サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(1209-15)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

カフェと日本人(講談社現代新書)
カフェと日本人(講談社現代新書) カフェと日本人(講談社現代新書) カフェと日本人(講談社現代新書)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 15件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/17
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社現代新書
  • サイズ:18cm/218p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-288287-3

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
新書

紙の本

カフェと日本人 (講談社現代新書)

著者 高井 尚之 (著)

日本人にとってカフェ(喫茶店)とはどんな存在なのか? 日本初の喫茶店から、欲望に応えてきた「特殊喫茶」、スタバ、「サードウェーブ」までの変遷をたどり、カフェと日本人をさま...

もっと見る

カフェと日本人 (講談社現代新書)

821(税込)

ポイント :38pt 5%

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

カフェと日本人

702(税込)

カフェと日本人

ポイント :6pt / 紙の本より119おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

日本人にとってカフェ(喫茶店)とはどんな存在なのか? 日本初の喫茶店から、欲望に応えてきた「特殊喫茶」、スタバ、「サードウェーブ」までの変遷をたどり、カフェと日本人をさまざまな角度から語る。【「TRC MARC」の商品解説】

大正・昭和の「カフェー」とAKB48の類似点って?
なぜ名古屋人は喫茶好き?
210年前にコーヒーを飲んだ「人気文化人」といえば?
100年以上続く国内最古の喫茶店はどこ?
「音楽系喫茶」と「特殊喫茶」がたどった経緯とは?
「カフェラテ」と「カフェオレ」の違いは?
あなたにとって「カフェの存在」とは?
--------------------------------------------------
日本初の喫茶店から、欲望に応えてきた特殊喫茶、スタバ、
いま話題の「サードウェーブ」までの変遷をたどった、日本のカフェ文化論。
--------------------------------------------------
【おもな内容】
第1章 カフェの誕生
「日本初」の喫茶店はビリヤードつき/100年以上続く現存最古の喫茶店/戦後に庶民化した「ハイカラな味」/「昭和の喫茶店」と「平成のカフェ」 ほか
第2章 日本独自の進化を遂げたカフェ・喫茶店
文壇バーならぬ文壇カフェ/「談話室滝沢」があった時代/菊池寛も愛用した文化人のサロン/名曲喫茶・シャンソン喫茶・ジャズ喫茶・歌声喫茶・ゴーゴー喫茶/美人喫茶からメイドカフェへ/西からやってきた「ノーパン喫茶」 ほか
第3章 なぜ名古屋人は喫茶好きなのか
始まりは尾張徳川藩の振興策/昭和30~40年代から続く人気店/「一宮モーニング」と「豊橋モーニング」 ほか
第4章 カフェ好きが集まる聖地
シングルオリジンの味わい深さを追求する「バルミュゼット」(仙台)/コロンビアに直営農園を持つ個人店「サザコーヒー」(ひたちなか)/川端康成や池波正太郎に愛された「アンジェラス」(浅草)/ジョン・レノンや柴田錬三郎も利用した「ミカドコーヒー」(軽井沢)/「ご近所のコーヒー店」から進化した「カフェタナカ」(名古屋)/日本有数の温泉地にある「ティールーム・二コル」と飲食専門誌『カフェ&レストラン』編集長が絶賛した「茶房 天井棧敷」(由布院)
第5章 「うちカフェ」という見えざる市場
定着した「コンビニコーヒー」は多様化へ/「無糖」や「健康」を打ち出す缶コーヒー/「サードウェーブは「昭和の喫茶店」そのものだ ほか【商品解説】

