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日中開戦 2 五島列島占領(C★NOVELS)

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/08/20
  • 出版社: 中央公論新社
  • レーベル: C★NOVELS
  • サイズ:18cm/229p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-12-501308-4

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日中開戦 2 五島列島占領 (C・NOVELS)

著者 大石 英司 (著)

ハイジャックされた春暁航空888便と、長崎中国総領事館を乗っ取った犯人グループは、同時刻に双方が自爆した。結果、飛行機に乗っていた中国高官の子供たち約百名、総領事館にいた...

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商品説明

ハイジャックされた春暁航空888便と、長崎中国総領事館を乗っ取った犯人グループは、同時刻に双方が自爆した。結果、飛行機に乗っていた中国高官の子供たち約百名、総領事館にいた副首相夫人など、多くの犠牲者が出た。その様子は、リアルタイムで全世界に配信され、中国メディアはしきりに開戦を煽り立てる。一方、“サイレント・コア”部隊は、謎の敵から襲撃を受け、本体は千葉の山中に、姜彩夏三佐が率いる小隊は長崎へ足止めされるという異例の事態に。そんな状況下で、中国軍がとうとう五島列島の福江島に上陸し―?【「BOOK」データベースの商品解説】

長崎で起こったダブル・ハイジャック事件は、最悪の結末を迎えた。中国メディアが開戦を煽り立てる一方、日本の特殊部隊サイレント・コアが謎の敵から襲撃を受ける。さらに、中国軍がとうとう五島列島の福江島に上陸し…。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

大石 英司

略歴
〈大石英司〉1961年生まれ。鹿児島県出身。「B−1爆撃機を追え」で小説家デビュー。他の著書に「神はサイコロを振らない」「尖閣喪失」など。

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みんなのレビュー4件

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評価内訳

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電子書籍

リアリティーの追及

2016/01/18 12:39

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:sutorato - この投稿者のレビュー一覧を見る

最近現実味を帯びてきた日中の軍事衝突のシナリオとしては、決してあり得ない話ではないと思わせるだけのリアリティーが有る。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2016/02/24 22:17

投稿元:ブクログ

二巻目、終了。
感覚としては、まだプロローグ
って感じですねぇ。
司馬さんが、まだ活躍してないからか?
新任の二人がまだまだ、だって事か?

にしても、政治屋って、
やはりこういう風に描かれるんですね。
まともな政治家って、いないんでしょうね。

本格的な戦闘は次巻かな?

2014/09/01 01:46

投稿元:ブクログ

中国軍が五島列島福江島に空挺降下。自衛隊は西普連から一個中隊がフェリーで上陸。が、同時にテロリストグループも島に上陸。少しずつエスカレートし、ついに長崎県に中国の揚陸艦が接近。次巻は九州で戦うのかな?

2015/03/12 20:06

投稿元:ブクログ

同時期に、村上龍の半島を出よを読んでしまったのが失敗だったのか、物語的に被ってしまい、最初っから頭の中がこんがらがってしまったので、イマイチ作品に入り込めずに居る。ただ正直、ちょっと展開が上手く無いかなぁっていう気持ちもずーっと引きずっているのも事実。まぁこちらの方が時代的には”今”なんだよなぁ。