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ここはボツコニアン 4 ほらホラHorrorの村
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/09/26
  • 出版社: 集英社
  • サイズ:19cm/211p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-08-771576-7
  • 国内送料無料

紙の本

ここはボツコニアン 4 ほらホラHorrorの村

著者 宮部 みゆき (著)

長靴の戦士ピノとピピが迷い込んだのは、三角錐の頭をした人々が支配する、怖いような怖くないようなホラーゲームのボツの世界!村を脱出した二人が向かうのは、住民がすべて偽者にな...

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ここはボツコニアン 4 ほらホラHorrorの村

1,080(税込)

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商品説明

長靴の戦士ピノとピピが迷い込んだのは、三角錐の頭をした人々が支配する、怖いような怖くないようなホラーゲームのボツの世界!村を脱出した二人が向かうのは、住民がすべて偽者になっている街。大人気“ユルユル系”PRGファンタジー!第4巻もホラーからSFまで、禁断と掟破りのてんこ盛り!巻末ふろく・宮部みゆきのトリセツに逆インタビュー!【「BOOK」データベースの商品解説】

ピノとピピが迷い込んだのは、怖いような怖くないようなホラーゲームのボツの世界。村を脱出した2人が向かうのは、住民がすべて偽者になっている街で…。宮部みゆきの逆インタビューも収録。『小説すばる』連載を単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

宮部みゆきのユルユル系RPGファンタジー! 第4巻もホラーからSFまで、禁断と掟破りのてんこ盛り! 長靴の戦士ピノとピピが迷い込んだのは、怖いような怖くないようなホラーゲームのボツの世界だった…。


【商品解説】

著者紹介

宮部 みゆき

略歴
〈宮部みゆき〉1960年東京都生まれ。87年「我らが隣人の犯罪」でオール讀物推理小説新人賞を受賞してデビュー。99年「理由」で直木賞、2007年「名もなき毒」で吉川英治文学賞を受賞。

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みんなのレビュー20件

みんなの評価3.3

評価内訳

2016/06/11 21:51

投稿元:ブクログ

ネタがディープ過ぎて、ついていけないので、5巻は読まずに打ち止め……。
(2016/06/11追記)

2014/09/27 21:19

投稿元:ブクログ

ホラーな町の成り立ちはとことんメタな理由で、
次なる町は色んなSF作品のボツ要素がごった煮な状態。
相変わらず自由。

ピノピがピンチになるような描写が、
心なしか巻数を重ねるにつれ減っている気がする。
チュートリアルがムズゲーだった
初期がなつかしい。

二軍三国志の世界で羽扇とかいう
チートアイテムを手に入れてから
更にゲームバランスが崩れている。
さすがボツの世界。

ゲームだけじゃなくって、
洋画も嗜んでなきゃこの作品の
メタ要素に完全にはついていけないなぁ。

2016/08/01 15:18

投稿元:ブクログ

ボツコニアンシリーズ第4弾

ホラーな村で無事に鍵をゲットしたあとは
ロボットと宇宙からの生命体に乗っ取られた町へ。
ボツSFの世界

ピピのわらわら魔法ももちろんだけれど
ピノが勇者らしくなってきたなぁと(笑)

しっかし次巻でラストらしいけれど
鍵まだ2つだよ? どうやって終わるんでしょw

2014/11/03 11:38

投稿元:ブクログ

ゲーム以外にも映画や洋書などネタが豊富過ぎて
ついていけない。。。

けど宮部さんが楽しそうだからいっかー

2016/10/06 23:39

投稿元:ブクログ

うーん微妙
マニアックなネタが多いよー
宮部さん完全に遊びで書いてるよ
これ普通だったらライトノベルにもなんないよ
宮部みゆきが書くからなんとか世に出てるけどさ

そもそもターゲット層は何歳なんだろう?

