サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

3日間限定!5周年記念!5倍ポイントキャンペーン(0522-0524)

5周年記念!5倍ポイントキャンペーン(0522-0524)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 暮らし・実用
  4. 精神科医が教える「集中力」のレッスン 「気が散る」「すぐに疲れる」「調子が出ない」を乗り越える46のヒント

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

精神科医が教える「集中力」のレッスン 「気が散る」「すぐに疲れる」「調子が出ない」を乗り越える46のヒント
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.6 7件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/09/01
  • 出版社: 大和書房
  • サイズ:19cm/213p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-479-78296-4

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料

紙の本

精神科医が教える「集中力」のレッスン 「気が散る」「すぐに疲れる」「調子が出ない」を乗り越える46のヒント

著者 西多 昌規 (著)

ついやってしまう「メール」「SNS」から集中力を守る、ゆっくり吐く呼吸で集中力を高める…。ビジネスパーソンから、学生、主婦、子ども、高齢者までが応用できる、集中力に関する...

もっと見る

精神科医が教える「集中力」のレッスン 「気が散る」「すぐに疲れる」「調子が出ない」を乗り越える46のヒント

1,404(税込)

精神科医が教える「集中力」のレッスン

1,123 (税込)

精神科医が教える「集中力」のレッスン

ポイント :10pt / 紙の本より281おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
通販全品対象!ポイント最大5倍!<5周年記念>

こちらは「honto5周年記念!本の通販ストア全商品ポイント最大5倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

ついやってしまう「メール」「SNS」から集中力を守る、ゆっくり吐く呼吸で集中力を高める…。ビジネスパーソンから、学生、主婦、子ども、高齢者までが応用できる、集中力に関する知識と工夫を紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

西多 昌規

略歴
〈西多昌規〉1970年石川県生まれ。東京医科歯科大学卒業。精神科医・医学博士。自治医科大学・講師。日本アンチ・ドーピング機構審査員。著書に「「昨日の疲れ」が抜けなくなったら読む本」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー7件

みんなの評価3.6

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2016/03/02 00:48

投稿元:ブクログ

・とりあえず始める。
・鉛筆の先を見る。
・早くやろう早くやろうと意識する。
・自分が次に何をするか、今何をしているか、を意識して生活する。
・特に、自分は次にどういう行動を起こすのか、を考えながら細かいことでも生活すると、自分がだらだらと生活することがなくなりいい!

2015/05/29 07:03

投稿元:ブクログ

今まで見た同様の図書の中でも、よくまとまっていると感じた。
・攻めの集中と守りの集中について
・非効率なマルチタスクは情報処理能力を低下させる
・集中しも間違えるの絶対防げない、仕組みづくり
・「難しいが可能」なレベルの目標を細分化して達成感
・小さな差の積み重ね
・集中のための3つの時間軸
・集中する日・ダウンする日
・取っかかりをを作るとスムーズに。
・いつものおまじない的な動作
・がんばりすぎない、もうひとふんばり。
・ネットなどにつながらない時間を大切に
・制限時間は、本の少しのオーバータイムを見込む

2015/10/15 15:19

投稿元:ブクログ

「気が散る」「すぐに疲れる」「調子が出ない」を乗り越える46のヒント ―
http://www.daiwashobo.co.jp/book/b181662.html

2014/11/23 18:26

投稿元:ブクログ

臨床経験豊富な精神科産業医が集中力のメカニズムを解説したもの。根性論でなく、いかに集中しやすい環境をつくるか、集中力をどこで使うか、など実践的な教えがあれこれと示されます。

○「望んでやること」と「イヤイヤやること」で集中法は違う

○作業にしっかり気合を入れて集中する、というのは根性論です。訓練だけでアクションスリップを防ぐことは、リスクマネジメントにおいても難しいと考えられています。アクションスリップを防ぐ最善の方法は、失敗を前提にすることです。

○「今日1日集中するぞ!」は、意気込みは素晴らしいですが、根性論のような印象は避けられません。むしろ集中力をダウンさせる時間帯やスケジュールを決めて、それ以外の「ここぞ!」というタスクのときに満を持して集中力を発揮するほうが、合理的です。

2014/12/07 11:13

投稿元:ブクログ

 情報技術(IT)の進化で、便利になったはずの現代社会。
 身の回りに情報が洪水のようにあふれ、気を散らす誘惑が多い世の中だからこそ、「集中力」が今まで以上に重要となってきます。
 本書は、精神科医の知見から、ビジネスパーソンや主婦、学生から高齢者まで、幅広く応用できる集中力を高めるための知識や工夫を集めてまとめた一冊です。

 詳細なレビューはこちらです↓
http://maemuki-blog.com/?p=4627

2016/11/05 16:14

投稿元:ブクログ

日記に失敗を書く。夕方3-5時が能率が上がるというのが私の場合午後遅く5-7時くらいにある気がする。社会的調節因子としての会話。未来のいいことを想像妄想する。
攻め自分がやりたい対象の集中は楽観主義難易度の低いもの、守り対外的課題の集中は悲観主義難易度難しめOK。楽しいことを考える。ちょっと先。

2014/11/13 00:25

投稿元:ブクログ

ノルアドレナリンは注意力や集中力を高める効果がある。集中しなければならない作業に締め切りを設けることでノルアドレナリンを活性化させる。
意味のわかる情報をもった音は集中力の大敵だが、雨や風の音などの自然音は集中力を高める助けになる。
目が覚めてから2.3時間経過した午前中が体温が上昇し、覚醒レベルが高くなる時間帯。
覚醒レベルが上がるもう一つの時間帯は午後3時頃から夕方にかけての時間。
集中力を発揮できるタイミングは体温の上昇と密接に関わる。
部屋の照明と、晴れのときの野外では数十倍も明るさが違う。
朝の光でメラトニンが分泌され、集中力が高まる。
朝食は起床後1時間以内に食べる。
集中力を高めるのに必要な仮眠は15分。
諦めるとは、真理を明らかに見るという意味もある。自分に合わなくなった目標を諦めて捨ててしまうと見えていなかった次の目標や大切なことが見えてきて次への集中力が生まれるかもしれない。

健康法 ランキング

健康法のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む