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盗まれた口づけ(ハーレクイン・ヒストリカル・スペシャル)
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盗まれた口づけ (ハーレクイン・ヒストリカル・スペシャル)

著者 リン・ストーン (作),下山 由美 (訳)

ただ一度きりの口づけが、司祭の娘エミリーから幸せを奪った。伯爵の子息ニコラスに唇を奪われ舞いあがった翌日、彼は無慈悲にもエミリーを捨てて異国へ出立した。口づけは衆目にさら...

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盗まれた口づけ (ハーレクイン・ヒストリカル・スペシャル)

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商品説明

ただ一度きりの口づけが、司祭の娘エミリーから幸せを奪った。伯爵の子息ニコラスに唇を奪われ舞いあがった翌日、彼は無慈悲にもエミリーを捨てて異国へ出立した。口づけは衆目にさらされていたため彼女は誹謗の的となり、男性には敬遠され、女性たちからは白い目を向けられ続けたのだった。私を夢中にさせて捨て去り、幸せになる機会まで奪った彼…。もう二度と会いたくないと思っていたというのに、7年後、独り身のまま二十歳を迎えた彼女は、憎きニコラスと再会する。やむなき事情で伯爵邸に忍び込んだところを捕らえられてしまったのだ!そして、今や伯爵となった彼の口から、思いがけない言葉を聞く。「きみをしばらく、この屋敷から出すわけにはいかない」【「BOOK」データベースの商品解説】

一度きりの口づけが、司祭の娘エミリーから幸せを奪った。伯爵の子息ニコラスに唇を奪われ舞いあがった翌日、彼はエミリーを捨てて異国へ出立。人々から白い目を向けられ続けたエミリーは、7年後、憎きニコラスと再会し…。〔2005年刊の再刊〕【「TRC MARC」の商品解説】

ただ一度きりの口づけが、司祭の娘エミリーから幸せを奪った。伯爵の子息ニコラスに唇を奪われ舞いあがった翌日、彼は無慈悲にもエミリーを捨てて異国へ出立した。口づけは衆目にさらされていたため彼女は誹謗の的となり、男性には敬遠され、女性たちからは白い目を向けられ続けたのだった。私を夢中にさせて捨て去り、幸せになる機会まで奪った彼……。もう二度と会いたくないと思っていたというのに、7年後、独り身のまま二十歳を迎えた彼女は、憎きニコラスと再会する。やむなき事情で伯爵邸に忍び込んだところを捕らえられてしまったのだ!そし【商品解説】

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評価内訳

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2014/11/15 21:58

投稿元:ブクログ

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