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幻想探偵社
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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 17件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/15
  • 出版社: 講談社
  • サイズ:20cm/285p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-219188-3
  • 国内送料無料

紙の本

幻想探偵社

著者 堀川 アサコ (著)

女子の前でひどくあがってしまう中井海彦は野球部に所属する中学二年生。ある日、父親から受験のためにクラブ活動を二年生までで辞めるように言われた海彦は、顧問に練習を休みたいと...

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商品説明

女子の前でひどくあがってしまう中井海彦は野球部に所属する中学二年生。ある日、父親から受験のためにクラブ活動を二年生までで辞めるように言われた海彦は、顧問に練習を休みたいと申し出る。急に暇になってしまった海彦は、帰宅の途中、入学時から気になっていた女子の生徒手帳を拾った。小路の先に楠本ユカリ本人の姿を発見し急いで跡を追う。ユカリが向かった雑居ビルの6階は「たそがれ探偵社」と書かれていた。「ここ、幽霊専門の探偵社なの」扉を開けたその瞬間から、海彦のとんでもない二学期がはじまる!【「BOOK」データベースの商品解説】

中学2年生の中井海彦は、楠本ユカリが落とした生徒手帳を拾い、本人の姿を発見して跡を追う。ユカリが向かった雑居ビルの6階は、幽霊専門の探偵社で…。『東奥日報』夕刊連載を加筆修正し、単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

「東奥日報」にて2013年10月4日から一年間連載された『幻想探偵社』を、単行本化にあたり大幅に加筆修正。30万部突破の「幻想シリーズ」最新作。

■目次
第一章 ようこそ、たそがれ探偵社へ
第二章 青空怪談
第三章 小さいママ
第四章 サラフィアのカルテ
エピローグ

■冒頭あらすじ
女子が苦手な中井海彦は、野球部に所属する中学二年生。ある日、父親から受験のためにクラブ活動を二年生までで辞めるように言われショックを受けた海彦は、顧問に練習を休みたいと申し出る。急に暇になってしまった海彦は、帰宅の途中で、入学時から気になっていた女子・楠本ユカリの生徒手帳を拾う。小路の先にユカリ本人の姿を発見し、急いで跡を追う。ユカリが向かったビルの6階には「たそがれ探偵社」と書かれていた。【商品解説】

目次

  • 第一章 ようこそ、たそがれ探偵社へ
  • 第二章 青空怪談
  • 第三章 小さいママ
  • 第四章 サラフィアのカルテ
  • エピローグ

著者紹介

堀川 アサコ

略歴
〈堀川アサコ〉1964年青森県生まれ。「闇鏡」で第18回日本ファンタジーノベル大賞優秀賞を受賞。ほかの著書に「予言村の転校生」「不思議プロダクション」など。

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みんなのレビュー17件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

幽霊専門!?

2015/12/25 23:01

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:咲耶子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

幻想シリーズ第4弾は探偵社。それも幽霊専門の。
登場するキャラは濃いひとばかり。主人公が一番薄く見えちゃう(笑)
あの世とこの世をつなぐ、ちょっとだけ寂しい、でも心温まる幻想シリーズらしいお話。

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2015/02/10 20:39

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2014/12/28 11:40

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