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アンの友達(新潮文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 28件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2008/02/01
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: 新潮文庫
  • サイズ:16cm/378p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-10-211344-8
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

アンの友達 (新潮文庫 赤毛のアン・シリーズ)

著者 モンゴメリ (著),村岡 花子 (訳),村岡 美枝 (訳),村岡 恵理 (訳)

アンの友達 (新潮文庫 赤毛のアン・シリーズ)

637(税込)

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みんなのレビュー28件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (12件)
  • 星 4 (6件)
  • 星 3 (9件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

電子書籍

褪せない名作

2016/05/29 15:46

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かふぇ - この投稿者のレビュー一覧を見る

アンシリーズのなかでも、番外短編集であるこの一作こそ、モンゴメリの真骨頂。
いきいきとした風景、欠点のある人々、短い間に人生を描ききってしまう描写が見事。

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紙の本

やっぱりいいです!!

2014/01/14 10:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:笑う門ふう - この投稿者のレビュー一覧を見る

何だろうな~
日常の幸せって本当にすごい。
アンシリーズを読み返すようになってから、何だか毎日ホッコリ幸せな気分です。
あまりにハイペースで読んでしまうと読破後がさみしいので、
ゆっくり、かみしめて…。

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紙の本

「あのころは朝が大好きだった——これから読もうという本のように」

2002/07/31 16:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者: 青 - この投稿者のレビュー一覧を見る

この作品は『赤毛のアン』第4作で、短編形式になっています。原書ではアン・ブックスではなく外伝扱いで出されていますが、アンの周囲の人々のお話で、アンもチラッと登場します。

わたしは二編目の『ロイド老淑女』が一番好きです。わたしも彼女と同様、あまり親切とはいえない性格の持ち主なのですが、彼女の優しくなっていく気持ちが、まるでわたしの方まで流れ込んで来るかのようでした。
また、三編目の「めいめい自分の言葉で」を読んだときは、人の死というものについて考えさせられました。死を直前に控え、神の栄光を信じることができない人をどうするべきか——それがわかる人はいないでしょう。しかし、フェリクスはわかっていました——彼の感性は。彼の演奏を聴いて、不信仰な人であったナオミはこう言います。『いままでわからなかったのが——いま、とてもはっきりしました。感じでわかるのです。神様は愛の神様です。どんな者でも許してくださる——わたしでさえ——わたしでさえ。なにもかも、すっかり知ってなさるのだ。わたしはもうこわくない。わたしの赤ん坊が生きていたら、その子がどんなに悪い子であろうと、また、どんなことをしようと愛し、許してやるように、神様はわたしを愛し許してくださるのだ。』(p.188)

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紙の本

脇役としてのアン

2002/06/08 19:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:MIKANCAT - この投稿者のレビュー一覧を見る

婚約した後のアンがどうなったのかを早く知りたい人は、とりあえずこの4巻は飛ばして5巻へ行ってください。この本ではアンは脇役としてところどころ登場するのみ。でも「細っそりした、娘らしい、ロマンチックなアン」といったように脇役ながら魅力たっぷりに描かれています。赤毛でソバカスだらけでやせぽっちのみっともない女の子が美しい乙女に変身したのだという事実をこのようなはしばしから汲み取ることでなんだか嬉しくなります。また、プリンスエドワード島の他の人々の様子を垣間見ることでこの島への愛着も一層増すのです。

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2009/12/12 01:12

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2009/08/21 18:57

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2008/08/23 17:07

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2008/09/23 09:33

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2008/07/03 14:14

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2012/01/09 16:34

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2010/08/10 10:54

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2011/01/20 21:57

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2011/05/10 10:57

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2015/09/09 20:41

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2011/12/03 04:38

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