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日米〈核〉同盟 原爆、核の傘、フクシマ(岩波新書 新赤版)
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/08/21
  • 出版社: 岩波書店
  • レーベル: 岩波新書 新赤版
  • サイズ:18cm/244p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-00-431498-1
  • 国内送料無料
新書

紙の本

日米〈核〉同盟 原爆、核の傘、フクシマ (岩波新書 新赤版)

著者 太田 昌克 (著)

なぜ日本はアメリカの「核の傘」を絶対視して、核廃絶に踏み出すことなく、原子力神話に固執し続けるのか。日米の膨大な公文書と関係者への取材を駆使して、核の軛につながれた日米〈...

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商品説明

なぜ日本はアメリカの「核の傘」を絶対視して、核廃絶に踏み出すことなく、原子力神話に固執し続けるのか。日米の膨大な公文書と関係者への取材を駆使して、核の軛につながれた日米〈核〉同盟の実態を描く。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

太田 昌克

略歴
〈太田昌克〉1968年富山県生まれ。政策研究大学院大学博士課程修了、博士(政策研究)。共同通信編集委員。ボーン・上田記念国際記者賞、平和・協同ジャーナリスト基金賞受賞。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価3.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/09/20 08:56

投稿元:ブクログ

著者の取材力がすごい。
世界から日本は忍者のように見られるかもしれませんね。
4回の被ばくを経験しながらも、いざとなれば、数千発の原爆を即座に作り出せる技術も資源(プルトニウム)も兼ね備えている。
これはある意味、北朝鮮、中国への抑止力になるのかも。
すごい国、日本かもしれませんが、いやな国でもありますね。

2014/09/11 10:56

投稿元:ブクログ

核のパワーを後ろ盾としたアメリカとその庇護下にある日本が核の同盟にある。
超大国であるアメリカは冷戦時代から今日にいたるまで核の傘という核のパワーに依拠して、軍事用から民生用までを行ってきた。
全世界の核兵器の約16000のうち、アメリカが7400で、ロシアが8000、残りが核保有国。

核超大国として冷戦時代から国際的な核秩序の構築を主導し、これに君臨してきたアメリカは絶対的な敷居がない軍と見んの核技術利用をいかにして民のみに制限するか、長年腐心し続けてきた。

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