目次

  • はじめに――スタバが開国した「女性向け」コーヒー
  • 第1章 カフェの誕生
  • 人類とコーヒーとの出合い/「日本初」の喫茶店はビリヤードつき/100年以上続く現存最古の喫茶店/一時代を築いた「大正ロマン」と「昭和レトロ」/戦後に庶民化した「ハイカラな味」/「昭和の喫茶店」と「平成のカフェ」 ほか
  • 第2章 日本独自の進化を遂げたカフェ・喫茶店
  • 文壇バーならぬ文壇カフェ/「談話室滝沢」があった時代/菊池寛も愛用した文化人のサロン/名曲喫茶・シャンソン喫茶・ジャズ喫茶・歌声喫茶・ゴーゴー喫茶/美人喫茶からメイドカフェへ/西からやってきた「ノーパン喫茶」 ほか
  • 第3章 なぜ名古屋人は喫茶好きなのか
  • 始まりは尾張徳川藩の振興策/「広ブラ」時代の名古屋のカフェー/昭和30~40年代から続く人気店/「一宮モーニング」と「豊橋モーニング」/若い女性に人気の「猿カフェ」 ほか
  • 第4章 カフェ好きが集まる聖地
  • シングルオリジンの味わい深さを追求する「バルミュゼット」(仙台)/コロンビアに直営農園を持つ個人店「サザコーヒー」(ひたちなか)/川端康成や池波正太郎に愛された「アンジェラス」(浅草)/ジョン・レノンや柴田錬三郎も利用した「ミカドコーヒー」(軽井沢)/「ご近所のコーヒー店」から進化した「カフェタナカ」(名古屋)/日本有数の温泉地にある「ティールーム・二コル」と飲食専門誌『カフェ&レストラン』編集長が絶賛した「茶房 天井棧敷」(由布院)
  • 第5章 「うちカフェ」という見えざる市場

著者紹介

高井 尚之

略歴
〈高井尚之〉1962年名古屋市生まれ。経済ジャーナリスト、経営コンサルタント。著書に「なぜ「高くても売れる」のか」「日本カフェ興亡記」など。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー15件

みんなの評価3.5

評価内訳

2016/03/26 09:58

投稿元:ブクログ

あなたにとって「カフェの存在」とは?(帯より)・・・こんな問いかけを大真面目に考えるような人がいるとは思わなかった。朝と夜にはインタントコーヒーを家で飲む私にとっては、確かにコーヒーは好きな飲み物の一つだ。でも、わざわざ外で、店に入って飲もうということは少ない。それでも、街を見渡せば至るところに喫茶店・カフェがある。ちょっとした仲間同士で食事をしたあと、「このあとちょっとコーヒーでも飲む?」なんてわざわざ場所を移すこともあるけど、喫茶店・カフェというのは、何か特別な空間のように、日本人のライフスタイルに入り込んでいるような感じがする。
 この『カフェと日本人』は、現代の日本人にとってコーヒーはどんな役割を担ってきたのか、そして、それを商品として提供してきた喫茶店・カフェは、その歴史の中で、どんな文化を日本の土壌に植え付けてきたのかといったことを、つらつらと綴った一種の文化論である。210年前にコーヒーを飲んだ「人気文化人」は誰か、100年以上続く日本国内最古の喫茶店はどこか、「カフェラテ」と「カフェオレ」の違いは?そもそも「ブレンド」って何?・・・コーヒー・喫茶店・カフェというものに多角的なアプローチの問いかけで綴られた一書。
 コーヒーやカフェの由来には諸説あるが、6世紀ごろエチオピアで発見され、13世紀末頃に宗教上の理由で禁酒であったイスラム圏で嗜好品として普及し、そして、トルコからヨーロッパへと流れ、コーヒーが飲める店としてカフェが誕生した。日本に伝来したのは1700年前後、江戸時代で、元禄の頃だ。鎖国であった日本で唯一の貿易港窓口であった長崎にオランダ人が伝えたと言われている。この外来文化であるコーヒー、カフェが文化として日本に根付き、独自の発展を遂げている。筆者曰く、「日本のカフェ文化は特定の人物が広げたというよりも各時代の人気店店主の創意工夫で各地に広まった」。カフェの発展のそこには人がいる・・・という関係性が非常に新鮮。単なる飲食で語るものではなく、カフェという場が日本で暮らす生活者にとって、コミュニケーションの場になり、またその時代の流行や生活風俗をも感じられる文化の発信地という場にもなっていることに注目した日本のカフェ文化論である。

2015/01/13 01:01

投稿元:ブクログ

スタバが日本に登場したは1996年。
それまでラーメンとコーヒーは同じ値段だった、それがドトールの登場でコーヒーが安くなった。
日本人はカフェ好き。昔からいろんなタイプのカフェがあった。会議室の貸し出しも行うルノワールってあったな。

