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立川談志 鬼不動 天空のネタ下ろし
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/28
  • 出版社: 河出書房新社
  • サイズ:20cm/221p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-309-27529-1
  • 国内送料無料

紙の本

立川談志 鬼不動 天空のネタ下ろし

著者 弟子 吉治郎 (著)

「ひとりだったら恐いけど、ふたりなら大丈夫だと思ったんだよ。それが男と女なんだ。かけがえのない男と女だ」最後にそう言って、談志は静かに消えていった。【「BOOK」データベ...

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立川談志 鬼不動 天空のネタ下ろし

1,944(税込)

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商品説明

「ひとりだったら恐いけど、ふたりなら大丈夫だと思ったんだよ。それが男と女なんだ。かけがえのない男と女だ」最後にそう言って、談志は静かに消えていった。【「BOOK」データベースの商品解説】

肝臓ガンで死んだ吉治郎は、天国で師匠の立川談志と再会。肝臓ガンの治療で入院していて見られなかった、伝説の「鬼不動」を演ってもらうことに…。談志の神髄を、志ん生、三平との座標軸の中に解き明かす試み。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

弟子 吉治郎

略歴
〈弟子吉治郎〉1947年滋賀県生まれ。関西学院大学卒業。中部日本放送入社。ラジオ、テレビ番組ディレクター。上岡龍太郎の弟子。著書に「湖猫、波を奔る」など。

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評価内訳

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2014/11/20 17:08

投稿元:ブクログ

著者の弟子吉治郎(でし・きちじろう)は、テレビ局でラジオやテレビのディレクターとして働く一方、上岡龍太郎の弟子になり、上岡の独演会の構成演出、寄席プロデュサーとして活躍、著作も多い多彩な人物だ。
談志が天国で、志ん生と三平に再会するという序章からぐっと物語に引き込まれ、最後まで読み通してしまう。「芝浜は、カミさんばかりに目を向けていると、本質を見誤る、カミさんが主人公じゃなく、「対」なんだよ」というセリフ、談志が最後の噺として書き上げていく「鬼不動」とその演出。とてもドラマティックで、談志ファンのみならず、落語好きに勧めたい1冊。

2014/10/28 14:33

投稿元:ブクログ

落語の革命家・立川談志。その核心は、業の肯定とイリュージョン。談志の神髄を、「今」の談志に尋ね、志ん生、三平との座標軸の中に解き明かす試み。

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