サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(1209-15)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

秋桜の帝国(徳間文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 2.7 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/03
  • 出版社: 徳間書店
  • レーベル: 徳間文庫
  • サイズ:15cm/314p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-19-893904-5

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

秋桜の帝国 (徳間文庫 特務機関ラバーズ)

著者 三咲 光郎 (著)

防衛省情報官・伊吹司は、不可解なテロ事件解明のため、公安、警察、防衛関連の精鋭を集めた民間の超法規特務機関である、チーム「ラバーズ」に召集される。事件を追う伊吹の前に謀略...

もっと見る

秋桜の帝国 (徳間文庫 特務機関ラバーズ)

691(税込)

ポイント :6pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

特務機関ラバーズ 秋桜の帝国

691(税込)

特務機関ラバーズ 秋桜の帝国

ポイント :6pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

防衛省情報官・伊吹司は、不可解なテロ事件解明のため、公安、警察、防衛関連の精鋭を集めた民間の超法規特務機関である、チーム「ラバーズ」に召集される。事件を追う伊吹の前に謀略と昭和戦史の闇がたちはだかる…。【「TRC MARC」の商品解説】

軍需企業の開発拠点がロケットランチャーで爆破された。不可解なテロ事件解明のため、防衛省情報官・伊吹司はチーム「ラバーズ」に召集される。ラバーズとは国家的危機に際し、公安、警察、防衛関連の各機関から精鋭を集め事案にあたる、民間の超法規特務機関だ。事件を追う伊吹の前に謀略と昭和戦史の闇がたちはだかる。日本の過去と現在を問う軍事謀略シリーズ、三カ月連続刊行第一弾!【商品解説】

著者紹介

三咲 光郎

略歴
1959年大阪生まれ。関西学院大学文学部卒。1993年「大正暮色」で堺市自由都市文学賞、1998年「大正四年の狙撃手」でオール讀物新人賞、2001年『群蝶の空』で松本清張賞をそれぞれ受賞。著書に、『銀河のひややかな瞬き』『忘れ貝』『砲台島』『死の犬』『蒼きテロルの翼』など。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価2.7

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/10/05 09:47

投稿元:ブクログ

初めて読む作家の作品。テロと闘う「非国家機関」というのがポイント。「もぐら」シリーズのような荒っぽい展開にはなりません。何だかすっきりしない結末。シリーズ化されるという触れ込みだが、次は多分読まないと思う。

徳間文庫 ランキング

徳間文庫のランキングをご紹介します一覧を見る