サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

5/10 【HB】丸善 丸の内本店×hontoブックツリーが贈る あの著者が選ぶ『テーマで読む5冊』第3弾(~6/14)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 芸術・アート
  4. 古典派の音楽 歴史的背景と演奏習慣

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

古典派の音楽 歴史的背景と演奏習慣
  • みんなの評価 5つ星のうち 3
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/15
  • 出版社: 音楽之友社
  • サイズ:26cm/171p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-276-14064-6
  • 国内送料無料

紙の本

古典派の音楽 歴史的背景と演奏習慣

著者 アントニー・バートン (編),角倉 一朗 (訳)

古典派の音楽の歴史的背景から、原典資料とエディションまでを論じ、当時の演奏家による譜面の解釈、鍵盤楽器、弦楽器、管楽器、歌唱についても解説する。巻末には本文に関連したCD...

もっと見る

古典派の音楽 歴史的背景と演奏習慣

3,240(税込)

ポイント :30pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

通販全品対象!ポイント最大5倍!<5周年記念>

こちらは「honto5周年記念!本の通販ストア全商品ポイント最大5倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

古典派の音楽の歴史的背景から、原典資料とエディションまでを論じ、当時の演奏家による譜面の解釈、鍵盤楽器、弦楽器、管楽器、歌唱についても解説する。巻末には本文に関連したCDガイド付き。【「TRC MARC」の商品解説】

最新の知見に基づいて、鍵盤、弦、管、声楽の各分野をそれぞれ第一線で活躍する演奏家が執筆し、その前後にすべての分野に共通する章(「歴史的背景」「記譜法と解釈」「原典資料とエディション」)が置かれている。それらはすべて学問的知識のみならず(多くは最高水準の)演奏体験をもつ音楽家によって書かれた。様式にかなった演奏を実現するための貴重な情報源であり、演奏家のみならず、近年ますます研究が進展している古典派の時代様式を知りたいすべての人の必読書である。本書は3冊シリーズで、『バロック音楽――歴史的背景と演奏習慣』に続いて刊行される2冊目。日本語版には、訳者による懇切丁寧な註、詳細な人名索引と事項索引付き。
【商品解説】

目次

  • まえがき
  • はじめに
  • 第1章 歴史的背景
  • 第2章 記譜法と解釈
  • 第3章 鍵盤楽器
  • 第4章 弦楽器
  • 第5章 管楽器
  • 第6章 歌唱
  • 第7章 原典資料とエディション

著者紹介

アントニー・バートン

略歴
〈アントニー・バートン〉Cambridge Universityで音楽を学び、BBC第3ラジオ番組の音楽プロデューサーなどを務めた。音楽の幅広い分野にわたってフリーで放送や著作に携わる。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー0件

みんなの評価3.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

クラシック・オペラ ランキング

クラシック・オペラのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む