宮部さんの書くファンタジーは読みにくいし面白くない
向いてないんだろうな

2014/12/11 14:26

投稿元:ブクログ

宮部みゆきさんが半ば趣味で書いてるんじゃないかと思ってしまうシリーズ第四弾。漫画とかと違って小説のシリーズものって刊行間隔が大きかったりするから前の話忘れちゃったりとかいうこともあるけど・・・これについては、忘れちゃってたら忘れちゃってたで・・となんとなく適当に読める。
おもしろいおもしろくないとかじゃなくて「もうこういうものなんだ」というスタンスで読んでおります。

2015/01/02 13:34

投稿元:ブクログ

ボツコニアン4巻。
ホラーゲームのボツネタをくぐり抜けて、SFへ。
分からないネタが多いけど、このシリーズのゆるい感じがとても好きだ。
今回の敵も意外過ぎるほどに意外。
挿し絵可愛い♪
次巻も楽しみです。忘れないうちに出てくれますように。

連載40巻を記念した巻末ふろくあり。

2014/10/31 22:13

投稿元:ブクログ

三国志に続き、バイオハザード的なホラーフィールドへ。

さらにさらに。

惑星外生命体との遭遇…SFフィールドに突入!

最近、トリセツ出てこないなぁ。

2014/09/28 08:01

投稿元:ブクログ

宮部みゆきのここはボツコニアン4を読みました。

テレビゲームのボツネタの世界、ボツコニアンをピピとピノの双子が冒険していくという、ギャグとネタが満載の小説の4冊目でした。
前巻のホラー編の続きで派手な立ち回りの後、ピノピは回廊図書館の鍵を手に入れます。

次の物語は「盗まれた街」編。宇宙からの侵略者が人間たちと入れ替わっていきます。
その侵略者は莢インゲンの形をした莢ニンゲンたちなのでした。

作者が楽しんで書いているんだから、面白ければそれでいいじゃないですかぁー。

2014/12/24 10:42

投稿元:ブクログ

さすが、ボツの世界なので途中までは
こわいな~と思ったけど結末はおそまつなものです笑

でも読ませるのはさすが、宮部さんですね。

2015/01/25 09:42

投稿元:ブクログ

前作を読んでから1年以上経ってるので話を思い出すのにヒマが掛かった。ゲームネタは全く分からんし、映画やSFネタも知らんのが多いけど、それでもなかなか読んでて楽しい。また次読むときにはどんな話か忘れてそう。
そう云えば、プリズナーNo.6は最後まで見てもすっきりしない話なんだよなあ・・・

2014/12/21 17:51

投稿元:ブクログ

やはりというかなんというか、これまでの話をまるっと忘れてたという。
なので話に馴染むのに若干の時間を必要としたものの
三国志ネタよりはとっつきやすいのか
割と難なく入って行けた印象が強い。
(郭嘉様のあへあへには参ったけど/爆)
ホラホラホラーでの戦いぶり、サンタ・マイラへの道中の対応、
その辺を見るにつけ、3人の成長をちょっとだけ実感。
特にピノはずいぶん戦士らしくなったなーと。

サブイベントから本編に戻るときのスムーズさは流石。
今回のSFネタはちょっと深いというか面白そうだなー
と思った矢先に5巻へ続くという焦らしテクも流石(笑)。
…5巻を読む頃にはまたまるっと内容を忘れてそうで怖い。

余談だが、『何なら書きましょうか? 四千枚。』には
思い切り笑わせていただいた。
スバラ式世界方式の大文字ボールド指定は反則だってば(笑)。

2014/12/28 09:52

投稿元:ブクログ

ゲームや映画の元ネタがわからないものとしてはちょっとつらくなってきた。こんなハチャメチャは嫌いじゃないのですけどね。まだ続きそうだし、きっと次も読むんだろうな。

それにしても、宮部氏「ドリームバスター」シリーズはどうなっちゃたんだろう。完結してないと思うのだが…

2016/10/09 21:53

投稿元:ブクログ

図書館で借りた本。
ピノとピピが迷い込んだ市だか町だか村の三角の被り物をした人たちの将来が分かり、理由も知ることになって一件落着。今度は鞘人間が登場してきた。三国志の時よりも面白いと思った。

2016/09/03 21:18

投稿元:ブクログ

多くの挿絵があり
なかなか読みやすかったです

作者の暴走が激しくなってる!
って感じでした。
ただ今回は洋画ネタやドラマねたなどが
あり、一部ついていけないところも
ありました。

次で最終巻らしいのですが
どんな話をまとめるのか
気になります。

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