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コミックでわかるアドラー心理学
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/25
  • 出版社: KADOKAWA
  • サイズ:19cm/162,4p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-601011-7

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コミックでわかるアドラー心理学

著者 向後 千春 (監修),ナナト エリ (作画)

アパレル店の店長を退職し、シェアハウスにやってきた麻衣。そこで出会ったイケメン同居人のゴリ押しで塾の先生を手伝うことになり…。仕事・人間関係・子育てに役立つ「アドラー心理...

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コミックでわかるアドラー心理学

1,080(税込)

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アパレル店の店長を退職し、シェアハウスにやってきた麻衣。そこで出会ったイケメン同居人のゴリ押しで塾の先生を手伝うことになり…。仕事・人間関係・子育てに役立つ「アドラー心理学」を、コミック・ストーリーで解説。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー30件

みんなの評価3.7

評価内訳

電子書籍

コミックなのでわかりやすい

2015/03/22 17:25

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ydat - この投稿者のレビュー一覧を見る

アドラー心理学に関しては、書店でも数多く出ていて、ほかのも読みましたが、理解するには難しい内容でした。その点、コミックで様々な登場人物同士の人間関係の出来事をもとに、書かれてあるので、字だけで書かれている本よりは、読解力のない私にとって、テーマによっては、わかりやすい内容でした。2つほどよくわからない内容がありましたので、評価は4点にしています。

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電子書籍

アドラー入門に良い

2016/10/22 21:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mistta - この投稿者のレビュー一覧を見る

漫画形式ということも有り内容が易しい。
それ故にアドラー心理学の入門書として適している。

これを機に一歩踏み込んでアドラーを知りたいと思った。

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電子書籍

心地よい一冊です。

2016/05/14 22:36

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:タクゾウ - この投稿者のレビュー一覧を見る

読み終えた後、不思議と気持ちが軽くなっていました。
おすすめの一冊です。

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電子書籍

内容はいいんですが

2016/05/11 01:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とき - この投稿者のレビュー一覧を見る

漫画のクオリティが低すぎるような…

フェアで安かったから購入しましたが、漫画がイマイチでなんとなく入り込めなかったのもあるけど、せっかくの漫画なのに、伝わってこないし、残らない。作画、画力がどうというより、漫画としての見せ方が微妙。わかりにくい。
同じ漫画で読むシリーズでも、「かたづけの習慣」のほうは、画力自体はこちらと同等でも、内容がわかりやすくちゃんと伝わってきたし、残るものがあった。

絵がうまいとかではなく、漫画としての見せ方がもう少しうまい人をつかってほしいかな…

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電子書籍

アドラー心理学に興味を持つきっかけとして…

2016/02/28 13:16

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マーケター見習い - この投稿者のレビュー一覧を見る

アドラー心理学に興味を持つきっかけとしてはよいと思いますが、やはりアドラー心理学は複雑です。理解をするにはさらに詳しい本を読むことと、自分自身が変わる勇気が必要だと思います。

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電子書籍

ふーん

2016/05/24 23:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:メガネ - この投稿者のレビュー一覧を見る

これが心理学というものなのか。考えていたものと違った

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電子書籍

いろんな角度

2015/08/15 14:39

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はな - この投稿者のレビュー一覧を見る

「マンガでやさしくわかるアドラー心理学」 を読んだのは丁度一年前…最近また、生きにくくなったので、再読して、物足りなくなったので、こちらの本を読みました。より身近な感じがして良かった。角度の違う切り口で、さらに理解がふかまりました。

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2015/03/20 09:09

投稿元:ブクログ

2015年5月25日-7月12日
「しあわせに生きるための心理学 ~アドラー心理学入門~」(JMOOC OpenLearning, Japan)参考文献
https://open.netlearning.co.jp/lecture/index.aspx?cid=00009J11

コミック部分が内容理解にあまり効果的ではない。
アドラーの言葉の引用も断片的で却って分りにくい。
解説部分もスペースの制約のため表面的。
Lesson2の「全体論」の説明に自動車のたとえは納得できない。
「『運転者』は誰なのか」という話になって、「一部分が全体を所有する」という考え方の違いが全く分からない。

