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松浦弥太郎の新しいお金術(集英社文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/09/19
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: 集英社文庫
  • サイズ:16cm/199p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-08-745230-3
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

松浦弥太郎の新しいお金術 (集英社文庫)

著者 松浦 弥太郎 (著)

お金をせき止めない、人のために使うほどお金は喜ぶ、大きなことにお金を使おう。『暮しの手帖』編集長が、お金持ちの人たちに話を聞いて見つけた、お金に悩まなくなる方法と知恵、法...

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松浦弥太郎の新しいお金術 (集英社文庫)

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商品説明

お金をせき止めない、人のために使うほどお金は喜ぶ、大きなことにお金を使おう。『暮しの手帖』編集長が、お金持ちの人たちに話を聞いて見つけた、お金に悩まなくなる方法と知恵、法則を紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

「お金がない…」と不安になっている人たちのために、〈暮らしの手帖〉の松浦さんがみつけた、今日から始めるお金に悩まなくなる知恵と法則を伝授します。読めば、お金との付き合い方が変わります。(対談/伊藤まさこ)


【商品解説】

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/11/03 15:12

投稿元:ブクログ

先日読んだ藤野英人さんの「投資家が『お金』よりも大切にしていること」は投資家からの「お金」の見方。こちらは生活者個人からの見方。根底にあるものは共通していて、お金というものを汚いものでも絶対的なものでもなく、有り難く便利な存在として感謝して頂き,正しく使う、ということに尽きる。人付き合いと同じように、お金とも適切な距離をもって付き合うことができればいい。と、経済的にかなり問題を抱えてしまった今、出会うべくしてであった本なのかも知れない。

2015/12/14 19:21

投稿元:ブクログ

題名がお金術となっているが、術というよりはお金との向き合い方について書かれた本。お金に好かれるように付き合うことが大事。

2015/06/11 22:33

投稿元:ブクログ

ここ最近で一番グッと来た本かもしれない。

お金が切り口ではありながら、
人としての在り方を問う内容になっている。

思慮深さのレベルが高すぎてレビューが
追いつかない。

要約すると

お金に敬意を持ち、

社会貢献するために投資を惜しまない、

そのサイクルを生涯かけてスケールを

大きいものにはさたむいく