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宮中の華 書き下ろし長編時代小説(二見時代小説文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/08/23
  • 出版社: 二見書房
  • レーベル: 二見時代小説文庫
  • サイズ:15cm/261p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-576-14111-4

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紙の本

宮中の華 書き下ろし長編時代小説 (二見時代小説文庫 公家武者松平信平)

著者 佐々木 裕一 (著)

三代将軍家光の正室の実弟で、今は公家から旗本となった鷹司松平信平は、将軍家綱の命を受け、最愛の松姫を江戸に残して京へ向かう。京では幕府から派遣された所司代が刺客に斬られ、...

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宮中の華 書き下ろし長編時代小説 (二見時代小説文庫 公家武者松平信平)

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商品説明

三代将軍家光の正室の実弟で、今は公家から旗本となった鷹司松平信平は、将軍家綱の命を受け、最愛の松姫を江戸に残して京へ向かう。京では幕府から派遣された所司代が刺客に斬られ、御所を護る禁裏付の役人も襲われて、治安が悪化の一途をたどっている。はたして信平は、幕府転覆を狙う公家の黒幕を暴き、宮中に渦巻く闇の怨念を断ち切ることができるか!【「BOOK」データベースの商品解説】

将軍家綱の命を受け、最愛の松姫を江戸に残して、治安が悪化の一途をたどる京へ向かった鷹司松平信平。はたして信平は、幕府転覆を狙う公家の黒幕を暴き、宮中に渦巻く闇の怨念を断ち切ることができるか…。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

上洛の道 7−40
大井川の老馬 41−88
陰謀 89−151

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2015/09/01 14:52

投稿元:ブクログ

第十弾
京での不穏な動き、姫を残して京へ
後水尾上皇の忘れ形見?と外様大名の恋?、そこに付け込んだ策士藤原
師匠の出自は皇族!、そして徳川の血をひく女一の宮の哀しさ

2015/03/01 14:06

投稿元:ブクログ

話のどこを詳しくするのか、流すのかの
バランスが悪い。

川越えの話や馬の話を長々やっていた割には、
後半に馬は活躍しなくてがっかりだし、
中盤前で悪者の方の事情が淡々とばらされるから、
謎解きの興味がそがれるし、
新しい登場人物は強いのか強くないのかよくわからないうちに殺されちゃうし、
最後はなんだか駆け込みだし、
お殿様はあっさり愛人を裏切るし、
もう少し、場面、場面をじっくり描いた方が良いのでは。

せっかく、京まで出張ったのに、
京ならではの風情もないし、
最後にとってつけたような奥方のおめでたも、予想通り。

2014/10/09 16:39

投稿元:ブクログ

前巻から引き続いた陰謀を阻止する為に京都入りした信平一行ですが、難題に思えた巨悪との対決が思いのほか難なく解決。あれ~?じゃ、信平さんたち京都で今後何するの?また新たなる難問が立ちはだかるのでしょうか?お師匠さんの正体が明かされた驚きと、一人ながらも新顔の家臣増強と、松姫の吉報と、出世すごろく脇に置いといても前進前進。

2016/07/02 22:11

投稿元:ブクログ

前漢から引き続いて幕府の転覆を企む藤原。京都へ赴く信平。2巻に渡って引っ張った話の割には解決はあっけなく。たいしたチャンバラシーンもなく信平の師匠が解決。藤原が小物・・・。こんなののためにこんなに話を引っ張ったのかとがっかり。 江戸では松姫ご懐妊。紀州様は小躍りしているな(笑)

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