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島津戦記

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/09/22
  • 出版社: 新潮社
  • サイズ:20cm/428p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-10-336431-3

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紙の本

島津戦記

著者 新城 カズマ (著)

関ヶ原も幕末も。分岐点の中心にはいつも「島津」がいた。もちろん戦国黎明期にも。薩摩には「海」があった。世界に通じる道があった。信長の欲望、本能寺の火。ザビエルの、鄭和の夢...

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商品説明

関ヶ原も幕末も。分岐点の中心にはいつも「島津」がいた。もちろん戦国黎明期にも。薩摩には「海」があった。世界に通じる道があった。信長の欲望、本能寺の火。ザビエルの、鄭和の夢想―すべては海から始まる。海が導く。「銀」を支配するものが、乱世の覇者となる―「島津四兄弟」と「銀」だけが知る戦国力学とは?史実が、想像力を装着。超進化型戦国巨編誕生!【「BOOK」データベースの商品解説】

「銀」を支配するものが、乱世の覇者となる−。信長の欲望、本能寺の火。ザビエルの、鄭和の夢想。すべては薩摩の海から始まった! 島津義久ら、島津四兄弟を中心に描く超進化型戦国長編。『小説新潮』掲載に加筆・修正。【「TRC MARC」の商品解説】

「銀」を支配するものが、乱世の覇者となる――島津四兄弟が見た「戦国」の真実は、これだ! 関ヶ原、幕末。分岐点にはいつも「島津」がいた。もちろん戦国黎明期にも。薩摩には「海」があった。信長の欲望、本能寺の火、ザビエルの夢想。すべては海から始まる。「島津」と「銀」だけが知る戦国力学とは? これ以降「歴史小説」は変わった。後世、そう言われることになるだろう。史実と想像力が融合した超進化型戦国巨編、誕生!【商品解説】

著者紹介

新城 カズマ

略歴
〈新城カズマ〉作家、架空言語設計家、古書蒐集家。1991年「蓬萊学園の初恋!」でデビュー。「サマー/タイム/トラベラー」で第37回星雲賞受賞。他の著書に「tokyo404」など。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価2.8

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 1 (2件)

2014/11/09 00:49

投稿元:ブクログ

島津四兄弟を主人公にした歴史小説かと思ったら...

なんだこれ(O_O)

まったく架空の話だった...
しかも、あっちこっちに話が飛ぶせいで何が書きたかったのかよく見えてこない...

2015/12/14 23:25

投稿元:ブクログ

島津家の戦国黎明期の関わり?について書いた本です。
時代的には、島津四兄弟が幼小の頃から、伊東氏と戦った木崎原の戦いまでが描かれています。

本の帯や始めの部分に「これ以降歴史小説は変わった」とか将来認められるであろう史実と変わらない」とか書いてあったので、島津四兄弟の新しい活躍が見れるのかな、と思ったら、架空の話がオンパレードの伝奇小説のようでした。

元々あった壮大な設定を史実に紐づけようとしたために、こじんまりしてしまったのかなと印象です。

↓ ブログも書いています。
http://fuji2000.cocolog-nifty.com/blog/2015/12/post-69b1.html

2015/06/30 00:32

投稿元:ブクログ

作者の作品には読むたびに驚かされるので、今回も楽しみに。
よくよく考えたら、戦国ものって読んだことないし、がっつっりやられたらついて行けんな、と思ってましたが、そんなこともなく。
異国情緒や外から眺めた日本史観が新鮮で、自分の中の戦国イメージが改善されました。少し切なくて、緻密に行き届いたとこも、やっぱり気に入り。
割と戦国時代に興味を持てたのが意外。あの引用文、日本語訳はないのでしょうか。

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