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遙かな道
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/28
  • 出版社: 河出書房新社
  • サイズ:20cm/217p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-309-02329-8
  • 国内送料無料

紙の本

遙かな道

著者 津村 節子 (著)

夫婦で歩んだ作家人生、生と死を見つめ続けた歳月、老いの心得−。津村節子が、瀬戸内寂聴、佐藤愛子、大河内昭爾、そして夫・吉村昭など9人と語りつくした感動の対話。【「TRC ...

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遙かな道

1,782(税込)

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キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

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商品説明

夫婦で歩んだ作家人生、生と死を見つめ続けた歳月、老いの心得−。津村節子が、瀬戸内寂聴、佐藤愛子、大河内昭爾、そして夫・吉村昭など9人と語りつくした感動の対話。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

ストイックな作家の死 大河内昭爾 述 7−30
吉村昭の流儀 大河内昭爾 述 31−57
吉村昭の生き方 鈴木健次 述 59−69

著者紹介

津村 節子

略歴
〈津村節子〉1928年福井県生まれ。学習院短期大学部卒業。「さい果て」で新潮同人雑誌賞、「玩具」で芥川賞、「流星雨」で女流文学賞を受賞。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2015/01/23 09:49

投稿元:ブクログ

ブログに掲載しました。
http://boketen.seesaa.net/article/412150686.html
津村節子の対談集。多くの編集者や作家との対談で、吉村昭の思い出や自身の作家生活をふりかえっている。
なかでも、大河内昭爾が、「司馬編集者や遼太郎の史談小説、吉村昭の史実小説」という定義をしている対談が興味深い。平易だが的確な定義だ。

2014/10/28 14:31

投稿元:ブクログ

夫・吉村昭への想い、尽きることなき文学への情熱。作家として妻として、しなやかに歩み続けた遥かなる歳月。瀬戸内寂聴、佐藤愛子らと語り明かした、果てしなき人生の情景。感動の対話!

2017/03/05 04:04

投稿元:ブクログ

津村節子さんの初めての対談集「遥かな道」2014.10発行です。佐高信、佐藤愛子、瀬戸内寂聴、吉村昭諸氏等との対談が収録されています。対談内容のメインは吉村昭氏に関することです。これまで吉村昭さんの作品は「光る壁画」「破獄」「死顔」など21冊、津村節子さんの作品は「さい果て」「紅梅」「遍路みち」など10冊読んでいたので、対談の内容もよく理解できました。最後のご夫婦の対談「心ひかれる北国の風景」(旅、1970年7月号から)がとても良かったです(^-^)

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