2015/01/18 20:55

投稿元:ブクログ

カフェの歴史が整理されていてわかりやすかった。

カフェ好きだと思っていたが、
まだまだ何も知らないということがよくわかった。

2014/10/17 12:42

投稿元:ブクログ

古くは明治時代の「カフェー」から、現代の「サードウェーブコーヒー」まで、日本人とカフェ(喫茶店)との歴史と地域ごとのカフェ文化を追う。取り立ててそんなに目新しい事項はないものの、カフェとは何か、を改めて認識する機会となった。

ただひとつ。明治時代のいくつかのカフェーでは、女給が組に分かれてそれぞれ売上げを競い、ビール1杯1票の投票権を客が買い、女給の人気投票を行っていたということを知った。日本人て昔から好きなんだな笑
数百年経って環境は変わり、カフェに求めるものは時代により変遷しつつも根本的な日本人の気質は変わらないということか。

カフェとは文化である。
なくても生きていけるけど、人生をより豊かにしてくれる時間と空間である。

2015/05/31 23:23

投稿元:ブクログ

日本でカフェがどのように発展してきたか、どのような形態があるのか、地域性はあるのか、などを俯瞰してみることができる。モーニングはどことでどのように生まれたのか、ビジネスモデルは、など。

2015/01/15 15:00

投稿元:ブクログ

OPACへ ⇒ https://opac.musashino-u.ac.jp/detail?bbid=1000009411

2015/01/24 09:51

投稿元:ブクログ

カフェに興味のある人には楽しい本だろう。

 喫茶店を始めたい人
 カフェの歴史に興味のある人
 こだわりの喫茶店を知りたい人
 基本的な喫茶店のスタイルの違いを整理したい人

そんな人にオススメです。

2014/10/28 22:33

投稿元:ブクログ

ブラジル移民と銀座のカフェが関係あるとは!おもしろ
戦時中のカフェ制限は悲しすぎるね 連行される学生とか世知辛すぎる
ごちそうさんを思い出させる

あとは各名物店の紹介。
らんぶるはいったことあるなあ。
カフェでだらだらデートするのは好き
酸っぱいコーヒーは苦手。
濃いめのがらしくていいなあ
伊東屋珈琲とかモカコーヒーとかがうちの近くにできたら未来永劫幸せなのになあ。

2014/11/16 16:14

投稿元:ブクログ

喫茶店で読みつないで、ようやく読了。著者の「日本カフェ興亡記」を読んだ記憶がある。「コメダ」はリキッドでしたか・・・・。

2014/10/29 19:44

投稿元:ブクログ

 コーヒーをめぐるホットな(あるいはクールな)戦いが繰り広げられている。コーヒーチェーン店、ファストフード、コンビニ、缶コーヒーとペットボトル、コーヒーマシーン(例、ネスカフェアンバサダー)など様々な形でコーヒーが飲める時代。コーヒーをエサにして他のものをついでに買うことを想定している業界もあれば、コーヒーこそが売りという業界もある。

 そんなコーヒー界に来年、新たな「黒船」が来襲する。その名は「ブルーボトルコーヒー」。サンフランシスコ発で、「コーヒー界のアップル」と評されるブルーボトルコーヒーが来年、世界進出第1号として東京の右上にある清澄白河に第1号店をオープンする。何でも創業者のジェームズ・フリーマンは日本の喫茶店からインスピレーションを得たそうだ。

 この本では、コーヒーが日本に定着していくプロセス、様々な形で浸透していったカフェ、喫茶店、名古屋の喫茶事情、地方のカフェの状況、「うちカフェ」という新たなスタイルについて紹介している。

 まだまだ衰えるどころか進化(あるいは深化)していくコーヒー文化。いろいろな店や味のコーヒーが出て消費者を楽しませてくれるといいなあ。

 あなたにとって「カフェの存在」とは!?と書かれている。考えてみるとモクモク羊の場合、朝に利用する機会が多い。出勤前の時間を使って読書やメルマガの題材集めなどに活用するために、カフェでコーヒーを飲みながら、というのが多い。店を見ると場所にもよるが朝からTOEICの勉強会を開いていたり、何かの参考書を開いて勉強をしていたり、新聞を広げて読んでいたり、パソコンを開いて仕事をしているなどいろいろだ。まさに「サード・プレイス」といったところだ、

