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談志天才たる由縁
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/14
  • 出版社: 彩流社
  • サイズ:19cm/134p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7791-7019-5
  • 国内送料無料

紙の本

談志天才たる由縁 (フィギュール彩)

著者 菅沼 定憲 (著)

落語界のみならずエンタメの世界で空前絶後、八面六臂の大活躍だった立川談志の本質をさらりとスケッチ。談志を中心に、その交遊関係を独断と偏見にもとづき記すノンフィクション。【...

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談志天才たる由縁 (フィギュール彩)

1,836(税込)

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商品説明

落語界のみならずエンタメの世界で空前絶後、八面六臂の大活躍だった立川談志の本質をさらりとスケッチ。談志を中心に、その交遊関係を独断と偏見にもとづき記すノンフィクション。【「TRC MARC」の商品解説】

天才とは何か。
「わがまま」「孤独」「非常識」、常識的な人間にとってはつきあいにくい人物だ。
またそれを気にしないところが天才たる由縁。談志に関する本は数多あるが、
プライベートライフを彼とのつき合いをとおして描く本は少ない。
「天才はダ・ヴィンチと手塚だけ」と談志は豪語。ここに談志を入れたい。
弟子・志らくは「師匠はゴッホに満足せず、ピカソをめざした」と語る。
談志は自分がどう生きればいいか考えあぐね七転八倒した。正直なのだ。
談志との交遊を綴った独断と偏見のノンフィクションである。
【商品解説】

目次

  • (1章)二つ目・柳家小ゑん
  • (2章)演芸プロデューサー湯浅喜久治と小ゑん
  • (3章)立川談志襲名
  • (4章)古今亭志ん朝と談志
  • (5章)毒蝮三太夫誕生
  • (6章)なぜ国会議員になったのか
  • (7章)野末陳平・野田秀樹・三谷幸喜
  • (8章)プライベート・ライフ
  • (9章)落語立川流創設
  • (10章)友だち

著者紹介

菅沼 定憲

略歴
〈菅沼定憲〉1936年東京都生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。放送作家として「11PM」等の構成台本を執筆。著書に「夫婦同時ガンになって」「片想い向田邦子」「いまなぜ寺山修司か」など。

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評価内訳

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2015/03/07 13:45

投稿元:ブクログ

談志と同年齢で、二つ目時代からの友人である著者だからこそ書けた本。談志の落語の才能を「天才」と評価しながら、神格化はしていない。
アメリカのショービジネスに惹かれていた若き日の談志が、「若手落語会」のプロデューサー・湯浅喜久治と出会うことで古典落語にのめり込むようになっていったというのは意外だった。
内容がいいだけに、初歩的な校正ミスが目立ったのが残念。

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