サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料(~2/28)

修正:【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリーが贈る あの著者が選ぶ『テーマで読む5冊』:ポイント5倍キャンペーン(~4/4)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

消えた少年(創元推理文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 2.5 4件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/31
  • 出版社: 東京創元社
  • レーベル: 創元推理文庫
  • サイズ:15cm/461p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-488-17505-4
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

消えた少年 (創元推理文庫)

著者 アンナ・ヤンソン (著),久山 葉子 (訳)

政治家である夫との隙間風に悩み、幼なじみの陶芸家に心惹かれるエルヴィーラ。陶像のモデルになるだけのはずだったのに…。一度だけの情事。だが、ひとりの少年に見られていた。そし...

もっと見る

消えた少年 (創元推理文庫)

1,404(税込)

ポイント :13pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

通販全品!ポイント3倍キャンペーン

こちらは「エントリー限定!“今月はずっと3倍!”本の通販ストア全商品ポイント3倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年3月1日(水)~2017年3月31日(金)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

政治家である夫との隙間風に悩み、幼なじみの陶芸家に心惹かれるエルヴィーラ。陶像のモデルになるだけのはずだったのに…。一度だけの情事。だが、ひとりの少年に見られていた。そしてその直後、少年は姿を消す。壊れかけた二つの家族。北欧の伝説息づく風光明媚なゴットランド島で何が?自らも離婚を経験し、子どもと別れて暮らす女性警官マリア・ヴェーンが事件を追う。【「BOOK」データベースの商品解説】

政治家である夫との隙間風に悩むエルヴィーラと、幼なじみの陶芸家の一度だけの情事。それを見た少年が姿を消した。一体、何があったのか? 自らも離婚を経験し、子どもと別れて暮らす女性警官マリアが事件を追う。【「TRC MARC」の商品解説】

ひとりの少年が姿を消した。母親は半狂乱で行方を捜すが……。壊れかけた二つの家族。北欧の伝説息づく風光明媚なゴットランド島で何が? 女性警官マリアが事件を追う。【商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー4件

みんなの評価2.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2016/06/23 23:03

投稿元:ブクログ

スウェーデンのゴットランド島を舞台に、離婚し子どもと離れて暮らす、女性警官マリア・ヴェーンが事件を追う。
 初めは一人の少年が失踪しただけだった…。全然事件が進まなくて、みんながまだまだ秘密を抱え込んでいて、マリアはマリアで自分のプライウェートで頭がいっぱいなのか、追及具合が手ぬるい気がした。最後あたりでドドドっと話が進み、予想と違う結末であった。海外ミステリーって時々思いもよらない方向に向かうから面白い。

2014/12/24 23:16

投稿元:ブクログ

隣人の浮気現場を目撃した後失踪した少年。
壊れかけた二つの家庭の人々は何を隠しているのか?

寒くない北欧もの。
女性の扱いが痛くて辛かった。
なんだよー。北欧ってもっと男女同権じゃなかったのかよー。
そして秘密を抱えたご近所の日常から大きく外れた真相に置き去りにされた感。スウェーデンではこれが日常ってことなの?
シリーズの途中からの訳出ということで、消化不良気味だったりもするし。
面白く読んだのは間違いないけど、ちょっとモヤモヤが残る。

2015/06/17 15:23

投稿元:ブクログ

マリア・ヴェーンシリーズの八作目とのこと。
少年が行方不明になり、身内や親戚や友人家族が心配して力になろうとするが、それぞれ秘密を抱えていて、主人公の捜査官が話を聞きながらそれが徐々にあきらかになっていく。。という話。この作品しか読んだことないが、登場人物たちの感情や心理状態の説明が多くて退屈を感じてしまった。話もなかなか進まないし、結末もパッと出の人物が容疑者になったりしてなんだかなぁという感じ。このシリーズの作品は読まなくていいかなと思った。

2014/11/13 15:25

投稿元:ブクログ

ひとりの少年が姿を消した。母親は半狂乱で行方を捜すが……。
壊れかけた二つの家族。北欧の伝説息づく風光明媚なゴットランド島で何が? 
女性警官マリアが事件を追う。

創元推理文庫 ランキング

創元推理文庫のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む