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封鬼花伝 4 飛花薫るうたかたの口づけ(角川ビーンズ文庫)
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封鬼花伝 4 飛花薫るうたかたの口づけ (角川ビーンズ文庫)

著者 三川 みり (著)

「わたしが好きか?まだ」ようやく正式に一之御子・刀火の仮妻として認められた千樹だが、うっかり告白してしまって以来、彼の態度に翻弄されっぱなし!そのうえ、宮中で催された薫物...

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封鬼花伝 4 飛花薫るうたかたの口づけ (角川ビーンズ文庫)

605(税込)

封鬼花伝 飛花薫るうたかたの口づけ

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封鬼花伝 (角川ビーンズ文庫) 5巻セット(角川ビーンズ文庫)

封鬼花伝 (角川ビーンズ文庫) 5巻セット

商品説明

「わたしが好きか?まだ」ようやく正式に一之御子・刀火の仮妻として認められた千樹だが、うっかり告白してしまって以来、彼の態度に翻弄されっぱなし!そのうえ、宮中で催された薫物合わせで、綾峰の母・仁真から嫌がらせを受けたりと、気苦労が絶えない。そんな中、都に鬼が出没したという噂が耳に入る。しかもその姿は、以前雅近に取り憑いていた冬鬼を彷彿させて?千樹の身に忍び寄る危険―絶体絶命のシリーズ第4弾!!【「BOOK」データベースの商品解説】

ようやく刀火の仮妻として認められた千樹だが、宮中の薫物合わせで嫌がらせを受けたりと、気苦労が絶えない。そんな中、都に鬼が出没したという噂が耳に入る。しかもその姿は、以前雅近に取り憑いた冬鬼を彷彿とさせて…。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー5件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/10/08 22:33

投稿元:ブクログ

シリーズ4巻目。刀火の正式な仮妻になったことで起こるやっかみや事件がメインの話。そして刀火のことが好きで大事だからこそ離れようと決意した千樹の想い。けれど千樹が自分の元から離れていくことを無意識のうちに拒む刀火。雅近の態度に苛立ち、突然現れた彼の兄・頼近も怪しすぎるし、千樹にとっては辛い試練の巻だったような気がする。刀火はこの巻あんまり活躍してないし、むしろ弟の綾峰が切なすぎて健気で応援したくなった(笑)刀火のラストの行動にちょっとキュンとなりましたが、次巻では千樹に対してもっと押せ押せで行ったらいいと思うww

2015/09/18 02:20

投稿元:ブクログ

弟はいい子に育ったなあ
えらいなあ
頼れる仲間ができることは宮にとっても良いことだと思うな
兄がほんとにあやしいねえ

2015/01/13 15:18

投稿元:ブクログ

絵を成すことがどういうことなのか、と主人公が自覚し始める巻でした。
修羅場で終わったので続きが楽しみです。

2015/12/08 23:50

投稿元:ブクログ

次巻、クライマックスに向けての前哨戦のような今巻でした。
ですので、スカッとする展開はありませんが、前半はハラハラ、後半は切なさ全開で楽しめました。
綾峰さまがここまでの人間になるとは嬉しい誤算です。
私は雅近に対しては特に「嫌な奴」という印象は持っていなかったのですが、今回は完全に憎まれ役だなぁと。
千樹と刀火には幸せになってもらいたいです。

2015/02/22 17:59

投稿元:ブクログ

仮妻となっての生活でさっそく洗礼を受けた千樹は、己の中に眠る感情や力と向き合うことに。
ラストは千樹の新たな決意と別れへの切ない展開!
続刊が気になる終わり方なので、この巻だけでは、ちょっと物足りないカモ。

でも、自覚しあっても、家臣として一線をひこうとする二人なので、甘さがなく歯がゆい。もう少しラブ度がアップしてから別れの展開が欲しかった。
http://books117117.blog110.fc2.com/blog-entry-4295.html

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