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小惑星探査機「はやぶさ2」の大挑戦 太陽系と生命の起源を探る壮大なミッション(ブルー・バックス)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/11/14
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: ブルー・バックス
  • サイズ:18cm/290p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-257887-5

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小惑星探査機「はやぶさ2」の大挑戦 太陽系と生命の起源を探る壮大なミッション (ブルーバックス)

著者 山根 一眞 (著)

「はやぶさ」で得た貴重な経験をもとに、「はやぶさ2」はいかに進化したのか。小惑星探査機「はやぶさ」帰還後の微粒子の取り出しと分析という科学的な取り組みと、後継機「はやぶさ...

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小惑星探査機「はやぶさ2」の大挑戦 太陽系と生命の起源を探る壮大なミッション (ブルーバックス)

1,058(税込)

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小惑星探査機「はやぶさ2」の大挑戦 太陽系と生命の起源を探る壮大なミッション

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商品説明

「はやぶさ」で得た貴重な経験をもとに、「はやぶさ2」はいかに進化したのか。小惑星探査機「はやぶさ」帰還後の微粒子の取り出しと分析という科学的な取り組みと、後継機「はやぶさ2」のプロジェクトの全貌を徹底解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

世界が注目する日の丸プロジェクト、その全貌を徹底解説。プロジェクトマネージャー國中均教授はじめ研究者たちが語る開発秘話、驚きのエピソード満載。ベストセラー『小惑星探査機はやぶさの大冒険』著者渾身の科学ドキュメント!
「はやぶさ」で得た貴重な経験をもとに、「はやぶさ2」はいかに進化したのか。目指すは太陽系と生命の起源を解く鍵を握るC型小惑星「1999 JU3」。地球から3億キロメートル離れた小惑星へ総飛行距離52億キロメートル、往復6年にわたる宇宙の旅が始まる。【商品解説】

著者紹介

山根 一眞

略歴
〈山根一眞〉1947年東京都生まれ。獨協大学外国語学部ドイツ語学科卒。同大学経済学部で講義を担当。ノンフィクション作家。JAXA嘱託などを務める。著書に「小惑星探査機はやぶさの大冒険」など。

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みんなのレビュー9件

みんなの評価4.6

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/12/12 18:59

投稿元:ブクログ

 先日無事成功した、はやぶさ2の打ち上げ前からの準備について、はやぶさとともに記録したもの。山根氏の本を久々に読み、懐かしさもあり速攻で(メタルカラーシリーズ以来)。
 開発メンバがまあそうそうたるメンバである。きつい計画の中、トラブルにめげずに進めたことがしっかりと記述されている。著者もあとがきで述べているが、さらに数倍のドラマ、失敗談があるはず。これらもつぶさに記してもらいたい。
 知人がJAXAにいることもあり、また宇宙ものは常にロマンがあり、未だ興味が尽きない。ますます日本発の技術が期待されているので、今後ともしっかりと予算を確保いただき続報を知らせていただきたい。

2014/12/30 12:29

投稿元:ブクログ

はやぶさの運用が大変だったことは世間にも知られていた間、その同じ人が同じ場所で次のミッションも進めていたことがよくわかった。
NASA のように技術も失敗も逐次積み重ねる資金がないところで、はやぶさも金星のあかつきも失敗経験の宝庫であった。貧しい国の制約の中で大きな知見を蓄積していることは、すごいと思う。

2015/02/24 11:51

投稿元:ブクログ

いよいよ打ち上げられた「はやぶさ2」。日本中が応援する小さな衛星の旅路をでっかい夢のつまった装置とともに紹介するこの一冊。本書の多くは、著者によるプロジェクトメンバーへの貴重なインタビューから構成されている。読者目線のインタビューが、はやぶさへの素朴な疑問に答えてくれるのがありがたい。さらに、前機「はやぶさ」プロジェクトの話題もふんだんに盛り込まれ、楽しめる。2020年までの長旅に出たはやぶさ2。その衛星に思いをはせて、地球と生命の起源をめぐる旅にでてみませんか。
(地球惑星科学科 B4)

2015/11/25 10:09

投稿元:ブクログ

はやぶさ2に関わっている人へのインタビュー集。俯瞰的な視点に乏しいのが残念だが、貴重な証言集であることは間違いない。前著に比べ、時期的に胸が熱くなる場面が少ないのは仕方がないが、書物としては、『はやぶさ2の真実』の方に軍配があがるか。

2014/11/17 21:19

投稿元:ブクログ

いよいよ11月30日に「はやぶさ2」が打ち上げられ、長い大宇宙航海へと旅立つ(予定)。
「はやぶさ2」は私たちにどんなドラマを見せてくれるのだろう。お姉ちゃん(はやぶさ)に負けず、しっかり”お使い”をしてくるんだよ。
なお本書は、HⅡAの打ち上げから小惑星へのタッチダウンまでのパラパラマンガ(笑)付き。

2015/07/01 18:33

投稿元:ブクログ

*図書館の所蔵状況はこちらから確認できます
http://opac.lib.kitami-it.ac.jp/webopac/catdbl.do?pkey=BB50104155&initFlg=_RESULT_SET_NOTBIB

2015/02/17 21:44

投稿元:ブクログ

はやぶさからはやぶさ2に続く宇宙事業に携わる技術者、科学者、天文学者へのインタビューの形で、はやぶさ2のプロジェクトを解説していく。
少ない予算の中でいかにしてすごいことを成し遂げるか、日本人的というか…誇らしいです。

2014/12/21 00:10

投稿元:ブクログ

あの東日本大震災で、はやぶさが持ち帰った微粒子の分析結果発表がかき消されてしまったこと。知らずにいあたことがちょっとショックだった。
その微粒子が0.05㍉程度でそんな小ささが想定範囲だなんて、宇宙というマクロ世界との落差に驚き。
この間のはやぶさ2の見送りは出来なかったけど、本書でプロジェクトに関わった皆さんの熱い思いと苦労を感じて、ただ2020年に無事帰還する事を願うばかり。

小惑星に爆弾を衝突させて作ったクレーターからフレッシュなサンプルを採取という、かなり胸が高鳴るミッションは是非とも見届けたい。

胸が踊って、新たな発見と驚きに溢れた、ちょっと泣ける一冊。

2015/12/25 13:09

投稿元:ブクログ

「はやぶさ2」はいかに進化したのか。地球から3億キロメートル離れた小惑星へ総飛行距離52億キロメートル、往復6年にわたる宇宙の旅が始まる!

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