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見えざる貌(中公文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/09/17
  • 出版社: 中央公論新社
  • レーベル: 中公文庫
  • サイズ:16cm/476p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-12-206004-3

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文庫

紙の本

見えざる貌 (中公文庫 刑事の挑戦・一之瀬拓真)

著者 堂場 瞬一 (著)

皇居周辺でジョギングを楽しむ女性が立て続けに襲われる。被害者にランナーである以外の共通点はなく、通り魔的な犯行と考えられた。皇居周辺は千代田署と半蔵門署で管轄を分割してお...

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見えざる貌 (中公文庫 刑事の挑戦・一之瀬拓真)

929(税込)

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見えざる貌 刑事の挑戦・一之瀬拓真

702(税込)

見えざる貌 刑事の挑戦・一之瀬拓真

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商品説明

皇居周辺でジョギングを楽しむ女性が立て続けに襲われる。被害者にランナーである以外の共通点はなく、通り魔的な犯行と考えられた。皇居周辺は千代田署と半蔵門署で管轄を分割しており、一之瀬は同期の半蔵門署刑事課・若杉と共に警戒にあたるが、第三の事件が発生。女性タレントが襲撃された。二人は彼女の警護を担当する。【「BOOK」データベースの商品解説】

皇居ランを楽しむ女性が立て続けに襲われる。一之瀬は同期の半蔵門署刑事課・若杉と共に警戒にあたるが、第3の事件が発生。女性タレントが襲撃された。2人は彼女の警護を担当することになり…。シリーズ第2弾。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー19件

みんなの評価3.5

評価内訳

紙の本

頑張れよ

2016/02/24 06:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:tennisqp - この投稿者のレビュー一覧を見る

新人刑事、頑張れ!
一ノ瀬刑事がこれから経験を重ねて、一人前になっていく過程を追いかけられる。今後も楽しみな作品です。

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紙の本

頑張れ一ノ瀬君

2015/10/25 15:05

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:焚き火料理人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

始めのうちはダラダラした感じだったが、半ば過ぎから引き込まれました。一ノ瀬君も犯罪心理がわかるようになってきました・・・。私も新入社員世代とは考えもやり方も違いすぎて悩みますが、一ノ瀬君のように成長してもらいたいもんです。
私はマラソンしませんので、走る気持ちがわかりませんが、ストーリーとしては面白かった。

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紙の本

見えざる貌

2016/01/18 13:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kon - この投稿者のレビュー一覧を見る

新人刑事が徐々に成長していく過程をシリーズで描いており、堂場シリーズの中でも中心になりつつあります。今後はハラハラして読むんだなあと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2016/04/08 10:07

投稿元:ブクログ

一之瀬シリーズ第2弾。刑事になって2年経った一之瀬の成長が描かれる。皇居ランの人気が高まる中、連続して、女性が何者かに襲われる。その中にはタレントの杏奈も含まれていて、一之瀬は杏奈の警護をすることに・・・なかなか事件解決の糸口がつかめないままで、最後はかなりドタバタ。ただ、杏奈との対決は今後も続くような含ませ方で、長い目で一之瀬の活躍を読んでいきたくなる。

2016/01/04 21:50

投稿元:ブクログ

一之瀬刑事シリーズ2作目。若い刑事が格闘しながら事件と向かい合っていく様子がよくわかる。事件の先行きや解決というよりも、彼が奮闘する姿が楽しい。事件解決については、やはり堂場さんらしく、あまりパズルピース的なものをちらしておくスタイルではなく、あるきっかけから一気にという感じ。それはそれですっきりして読みやすい。

2015/08/11 19:35

投稿元:ブクログ

皇居マラソンに絡んだ殺人事件の話。
前作から比べると、主人公も成長してるようなしてないような...

今回敵役で出てきた女性タレントのキャラがいい。
またどこかで再登場してもらいたいものです。

2015/04/07 14:11

投稿元:ブクログ

なんだかなー,と思っていると何故か事件は解決している。

シリーズ2作目?

2015/03/15に図書館に予約;4/15に入手

2016/09/05 12:33

投稿元:ブクログ

【作品紹介】
皇居周辺でジョギングを楽しむ女性が立て続けに襲われる。被害者にランナーである以外の共通点はなく、通り魔的な犯行と考えられた。皇居周辺は千代田署と半蔵門署で管轄を分割しており、一之瀬は同期の半蔵門署刑事課・若杉と共に警戒にあたるが、第三の事件が発生。女性タレントが襲撃された。二人は彼女の警護を担当する。

【感想】
堂場瞬一の「ルーキー」の第2弾。
どの警察小説も思わぬ切っ掛けから手がかりが見つかり、そこから事件が解決していくという意味では、他もあまり変わらないのか?
スッキリ読める作品なので継続して読みたいと思うが、次は別の作家の作品を読んでみよかと思う。

2014/10/05 16:15

投稿元:ブクログ

シリーズ第2作。皇居周辺を走る女性ランナーが連続して襲われる。警戒にあたる一之瀬らだが、第三の事件が起こる。被害者はランニングで知名度のある女性タレントだった。

全編警護するわけではないので、帯の表現には偽りあり。他の作品でも感じたことのある読後感。

2015/01/01 21:00

投稿元:ブクログ

皇居外周を走る女性ランナーが襲われる事件が連続して発生。三件目の被害者は芸能人。刑事になって一年の一ノ瀬が被害者のタレントの警護につく。彼が被害者に感じる違和感の招待は...
少し一ノ瀬が成長した感じ。失踪した父にまつわるエピソードもあり、次回作への伏線かなー。

2014/10/27 09:44

投稿元:ブクログ

第2作、だそうな。

なんだかスッキリしない読後感。

芸能界はオソロシイ、芸能人はシタタカだ。
ということ?

2014/11/09 09:24

投稿元:ブクログ

一之瀬君、だんだんと刑事らしくなってきました。取り巻くキャラもだんだんと見えてきて、シリーズものらしくなってきました。
ただ、事件の決着が最後の方であれあれあれって感じで、私には???でした。堂場さん、時々そう云う感じを受ける著作があるなあ・・・
ちと残念

2014/09/28 22:26

投稿元:ブクログ

なかなか興味深いテーマではあるが、楽しい話ではない。以降への伏線らしきものも含めつつ、いよいよ次回は急展開かな

2014/12/18 17:24

投稿元:ブクログ

2014.12.18
一之瀬拓真シリーズ2弾
うーんいまいち。一之瀬に入り込めない。ゆとり世代?あまり面白くないなあ。

2014/09/23 21:53

投稿元:ブクログ

シリーズ2作目。
一歩引いて冷めていたのが徐々に熱くなっていって、仕事への姿勢が変わっていった一之瀬のこれからに期待。
事件は解決してもスッキリできず、モヤモヤが残った。
お父さんのことも相変わらず気になる。。