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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/08/28
  • 出版社: KADOKAWA
  • サイズ:19cm/285p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-600885-5

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一番詳しい吉田松陰と松下村塾のすべて

著者 奈良本 辰也 (編)

吉田松陰とその家族、塾生たち…。幕末維新史研究の第一人者が集結した1984年刊行の「吉田松陰のすべて」に大幅な加筆修正をして、複数の新論考を追加。さまざまな視点から吉田松...

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商品説明

吉田松陰とその家族、塾生たち…。幕末維新史研究の第一人者が集結した1984年刊行の「吉田松陰のすべて」に大幅な加筆修正をして、複数の新論考を追加。さまざまな視点から吉田松陰をあぶり出す。〔「吉田松陰のすべて」(新人物往来社 1984年刊)の改題改訂増補〕【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

少年時代 奈良本辰也 著 6−21
吉田松陰とその家族 山中鉄三 著 22−37
山鹿流軍学と松陰 高野澄 著 38−56

著者紹介

奈良本 辰也

略歴
〈奈良本辰也〉1913〜2001年。山口県生まれ。京都大学文学部卒業。立命館大学教授を辞職後著述に専念。著書に「吉田松陰」「高杉晋作」「小説葉隠」など。

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評価内訳

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2015/01/19 23:30

投稿元:ブクログ

吉田松陰の足跡を詳しくたどれる。交友のあった人々の詳しい紹介もあり、大河を見ながら読むと理解が深まる気がする。下田密航の時の通訳とのやり取りも書かれていたりと、読んでいくうちに、あの奇行とも思える直情的な行動が分かる気がしてくる。陽明学では「知行合一」という教えがある。又武士はいつでも死ねる覚悟がなければと言われている。自分の志を達する為なら死んでも良いと本当に思っている。

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