2014/10/24 13:33

投稿元:ブクログ

カフェのルーツに始まりオススメのカフェ特集まで。楽しく読むことができました。スタバやドトールコーヒーと言ったチェーン店から軽井沢のミカドコーヒーと言った地方のカフェまで。コンビニのコーヒーにまで言及。

名古屋がコーヒーがそこまで盛んだとは思いませんでした。京都の町並みのカフェなんかも好きです。煙草を吸わないので、タバコと結び付く喫茶店よりもカフェになびいてしまいます。

美味しいコーヒーも大切ですが、雰囲気もわたしは重視してしまいます。迷惑にならない範囲で時間を忘れて本を読んだりリラックスしたり。旅先に行ったら、ゆっくりとそこを行き交う人を人間観察したり。わたしに取ってカフェや喫茶店はそういう場所。

かふカフェ巡りをしたくなる一冊でした!

2014/12/17 21:32

投稿元:ブクログ

フランスのカフェのことかと思ったら、日本の喫茶店というか、コーヒーショップというか、要するに日本でコーヒーを売る店のお話だった。そもそも期待していた内容とトピックが違うので、星2つは不公平かも。
いわゆるシアトル系のカフェをはじめ、大正時代のカフェー、昭和レトロ調のもの、昔ながらの喫茶店、歌声喫茶など、コーヒーがらみの話題がいろいろ。人によっては面白いかもしれない。私が個人的に「む」と思ったのは、銀座ライオンの話で永井荷風の名前が出てきたときぐらいか。
 ところで、現代でも一応ある「純喫茶」ということが、なぜそういうのかよくわからなかったが、対になることばが「特殊喫茶」となると、なるほど、と思ってしまったのだった。その点ではひとつ利口になりました。

2015/04/03 09:59

投稿元:ブクログ

日本初の喫茶店から、付加価値を提供する特殊喫茶、シアトル系カフェ「スターバックス」の上陸、いま話題の「サードウェーブ」までの変遷をたどり、日本人にとって「カフェ」とはどんな存在なのかをさぐる。

「カフェ」と言えば、開放的で明るい雰囲気のおしゃれなお店、ミルク感が強くて甘いカフェラテやキャラメルマキアート、さらにはケーキなどのスイーツやワンプレートランチも提供し、若者がライフスタイルの一環として取り入れるような洗練されたイメージがある一方、「昭和の喫茶店」が代表する、男性客が主体で、ブレンドコーヒー、アメリカン、アイスコーヒーが注文のほとんどを占め、情緒的な雰囲気の店もカフェという分類に含まれる。むしろ後者の喫茶店の方が日本のカフェ文化の源流であるが、私はまだカフェの方が身近に感じる。そもそも最近、スターバックスのようなチェーン展開するカフェ店をよく利用するようになったのが、本書を読むきっかけである。いつ店へ行ってもほぼ満席なのだが、本書を読んで喫茶店というものがどれほど日本人の生活に根付いているかが解ったように思う。

2015/01/27 17:31

投稿元:ブクログ

日本におけるカフェの歴史から、名古屋の喫茶店文化、長年続く名店、サードウェーブ、コンビニコーヒーから果てはノーパン喫茶まで。
まずは、よく自ら調べられているな、という印象。よくある引き写しではなく、背景や人物、経緯などが丁寧に描かれていて分かり易く、個人的に初見の情報も多い。
全国の名店も実際に足を運んで聞いた話や、現在の活動にも多く言及。データも比較的多いか。
カフェ関係であれば結構おすすめ。
2014年10月の発行。前著は未読。

2015/07/10 16:05

投稿元:ブクログ

カフェの歴史 コーヒーの歴史を紐解く一冊


個人の嗜好の変遷によりカフェの形態の流行は変わっている。

また、私達のカフェの利用シーンも変化しているが、昔から変わらず愛されるカフェも存在する。

業界の流動性が大きい中如何に変遷があったか?
私達とコーヒーのかかわり方を学ぶ

一般 ランキング

一般のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む