サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(1209-15)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 暮らし・実用
  4. 医者でも間違える病気・ケガ・薬の新常識 年間2万人が訪れるER〈救急〉医が教える

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

医者でも間違える病気・ケガ・薬の新常識 年間2万人が訪れるER〈救急〉医が教える
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 5件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/01
  • 出版社: KADOKAWA
  • サイズ:18cm/206p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-101920-7

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料

紙の本

医者でも間違える病気・ケガ・薬の新常識 年間2万人が訪れるER〈救急〉医が教える

著者 林 寛之 (著)

「病院に行くべき風邪、行かなくてもよい風邪」「「心筋梗塞=胸が痛い」とは限らない」…。医者が間違えやすい症状と医者の思考プロセスを解説。医者と患者が二人三脚で病気を治すた...

もっと見る

医者でも間違える病気・ケガ・薬の新常識 年間2万人が訪れるER〈救急〉医が教える

1,296(税込)

ポイント :12pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

年間2万人が訪れるER(救急)医が教える 医者でも間違える病気・ケガ・薬の新常識

1,296(税込)

年間2万人が訪れるER(救急)医が教える 医者でも間違える病気・ケガ・薬の新常識

ポイント :12pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

「病院に行くべき風邪、行かなくてもよい風邪」「「心筋梗塞=胸が痛い」とは限らない」…。医者が間違えやすい症状と医者の思考プロセスを解説。医者と患者が二人三脚で病気を治すために知っておきたいことも紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

林 寛之

略歴
〈林寛之〉自治医科大学卒業。福井県立病院救命救急センター勤務を経て、福井大学医学部附属病院総合診療部教授。『プロフェッショナル仕事の流儀』『総合診療医ドクターG』などメディア出演多数。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー5件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

なるほどの知識満載♪

2015/02/23 20:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あおいまる - この投稿者のレビュー一覧を見る

お医者様のみならず、患者側でも知っておいた方がいいという情報が、たくさんです。欲を言えば、もう少し大きなサイズの本にして欲しかった。電子版で読むのではなく、必要なページを、いつでも見開きで見るには、紙の本は便利なので。
内容は、かなり濃厚です。
お医者様なら、間違うはずがないという思い込みは横においといて、何が今起きてるのかの判断は、病院にかかる際には患者ほ方にも知識が必要ですね。
望む結果を求めていくためにも。
良書です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2015/01/12 16:49

投稿元:ブクログ

 少し変わったところのある先生だが書かれている内容はとても分かりやすく参考になる。若干飛び出ているのが玉にきずだけど・・・

2015/02/09 11:23

投稿元:ブクログ

平易な言葉でさまざまな症状での適切な対処方法を教えてくれます。最後のよい医者の見分け方はとても参考になりました。

2014/12/08 14:54

投稿元:ブクログ

救急名人が放つ、一般人向け解説書。見逃してはならないサインなどが、平易な言葉で分かりやすく説明されている。医者のかかり方についても触れられていて、概ね親切な手引書だと思いました。

2015/04/20 23:57

投稿元:ブクログ

各テーマが数ページで簡潔にまとめられていて、病気、ケガ、薬について何に気をつけたらいいのかを分かりやすく伝えてくれる良書だと感じました。

日々遭遇するワンシーンで気をつけなければいけないこと、やっていいこといけないことなどがテンポよく述べられているので、負担なく読み進められます。

ただし、タイトルは少々ズレの印象を抱きました。個人的には「なるほど!病気、ケガ、薬の新常識」といった感じでしょうか、かなり患者側、非医療者側にスポットした内容だったと思います。医師が普段感じる診断の難しさなどにも触れられますし、そういう点では患者としての「視野が広がる」一冊だったと思います。

また、読んだまさにその日から気をつけられるポイントも多くあり、患者としてもっと積極的に医療に関わりたい方、将来の医療従事者として医療を学びたい方などにもピッタリの内容だと思います。

家庭医学一般 ランキング

家庭医学一般のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む