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皇国の守護者 6 逆賊死すべし(中公文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/08/20
  • 出版社: 中央公論新社
  • レーベル: 中公文庫
  • サイズ:16cm/341p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-12-205991-7

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文庫

紙の本

皇国の守護者 6 逆賊死すべし (中公文庫)

著者 佐藤 大輔 (著)

「ならば行け。発令する。駒洲軍予備隊指揮を新城近衛少佐に命ずる。臨時部隊名は別動新城戦隊。以上」。予期せぬ帝国軍の冬季攻勢に崩壊寸前の虎城戦線。一軍を預かった新城直衛は、...

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皇国の守護者 6 逆賊死すべし (中公文庫)

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商品説明

「ならば行け。発令する。駒洲軍予備隊指揮を新城近衛少佐に命ずる。臨時部隊名は別動新城戦隊。以上」。予期せぬ帝国軍の冬季攻勢に崩壊寸前の虎城戦線。一軍を預かった新城直衛は、圧倒的鉄量を以て迫り来る帝国猟兵を迎え撃つが!?虎城攻防戦ついに決着!!書き下ろし短篇「お祖母ちゃんは歴史家じゃない」を収録。【「BOOK」データベースの商品解説】

雪の要害・虎城山地に拠る駒洲軍は、帝国猟兵二個師団の苛烈な攻勢により危機に曝されていた。一方、公用で本営を訪れた新城少佐は病に倒れた軍司令官、義兄保胤から一軍の指揮を継承するが…。書き下ろし短篇も収録。〔2001年刊に「お祖母ちゃんは歴史家じゃない」を書き下ろし〕【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

皇国の守護者 11−315
お祖母ちゃんは歴史家じゃない 317−341

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2014/10/05 22:31

投稿元:ブクログ

やはり勝ち戦の方が読んでいて精神的にも
楽だね^^;

”お祖母ちゃんは歴史家じゃない”短編ですが
一連の書き下ろしの中では一番面白い
と言うか笑いましたな^^;

2014/09/10 07:28

投稿元:ブクログ

ほんやタワン氏のご指摘どおり誤植多し。

この本に限らず、最近の文庫は誤植(誤字脱字)が目につく。親本から文庫化するときに訂正されるならまだしも、増えてたりもするし…。
物語の面白さも半減してしまいます。
文庫書き下ろしが多いこの頃、これじゃあ粗製濫造と言われても仕方ないよね。

2014/08/28 08:21

投稿元:ブクログ

敵と味方の、手の内の読みあい・・・・・。
うーむ、深い。

それはそれとして、誤字(佐藤作品の特徴?)が今回は目立ってヒドい気が・・・。
数字の15が横向きになってたりなんかして。

2015/01/30 21:42

投稿元:ブクログ

腹の読み合い、人身掌握のやり方、圧倒的な鉄量での攻撃、そして最後の砲兵と大行李の殲滅…新城直衛、そのやり方、そして、「弱いものを苛め抜くのが戦争」と言いきるところに、なんとも言えぬ魅力あり。
今後の展開が楽しみ。