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古文書にみる榎本武揚 思想と生涯
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/09/25
  • 出版社: 藤原書店
  • サイズ:20cm/329p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-89434-989-6
  • 国内送料無料

紙の本

古文書にみる榎本武揚 思想と生涯

著者 合田 一道 (著)

日本近代史上、榎本武揚ほど評価の分かれる人物はいない。逆賊から一転、政府高官にのぼりつめた男の実像に、書簡や日記、報告書などの膨大な自筆史料から迫る。『環』連載を大幅に加...

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古文書にみる榎本武揚 思想と生涯

3,240(税込)

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キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

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商品説明

日本近代史上、榎本武揚ほど評価の分かれる人物はいない。逆賊から一転、政府高官にのぼりつめた男の実像に、書簡や日記、報告書などの膨大な自筆史料から迫る。『環』連載を大幅に加筆し、単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

近代日本の万能人に資料から迫る!
裏切り者か、新政府の切り札か――日本近代史において榎本武揚ほど評価のわかれる人物は他にいない。一般的なイメージでは捉えきれないその複雑な人間像と魅力を、榎本家に現存する書簡や、図書館等に保管されている日記・古文書類を渉猟しあぶり出す。膨大な資料を読み解く中でその思想、信条に触れながら、逆賊から一転、政府高官にのぼりつめた榎本武揚という人物の実像に迫る。『環』の好評連載に大幅に加筆し、単行本化。
[附]年譜・人名索引
【商品解説】

著者紹介

合田 一道

略歴
〈合田一道〉1934年北海道生まれ。ノンフィクション作家。元北海道新聞社編集委員。著書に「龍馬、蝦夷地を開きたく」「日本史の現場検証」「日本人の遺書」など。

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評価内訳

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2015/05/30 02:37

投稿元:ブクログ

書簡・日記・報告書など自筆資料から実像に迫る。
日本近代史上、榎本武揚ほど評価が分かれる人物はいない。逆賊から一転、政府高官にのぼりつめた男の実像に迫る。(2014年刊)
・はじめに
・第一章 外国への視線
・第二章 戊辰の嵐に、立つ
・第三章 蝦夷の大地、燃ゆ
・第四章 死を前にした化学者
・第五章 開拓史で鉱山調査
・第六章 日露交渉と「シベリア日記」
・第七章 降りかかる国家の難題
・第八章 隕石で流星刀を作る
・あとがき

榎本家に残る貴重な資料をもとに執筆されており、興味深い内容となっているが、行間から、榎本を称える気持ちが溢れており、ややバランス欠いているきらいがある。

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