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本棚探偵の生還(双葉文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.7 4件
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/09/09
  • 出版社: 双葉社
  • レーベル: 双葉文庫
  • サイズ:15cm/453p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-575-71419-7
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

本棚探偵の生還 (双葉文庫)

著者 喜国 雅彦 (著)

本棚探偵は古本を求め、ついに世界へと旅立った。行先は台湾!ロンドン!もちろん聖地・神保町も忘れてはいない。マラソンが新たな趣味に加わった著者は、古本とマラソンを一度に愉し...

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本棚探偵の生還 (双葉文庫)

820(税込)

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商品説明

本棚探偵は古本を求め、ついに世界へと旅立った。行先は台湾!ロンドン!もちろん聖地・神保町も忘れてはいない。マラソンが新たな趣味に加わった著者は、古本とマラソンを一度に愉しもうと、古書店で本を買いながら八王子を目指す(「マラ本マン」)。このシリーズでお馴染みのアノ人の蔵書整理もあり(「二つの本の引っ越し」「奇遇な交差点」)。さらにパワーアップした古本エッセイ第3弾。【「BOOK」データベースの商品解説】

本棚探偵は古本を求め、ついに世界へと旅立った。行き先は台湾、ロンドン。もちろん聖地・神保町も忘れてはいない。新たな趣味マラソンで、本を買いながら八王子を目指す…。古本マニアでなくても楽しめる「本棚探偵」第3弾。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.7

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/09/19 21:01

投稿元:ブクログ

本棚探偵第3弾。いやあ、楽しい面白い。
古本にまつわるアレコレに挑戦するこのシリーズ、今回はマラソンしながら古本屋巡りをしたり、台湾やイギリス(あのヘイ・オン・ワイにも!)で古本巡りをしたり、膨大な本を有する人の本の引っ越しを手伝ったりと、どれもこれも楽しそう。(いや、マラソンは御免被りますが)
何より本で遊ぶことの楽しさを共有できるのが楽しそうなんですね。人見知りだという著者は一人で楽しめるものにも目を向けますが、同じ趣味趣向の人たちとワイワイやることの面白さも提示してくれます。こんな風に古本仲間がいれば楽しいだろうなあとシミジミ思ってしまいます。

2014/10/24 13:55

投稿元:ブクログ

感想はブログでどうぞ
http://takotakora.at.webry.info/201410/article_8.html

2014/10/03 01:39

投稿元:ブクログ

待ちに待った文庫化。

今回は本が目的の旅行記が多く羨ましい。
バスカヴィルへの旅は羨望、恐怖の旅は爆笑。
今回も大満足な企画で飽きる事なく読み進んだ。

ミステリー一辺倒の作者にぜひ怪奇・幻想小説の世界にハマって欲しい。

次巻も早く文庫化希望。

2014/09/05 18:13

投稿元:ブクログ

祝文庫化!

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http://www.futabasha.co.jp/booksdb/book/bookview/978-4-575-71419-7.html?c=40597&o=date&type=t&word=本棚探偵