォード ブリテン諸島の歴史 11 20世紀
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:研究者
  • 発売日:2014/10/28
  • 出版社: 慶應義塾大学出版会
  • サイズ:22cm/301,47p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:978-4-7664-1651-0
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

オックスフォード ブリテン諸島の歴史 11 20世紀

著者 鶴島 博和 (日本語版監修),キャスリーン・バーク (編),西沢 保 (監訳)

イングランド一国史観を超えて、ブリテン諸島諸地域の構造的関係を視野に、政治・経済・社会・文化の変容を描く通史。11は、完全なる「帝国」からの撤退、冷戦、アイルランド問題等...

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オックスフォード ブリテン諸島の歴史 11 20世紀

6,912(税込)

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「オックスフォード ブリテン諸島の歴史 11 20世紀」が含まれるセット商品

オックスフォード ブリテン諸島の歴史 11巻セット

オックスフォード ブリテン諸島の歴史 11巻セット

  • 鶴島博和 日本語版監修
  • 税込価格:66,960620pt
  • 発送可能日:1~3日

商品説明

イングランド一国史観を超えて、ブリテン諸島諸地域の構造的関係を視野に、政治・経済・社会・文化の変容を描く通史。11は、完全なる「帝国」からの撤退、冷戦、アイルランド問題等を取り上げ、20世紀後半を総括する。【「TRC MARC」の商品解説】

帝国の終焉。新たな歴史への闘い。

イングランド一国史観を超えて、ブリテン諸島諸地域の構造的関係を視野に、政治、経済、社会、文化の変容を描く「ブリテン諸島」の通史。ローマ帝国時代からはじまったブリテン諸島歴史の叙述が、本巻で結末を迎える。

この国は「何」であったのか――
ブリテン諸島の住民とはいったい「誰」なのか――

20世紀後半をめぐるブリテン諸島の諸相を探りながら、その実像に迫る。【商品解説】

目次

  • 日本語版に寄せて(ポール・ラングフォード)
  • 監修者序文(ポール・ラングフォード)
  • 日本語版監修者序文(鶴島博和)
  • 図版一覧
  • 序 論 キャスリーン・バーク
  • 第1章 統治者、統治、統治される者―― 一九四五年以降のイギリス政治  ジョン・ターナー 
  • 第2章 経済成長、経済衰退  ジム・トムリンソン
  • 第3章 伝統と変容 イギリスにおける社会と市民社会、1945~2001年
  • ジョゼ・ハリス

収録作品一覧

序論 キャスリーン・バーク 著 1−23
統治者、統治、統治される者 ジョン・ターナー 著 25−78
経済成長、経済衰退 ジム・トムリンソン 著 81−114

著者紹介

鶴島 博和

略歴
キャスリーン・バーク
ロンドン大学ユニヴァーシティ・カレッジ、近現代史教授
主要業績 ‘Goodbye, Great Britain’: The 1976 IMF Crisis(Alec Cairncrossとの共著、1992);Troublemaker: The Life and History of A.J.P. Taylor (2000).

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評価内訳

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2014/10/31 19:00

投稿元:ブクログ

内容説明
第一一巻は、第一〇巻に続き、二〇世紀を扱う。
特に「帝国」の終焉の足音が聞こえ始めた一九四五年以降の、完全なる「帝国」からの撤退、冷戦、ヨーロッパとアメリカ合衆国との関係、ポンドの下落、ナショナル・アイデンティティの問題、連合王国の存在意義、アイルランド問題等を主題として取り上げながら、結局、この国は「何」であったのか、ブリテン諸島の住民とはいったい「誰」なのかを総括し、その実像に迫る。

目次
第1章 統治者、統治、統治される者―一九四五年以降のイギリス政治
第2章 経済成長、経済衰退
第3章 伝統と変容―イギリスにおける社会と市民社会、一九四五~二〇〇一年
第4章 二つの文化か、一つの文化か、それともたくさんの文化か
第5章 一九四五年以降のイギリスと世界―衰退の物語かそれとも変容の物語か
第6章 アイルランド一九四五~二〇〇一年―「希望と歴史」の間で
結論 世紀末

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