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地球上の全人類と全アリンコの重さは同じらしい。
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/09/25
  • 出版社: 早川書房
  • サイズ:19cm/238p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-15-209483-4
  • 国内送料無料

紙の本

地球上の全人類と全アリンコの重さは同じらしい。

著者 椎名 誠 (著)

世界のいろんなところで考えた地球のこと、未来のこと、旅のこと。脳ミソくねくねエッセイ集。【「BOOK」データベースの商品解説】人間とアリの本質的な違いとは何か? 地球の水...

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地球上の全人類と全アリンコの重さは同じらしい。

1,728(税込)

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商品説明

世界のいろんなところで考えた地球のこと、未来のこと、旅のこと。脳ミソくねくねエッセイ集。【「BOOK」データベースの商品解説】

人間とアリの本質的な違いとは何か? 地球の水はどうなってしまうのか? 世界をめぐりながら考えた、地球のこと、未来のことを綴る。『SFマガジン』連載「椎名誠のニュートラルコーナー」を加筆修正。【「TRC MARC」の商品解説】

世界中のあまり人の行かないところへ行く作家、シーナマコトが、さまざまな場所でいろんなコトをしてアレコレと考えをめぐらせていくと、思いもよらない真実が見えてきたりすることもあるのです。【商品解説】

著者紹介

椎名 誠

略歴
〈椎名誠〉1944年東京都生まれ。作家。著書に「犬の系譜」「酔うために地球はぐるぐるまわってる」「埠頭三角暗闇市場」など。

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みんなのレビュー5件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2016/08/08 17:11

投稿元:ブクログ

SFマガジン「椎名誠のニュートラルコーナー」に2008年から1014年まで連載したもの。冒険家として世界をあちこちしているので、蚊とか馬といったテーマで世界中の珍しい話を語らせたら彼以上の人はいない のはこれまでのエッセイで分かっていたが、さらにSFの要素が入るともうホントに余人を持って代えがたいとなりますね。どちらかという人はいても両方という人はいないだろうな。サイエンス関係の雑誌やSF小説の知識からの薀蓄はあまり読んだことがないのでガチな展開に手応えを感じるエッセイとなっている。

2014/12/18 22:49

投稿元:ブクログ

いつもながら気楽に読めるシーナ本。沖縄の砂浜ホームレスと飲むビールが楽しそう、シベリアのトイレ…旅した気分になれた。

2014/10/09 18:37

投稿元:ブクログ

☆4つ
小説のようなエッセイのような短編をまとめて一冊にしたもの。
そして初出はSF全部マガジンらしい!

隠れSFファンとして何度か定期購読にチャレンジしたが、そのたびに挫折した雑誌。ううぅ。難しいのだ。

なので、どの短編も読んではいないはずなのに、ほとんどがどこか記憶の片隅にあるお話だった。
今まで出たシーナ兄ぃの本はほとんど全部読んでいるので、まあそういう感じがするのだろう。

徳島一泊出張から尾張へ帰る列車のなかで。 りょうけん蔵。

2014/10/14 06:09

投稿元:ブクログ

もういいや、どれも似たようなハナシだし…なのに出ると買ってしまう。
で、これもどっかで読んだようなハナシだなぁ、もういいや…
困ったもんだ。

2016/01/09 21:24

投稿元:ブクログ

これはとても面白い!私のツボにハマリまくり。シーナさんの博学ぶりがもう止まらない。

「ヒト語を話す犬や猫の登場が待たれる」「回転する木」などなど、科学的根拠があるような無いような、どっちでもいいけど最後はシーナさんの妄想?で作られる未来。


私もシーナさんに負けてない。以前「愛玩犬ならぬ、アイガンニンゲンに関する考察」を発表したことがある(私的SNS内でね)。現在の十代、二十代の男女の愛玩化が止まらないことの実例を挙げ、考察を重ねた。凄く出来のいい論文であったと自負していた(笑)この本のシーナさんに負けてないと思う。いや類似した思考であるところのシーナさんに私のロンブンをぶつけてみたくなった(笑)

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