2015/03/14 13:27

投稿元:ブクログ

劣等感、ライフスタイルの型、仮想論、ライフタスク、共同体感覚といったテーマでコミックのストーリーが進むが、コミック中にもアドラーの著書からの引用があるのが、かえって分かりづらく感じた。各章末のコラムで説明が補われるが、パートパートに終始している感じで全体として何を目指しているのか、もう一つ伝わらないと感じた。
15-59

2015/03/02 02:02

投稿元:ブクログ

アドラー心理学の要点を簡潔にサクッと読める。
老若男女問わず社会コミュニティーの中で生きている以上は様々な人間関係(恋愛、家族関係、友情、仕事関係)って難しいですよね…個人として『強く』ならんとと考えさせてくれる本。もう少し詳細なアドラーの本も読んでみたい。

2015/03/12 18:27

投稿元:ブクログ

今なんとなく話題のアドラー心理学をマンガで学ぼう的な一冊。

流行りに乗って書いた本なのかマンガの画力は同人誌レベル。マンガのストーリーも実生活でアドラー!!って全面に出したら引かれるとこ間違いなしだよキモいよ!!って感じで説得力低し。

途中のコラム的な記事の方はまだ読める内容だった。マンガ部分いよいよいらねぇ。

2017/03/20 19:14

投稿元:ブクログ

コミックでわかるアドラー心理学

アドラー心理学を体系的にとっつきやすく書いた本。
難解な原文を、具体的にストーリー仕立てに説明しており
本質部分を明快にしている。

全体を通して、自己啓発という印象が強かったので、学問書として読む人にとっては微妙かもしれない。

<特に面白かった>
物事の原因を今の自分の何かのせいにするのではない。
→そうなる状況にした選択したのは自分自身

(アドラー)
人は都合の良いように世の中を見て
何かのせいにして仕方ないと思いたい。
→今の自分を認めること

意識と無意識は共存。

因果律⇄目的論
例えば、持ってるものを離すと下に落ちる
「◯◯という結果は××だからだ」

アドラー目的論
「〇〇と言う目的を達成するために× ×をしている」
人間性心理学→アドラの考え方
→ ポジティブ心理学に派生

だれでも劣等感をもっている(普通の事)
=向上したい気持ちがある
→劣等感を長く持てる人はいない
たまにはサボってもいい

優越のための努力ではなく、共同体の成長のための努力をすること

苦手なタイプの人→登り方が違うだけ
(人によって困難の克服方法は違う)
=性格に見える

日当たりの良い木悪い木の例え話

私の行動を決めるのは私自身と言う全体

人は仮説が正しい理由を探して生きる
ポジティブな仮説を強化させることが大事

今の自分に置き換えた時に、使いたいと思った部分は、2つ。
一つ目は「現状を周りのせいにしていないか」という点、
自分で決定したことにもかかわらず、他者のせいにしている部分があるのではないかと感じた。元々、他人のせいにしていないかと感じていたところもあるので重症だ。

自分自身の振る舞いや、考え方を改めるいい機会となった。

2つ目は、苦手だと思った人への考え方。
その人にとっては一番適切な処世術を実行しているだけである。
過去の経験を引き継いで今の処世術があることを背景に考えて、人とのコミュニケーションをすることを心がけたい。

2015/08/23 08:08

投稿元:ブクログ

共同体感覚について初めて知った。社会と個人がつながっている限り自分だけの幸せを考えても幸せとは言えない。ライフタスクこそが生きる意味であるという概念。すっきり入ってきた。

2016/03/21 18:16

投稿元:ブクログ

アドラーの入門書としてマンガなのは理解出来るが、元々心理学的な言葉が分かりにくいのに、物語の途中に挟まれた解説を読んでもさっぱり理解が進まない。物語が短絡的でかえって誤解を生みそうだ。

2015/03/01 04:04

投稿元:ブクログ

アドラー関係で初めて読んだ本です。
初めて彼の考え方に触れたので、まだ整理がついていません。できれば、あと入門書を数冊読みたいと思います。
自他共栄の心をどうやってみにつけるか、成長を願っているから劣等感があるとか、自己一致をはかるとか。

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