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ハーバード流ソーシャルメディア・プラットフォーム戦略
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/09/18
  • 出版社: 朝日新聞出版
  • サイズ:20cm/391p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-02-331322-4
  • 国内送料無料

紙の本

ハーバード流ソーシャルメディア・プラットフォーム戦略

著者 ミコワイ・ヤン・ピスコロスキ (著),平野 敦士カール (訳)

ハーバード・ビジネス・スクール准教授であった著者が、ソーシャルメディア・プラットフォーム戦略について、実際のビジネスの現場において使えるさまざまなフレームワークを取り入れ...

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2,700(税込)

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商品説明

ハーバード・ビジネス・スクール准教授であった著者が、ソーシャルメディア・プラットフォーム戦略について、実際のビジネスの現場において使えるさまざまなフレームワークを取り入れて、わかりやすく解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ミコワイ・ヤン・ピスコロスキ

略歴
〈ミコワイ・ヤン・ピスコロスキ〉ハーバード・ビジネス・スクール戦略ユニット准教授を経て、IMDビジネス・スクール教授(経営戦略・イノベーション)。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価5.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 1 (0件)

2016/03/04 14:32

投稿元:ブクログ

ここまで分かりやすく、かつ実践的にソーシャルの概念を分析した類書は無いと思う。とても実用的で示唆に富んだ本。

2014/12/31 12:44

投稿元:ブクログ

・ツイッター、mixi、Facebook、Linkedinを始め、様々なソーシャルのプラットホームが生まれでいるが、その機能は大きく「広がり」「表現」「検索」「コミュニケーション」の組み合わせによって成り立つ。この要素のうち、何にどのくらいの力を入れるかにより、ソーシャルプラットホームの差別化ぎ計られている。

・企業がユーザーとの出会いを目的として活用する場合、どのようなユーザー(コアなファン、まずはファーストコンタクトとなるユーザーなど)に対し、どのくらいの出会いコストを実現するかを決めるべき。それにより、狙うべき媒体も定まってくる。ソーシャルプラットホームによっては、一部を有料化することで、プラットホームの価値を上げることに成功しているものもある。

・ツイッターは広告メディアとしての期待はあるものの、まだ収益は上手くできていない(年間5億ドル)。これは、有料化に向けた具体的方針がないままにサービス拡大を行ってきたというのが一番の要因。それでも、サービスそのものの強さがあれば、今後の挽回は期待できる。サービス設計の考え方として、覚えておくべき事例。

・どのプラットホームを選択するにしても、いま、自分の与えられた課題を解決する事象は何なのかを考えて、戦略を練るべき。「口コミの広がりならばツイッターの相性は良さそう」「表現を重視するなら、ツイッターから集客したユーザーをランディングさせるLPをどう構成する」「プラットホームで求められるコミュニケーションとは」これらを組み合わせていくと、今まで得られていない新たな集客が実現できるのではないかと思う。

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