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人口回復 出生率1.8を実現する戦略シナリオ
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/08/26
  • 出版社: 日本経済新聞出版社
  • サイズ:19cm/261p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-532-35608-8
  • 国内送料無料

紙の本

人口回復 出生率1.8を実現する戦略シナリオ

著者 岩田 一政 (編),日本経済研究センター (編)

人口回復のために日本がなすべき事とは。出生率を30年かけて2.0にしたフランス、女性労働の戦力化で成長したオランダなど、海外の成功事例に基づき、人口減少回避策を明示する。...

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人口回復 出生率1.8を実現する戦略シナリオ

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商品説明

人口回復のために日本がなすべき事とは。出生率を30年かけて2.0にしたフランス、女性労働の戦力化で成長したオランダなど、海外の成功事例に基づき、人口減少回避策を明示する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

岩田 一政

略歴
〈岩田一政〉1946年生まれ。東京大学教養学部卒業。内閣府政策統括官、日本銀行副総裁などを務めた。日本経済研究センター代表理事・理事長。東京大学名誉教授。著書に「デフレとの闘い」など。

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評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/12/28 13:14

投稿元:ブクログ

2050年には1億人を割り、2100年には5000万人になる。しかも、65歳以上が4割を占めてる状態。こんな日本には安心して今の水準で暮らせないはず。
僕は日本の抱えている病のほとんどは少子化対策にて解消できると思ってる。本当に。
フランスは30年をかけて出生率を1.62から2.0まで引き上げた。日本も今から初めて2050年に間に合うかどうか…
やはり、逃げ切り世代が少子化対策しようとしてるのがどうもいかん。本人関係ないし、票田の老人にも関係ない。若い世代の政治家が引っ張らないかんよ。

移民も本格的に検討しないと本当に大変なことになるよ。時間かけて検討、試行しないといけないので、すぐにでも議論始めないと。危なさそうだから止めとこう、で思考停止はよくない。もう避けられないので、どう安全にソフトランディングさせるか議論しないと。
その点、ここで書かれてた留学者を留めるってのはよいアイデアだね。しかし、留学に来るという学生を維持しないといけない。魅力があるのは人口の多い時、日本に力がある時なんだよ。結局急がないと…

女性に過度に依存してる気がする。働け、しかし子供産めはムリだよ。男が参加する、社会がもっと子育てに参加、支援する仕組みがないともたないよ。

しかし、女性の能力無駄に捨ててるよね。大卒の女性何人いて、その社会への貢献度はいかほどなものか。学んだ事を社会に貢献できてない。うちのカミさんも高度な教育受けてても、家庭に埋没し能力を発揮/貢献できなくなってきてるよ。
ほんともったいない、もったいない。

2014/10/09 23:31

投稿元:ブクログ

2014/10/08:読了
 岩田一政さんの本でなく、日本経済研究センター編の本だった。こういう法人の本は、どうしても無難になって、おもしろくない。
 あとがきに、「本書が、日本の未来に関する有益な情報を提供できたとすれば、当初の目的の大半を実現したといってもよいであろう。」とある。
 この後書きの通り、情報に基づく、仮説が書いてある本。この手の情報に基づく仮説は、情報の土台が腐っているので、もう、当てにならない。