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四〇〇文字の小宇宙 「よみうり寸評」自選集1995−2014
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/09/09
  • 出版社: 中央公論新社
  • サイズ:20cm/334p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-12-004659-9
  • 国内送料無料

紙の本

四〇〇文字の小宇宙 「よみうり寸評」自選集1995−2014

著者 永井 梓 (著)

これぞ“読ませる文章”のお手本。読売新聞夕刊一面の名物コラム20年分を凝縮。【「BOOK」データベースの商品解説】日本の四季とくらし、世相と話題、忘れ得ぬ人々、新潟中越地...

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四〇〇文字の小宇宙 「よみうり寸評」自選集1995−2014

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商品説明

これぞ“読ませる文章”のお手本。読売新聞夕刊一面の名物コラム20年分を凝縮。【「BOOK」データベースの商品解説】

日本の四季とくらし、世相と話題、忘れ得ぬ人々、新潟中越地震・東日本大震災、皇室のこと…。緩急自在の筆遣いで日々のニュースの本質をえぐる。『読売新聞』夕刊一面の名物コラム「よみうり寸評」20年分を凝縮。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

永井 梓

略歴
〈永井梓〉1935年新潟市生まれ。東京大学文学部卒業。読売新聞社入社。社会部次長、取締役論説委員等を経て、東京本社論説委員会特別顧問。著書に「コラムニストの目」がある。

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評価内訳

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2014/10/25 09:52

投稿元:ブクログ

読売新聞夕刊一面のコラムを1987年6月24日から2014年3月28日を最後に、27年近く書き続けてきた著者。
1995年から2014年をまとめ自選集として刊行されたものです。
何が興味を持ったかというと、400文字ですべて書いたということ。
一度、書店に平積みされてたのを立ち読みした。
その次にも立ち読みをして、三度以上、書店で迷った末に購入。

10章にまとめられたコラム。一作が400文字で書かれたものであるが、なんと中身の濃いことか。
ダラダラと書く文章もあるが、短い文章ですっきりとまとめられ、なおかつポイントがしっかりしているものは気持ちがいい。
こんな文章が書けたらと思う。
今回、読みながらPILOTのフィリクションボールで、いくつも赤い線を引いた。これなら消すことができる。
いや、この本は私の参考書です。手放すことはないだろう。

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